暮らし
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20%還元の神アプリ「PayPay」、「家電購入に」と専門家が提言
2018/12/04 16:00「25万円使うと5万円分のポイントが戻ってくる。かつてないキャンペーンといえます」そう語るのはIT・家電ジャーナリストの安蔵靖志さん。12月4日から始まった「100億円あげちゃうキャンペーン」。ソフトバンクとヤフーが共同出資した「PayPay」による企画だ。PayPayとは、QRコードを使った決済サービス。アプリをダウンロードし、クレジットカードか銀行口座を登録すれば、スマホ1つで支払いができるよ -
『女性自身』推薦「祭りが億を招く売り場」から宝くじ5億円が
2018/12/01 11:00「ホンマにだんじり効果で5億円が出ました! 奇跡ですわ!」大阪府「磯上チャンスセンター」の販売担当・篠木将司さんから、編集部に歓喜の連絡がきた。本誌が今年のハロウィンジャンボ特集で「祭りが億招きする売り場」として紹介した「磯上チャンスセンター」から1等が出たのだ。この売り場は岸和田市にあり、全国的に有名な岸和田だんじりの山車が店頭を駆け抜ける。たまたま今回だんじり祭り開催中に売り場を訪れたところ、 -
診断されるとお金がおりる「認知症保険」、加入注意点を解説
2018/11/30 16:00診断されるとお金がおりる認知症保険。高齢になると子どもに迷惑をかけたくないと加入を考える人も多いようだ。そんな認知症保険に加入する際の注意点を、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた――。病気やけがで認知症の方が入院した際、45%もの方が体を拘束されたことがある。そんな調査結果が今月18日、発表されました(国立がん研究センター)。ショッキングですが、人ごとではありません。認知症は、'12 -
島田秀平が語る「“1等に行こう”年末ジャンボは店名にこだわれ」
2018/11/30 11:00「売り場名を言葉にしたときの音は、言霊といって非常にパワーがあるんです。億を招く音を持つ売り場名であること。そこに運気のいい販売員がいて、地元の神様ゆかりの品があれば最高です」(島田秀平)本誌ではこれまでさまざまな角度で「億招き」の秘訣を紹介してきたが、今回は占い芸人として大ブレーク中の島田秀平(40)が登場。全国1万店以上ある宝くじ売り場から、今年の年末ジャンボ1等・前後賞合わせて10億円に向け -
SNSは時間の無駄!「主婦でもいっそYouTuberになりなさい」
2018/11/29 11:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
島田秀平がすすめる「年末ジャンボは言霊満点のこの売り場で」
2018/11/29 11:00本誌ではこれまでさまざまな角度で「億招き」の秘訣を紹介してきたが、今回は占い芸人として大ブレーク中の島田秀平(40)が登場。全国1万店以上ある宝くじ売り場から、今年の年末ジャンボ1等・前後賞合わせて10億円に向け、ここぞという「全国推し売り場10」を選んでもらった。そのポイントは、“億名”だ。「売り場名を言葉にしたときの音は、言霊といって非常にパワーがあるんです。億を招く音を持つ売り場名であること -
親が要介護になっても…「バリアフリー化は費用対効果で考える」
2018/11/29 06:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
経済評論家・加谷珪一「買いだめ、食費の切り詰めはNG習慣」
2018/11/28 16:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
見栄えは出世を左右する!「金持ちが腕時計に金をかける理由」
2018/11/28 16:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
経済評論家・加谷さんがすすめる「カード明細は無料の家計簿」
2018/11/28 11:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
マンションは新築かどうかではなく「時間」にこだわるべき
2018/11/28 11:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
加谷珪一さんが見た大富豪の共通点は“「消費」「投資」分割思考”
2018/11/28 06:00「『どれくらいの貯蓄があれば、老後は安泰でしょうか?』とよく聞かれるのですが、私は逆に『世帯の年間支出はどれくらいですか?』と問うことにしています。年収が1,000万円以上の世帯と、600万円の世帯では支出額が違うし、もとより“安泰”の基準も違います。貯蓄が『1億円あっても足りない』世帯もあるのです」こう話すのは、200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評 -
月星座のカリスマKeikoさんに教わる「パワーウィッシュ」の書き方
2018/11/24 16:00「月には引力があり、なかでも新月・満月には特別な力が宿り、人々の潜在意識に働きかけるといわれています。この“月のパワーの強い日”をねらって願いごとをすれば、誰もが幸せになる土壌をつくることができるんですよ」そう話すのは、引き寄せのカリスマ・Keikoさん。新月と満月の日に願いをつづる願望達成法「パワーウィッシュ」が話題だ。とはいえ、ただ書けばいいのではなく、書き方にはお作法がある。「新月と満月では -
ヒビノケイコさんが実践、決断後押しする「思考マップ」とは
2018/11/24 11:00年々、売り場が拡大している女性用手帳コーナー。スケジュールを管理するだけでなく、自由に書き込めるタイプが今のトレンドだ。感情を吐き出し、夢をつづる先に開ける人生とは?作家でキャリアコンサルタントのヒビノケイコさんは、書くことで人生のキャリアを築いてきた。「高校生のころ、絵の先生から『美しいと感動したことを書き留めるといい』とすすめられて以来、手帳とスケッチブックを持ち歩いています。その瞬間には確か -
年末大掃除にやりたい!不要な服やゴミがポイントや割引券に
2018/11/23 16:00早いもので、もうすぐ12月。大掃除が気になる時期だ。この機会に、不用品を整理してみてはいかが? モノが多いと管理が大変で、必要なときに見つからないこともある。そこで、すっきり処分できて、ちょっとしたお小遣い稼ぎができる方法を、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた――。ブランドにこだわらず新品に近いキレイな洋服を処分したい方は、ファッションビル「マルイ」の下取りが便利です。開催期間は店舗 -
荻原博子さん「大掃除は“買い取りアプリ”でお小遣い稼ぎを」
2018/11/23 16:00早いもので、もうすぐ12月。大掃除が気になる時期だ。この機会に、不用品を整理してみてはいかが? モノが多いと管理が大変で、必要なときに見つからないこともある。そこで、すっきり処分できて、ちょっとしたお小遣い稼ぎができる方法を、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた――。あまり使っていないブランド品など“お宝”をお持ちの方は、「CASH」というスマホアプリで、簡単にすぐ売ることができます。 -
93歳最高齢販売員が見た「1億8千万円を当てた人の“しぐさ”」
2018/11/23 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ!「今回の年末より宝くじ公式サイトから、ネットでくじが買えるようになって話題に。その話題にあやかってウチは網(ネット)で億招きします」こう話すのは、東京都「小 -
当せん者を半世紀見た宝くじ販売員が断言「善行の積み重ねが大切」
2018/11/23 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ!「最初は全然当たりが出なくて、どうしようかと思いましたよ。それが35年ほど前、たまたま常連のお客さんが100万円を当てて、『お裾分け』と1万円をいただいて。 -
「まめ日和」横峰沙弥香さん語る絵日記のすすめ、性格に変化も
2018/11/23 06:00年々、売り場が拡大している女性用手帳コーナー。スケジュールを管理するだけでなく、自由に書き込めるタイプが今のトレンドだ。感情を吐き出し、夢をつづる先に開ける人生とは?「育児を絵日記に描くことで運気が上がり、本当に人生が変わりました」とほほ笑むのは、WEB女性自身の「まめ日和」連載が人気のイラストレーター・横峰沙弥香さん。「'15年に息子を出産する前後は、『病院にちゃんとデータを出さなきゃ!』と思い -
「書き込み式手帳」はなぜ“幸運”呼ぶ?専門書著者が解説
2018/11/23 06:00年々、売り場が拡大している女性用手帳コーナー。スケジュールを管理するだけでなく、自由に書き込めるタイプが今のトレンドだ。感情を吐き出し、夢をつづる先に開ける人生とは?「どんなことでも“書く”ってすごくいいことなんですよ」と語るのは、『理想の自分を作る未来手帳2019』の著者・ワタナベ薫さん。脳内が整理され、行動しやすくなって、理想の自分に近づくことができるという。「感情は抑えることができないし、放 -
綾野剛も来た!宝くじ売り場・名物じい伝授「買うときは強気で」
2018/11/22 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ!「母が亡くなったのが'10年3月。その直後のドリームで1等・前後賞3億円が出て、母の置き土産かと、本当に涙が出ました」こう話すのは、東京都「小岩駅南口売場」 -
「販売員と目が合ったら買い時」浅草・秀じいが教える宝くじ極意
2018/11/22 11:00今年も1等・前後賞合わせ10億円が当たる、年末ジャンボの季節がやってきた。年を取って経験を積んでいるからこそ見えてくる宝くじの真実がある――。そんな「億売り」実績のある名物じいさんが運気に「喝」。老賢人の名言、刮目して見よ、そして売り場に走れ!「今年は平成最後の年末ジャンボ。長年売ってきたご褒美に、10億円が出る気がするんじゃよ」こう話すのは、秀じいの愛称で親しまれる東京都「浅草橋東口駅前売場」の -
いい夫婦の日に聞く夫への不満が凄すぎ!1位は「けむハラ」
[PR]2018/11/21 12:00夫婦生活は長い会話である――。かの哲学者、フリードリヒ・ニーチェは結婚についてこう語った。夫婦生活をうまく続けること、それは人類にとって永遠の課題だ。日本にも夫婦生活について思いをはせるのにぴったりな日がある。11月22日、つまり「いい夫婦の日」だ。今年で制定30周年を迎えるが、社会状況やライフスタイルは当時と比べて大きく変化している。そこで「今の日本において“いい夫婦”とは何か?」を考えるべく、 -
面倒な手書きとオサラバ!いまスマホで家計簿を始めるべき理由
2018/11/21 06:00来年10月に予定されている、消費税の10%への引き上げ。日銀は、増税された場合、2020年度の家計負担が、増税前より計2兆2,000億円増えるとの試算をまとめている。年収によって差はあるが、年間で3万~4万円支出が増える世帯がほとんどだ。ますます家計に対して“厳しい目”を持たなければならない主婦にとって、支出を抑える助けになるのが、スマホの家計簿アプリだ。「家計簿アプリは、レシート入力や支出の分析 -
母との関係に悩むあなたへ「“捨てる覚悟”持とう」と専門家が提言
2018/11/19 11:00いくつになっても変わらない特別な関係、“母と娘”。そのカタチは人それぞれで、なかにはその絆を断つという選択をしたことで、新しい自分に出会えたという人も。そんな「きれいごとでは終わらない母娘の関係」について、実母との確執を描いた漫画『母がしんどい』(KADOKAWA/中経出版)の著者・田房永子さん(40)が、こんな提言を――。■“母から自立したとき”に、自分の人生が始まりますあなたが今、母親との関係