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【かに座】専門家おすすめ! 年末年始の開運ファッション
2020/12/16 14:00「星座には固有のエネルギーがあり、私たちは生まれた時に、その星座のエネルギーの影響を強く受けています。ですから、自分の星座に合ったファッションを取り入れると、そのエネルギーを上手に使うことができるようになり、運気がアップします」こう話すのは、占星術ファッションコンサルタントの進藤陽子さんだ。進藤さんによると、2020~2021年は大きな時代の変わり目の年なのだそう。特に注目したいのは、今年の年末か -
安達祐実が愛用する『無印』コスメ、専門家に聞く美容効果
2020/12/16 11:00最近の芸能界で増えているのが、アラフォーになってから再ブレークする女優たち。作品中の演技だけでなく“10代、20代のころよりキレイ!”と美しさでも注目を集めているのだ♪「アラフォーなのに子役時代とほとんど変わらぬ外見が注目され、いまや女性が憧れるビューティアイコンです」(スポーツ紙記者)一世を風靡した『家なき子』(’94~’95年)から25年。安達祐実(39)が再ブレーク中だ。女性誌に引っ張りだこ -
“再ブレーク女優”たちの美容術、内田有紀は“リセット野菜”
2020/12/16 11:00最近の芸能界で増えているのが、アラフォーになってから再ブレークする女優たち。作品中の演技だけでなく“10代、20代のころよりキレイ!”と美しさでも注目を集めているのだ♪池脇千鶴(39)と小西真奈美(42)は、ともに年齢が想像できぬ童顔の持ち主。池脇は来年、民放連続ドラマで9年ぶりの主演を務める。「昔からヨガを続けています。顔のほうれい線やシワが気になりだしたらしく、顔ヨガも取り入れていると聞きます -
大病院の初診7000円に!“かかりつけ医”が節約につながる
2020/12/16 06:00「現状、大学病院などの大病院を初めて受診する際、紹介状がないと、診察料とは別に5,000円以上の負担があります。その負担が引き上げられる可能性があるのです」こう話すのは、国の医療制度に詳しい社会保険労務士の石田周平さん。厚生労働省の諮問機関・社会保障審議会において、前述の費用を引き上げる方向で現在、議論がなされていると、11月19日付の読売新聞で報じられた。厚労省担当者は、本誌の取材に対し「『いつ -
病気の早期発見・予防で節約!脳梗防げば生涯450万円の差に
2020/12/16 06:00病気になってもポックリとは逝けずに、お金を払って生きながらえる。それが、医療が発達した令和の現実。大病を防いで、健康でいるのがなによりの節約につながるのだーー。「現状、大学病院などの大病院を初めて受診する際、紹介状がないと、診察料とは別に5,000円以上の負担があります。その負担が引き上げられる可能性があるのです」こう話すのは、国の医療制度に詳しい社会保険労務士の石田周平さん。厚生労働省の諮問機関 -
“自宅で忘年会・新年会”のお供に…食事にも合う「本麒麟」
2020/12/15 17:15いよいよ年末、忘年会でお酒を飲む機会が増えるシーズン。ただ今年は例年と異なり、お店で忘年会をするのも難しい。実際に、コロナ禍で迎える初の年末年始は、職場での忘年会が減少傾向にあり、おうち忘年会の予定が増えそうだ。年末の恒例行事である忘年会について、'20年は「参加したい」と回答した人が全体の24%。これは昨年の「参加した」という回答と比較すると大幅減。また、職場での忘年会が減少するなかで増加の傾向 -
有名女医も実践する「1日2杯の紅茶」で14年間インフル知らず?
2020/12/15 11:0011月27日、奈良県立医大が市販の各種お茶に新型コロナウイルスを不活性化(無害化)する効果があると発表した。ウイルスが入った液体に市販のペットボトル入り緑茶2種類、茶葉から入れた紅茶、大和茶(奈良県で生産される日本茶)の計4種類をそれぞれ混合し作用を調べた。その結果、30分後に紅茶は99.99%、大和茶は99.9%までウイルスが減少。ペットボトルの緑茶1種類は99%まで減り、別の緑茶はあまり変化が -
21年「100円おせち」全38品食べてみた!報告&Withコロナの安心おせち術発表
2020/12/15 11:00新型コロナウイルスの感染が再拡大するなか、初めて迎えるお正月。帰省や旅行、外食を控える一方で、おうちで静かに年末年始を過ごす予定の人が多いというー。「でもやっぱりお正月は祝いたいし、おせちも食べたい!」という人にぴったりなのが、12/25(金)から全国の「ローソンストア100」で販売開始される「100円おせち」。おせちは作るより買った方が手軽で経済的、単身や夫婦二人暮し世帯の増加、「好きなものだけ -
年末に向け高血圧リスク増大!専門医が教える正しい血圧測定法
2020/12/14 06:00「今年はコロナ禍により、多くの人が家にこもりがちになりました。食事量は変わらない、むしろストレス解消のために過食気味になっているのに、運動量は減り、体重が増加した人も多いでしょう。摂取カロリーが増え、家飲みなどで酒量が増えると、高血圧になるリスクが高まるのです」そう警鐘を鳴らすのは、“Dr.血圧”として名高い、高血圧を中心とした循環器病の専門医・渡辺尚彦先生。渡辺先生自身、87年8月より連続して携 -
コロナ禍でリスク高まる 高血圧防ぐ生活習慣
2020/12/14 06:00高血圧は男性に多いイメージがあるが、実は40歳を過ぎると女性も徐々に血圧が高くなる傾向がある。更年期になると女性ホルモンのひとつであるエストロゲンの減少にともない、血圧をコントロールしている自律神経の働きが乱れて、血圧が上がってしまうのだ。「自分は低血圧だ」と思いこんでいる女性は多いが、久々に測定してみたら高血圧になっていたなんてこともあるのだ。「今年はコロナ禍により、多くの人が家にこもりがちにな -
リハビリ現場で実証…「フラワーアレンジ」の脳トレ効果
2020/12/13 11:00花を愛でることによって心が癒されたり、リラックスできることを実感する人は多いだろうが、花を使ったフラワーアレンジメントが脳の認知機能にも関係していることは意外と知られていない。独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)の上級研究員・望月寛子先生は、フラワーアレンジメントが脳の認知機能の改善、向上に役立つという研究結果を発表している。望月先生がフラワーアレンジメントに着目するようになった -
コロナ禍の今こそ…「花の画像」を眺めて血圧を下げる
2020/12/13 11:00「安静時に花を見ると副交感神経が優位になることから、『花には癒しの効果がある』と言われていました。今年6月に発表した研究では、さらに心理的ストレスによって上昇した血圧やホルモンを下げる効果が実証されました」農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)上級研究員の望月寛子先生はこう話す。これまでに、自然に囲まれた環境での血圧変化の研究はあったが、国内外で花による血圧降下やストレスホルモンの減少を実証し -
中国返還?のシャンシャン「奇跡の3年半モフかわショット17」
2020/12/13 11:00中国返還が来年5月まで延期か? と話題の上野動物園のアイドルパンダ・シャンシャン。’17年6月12日に誕生して以来、私たちを魅了してきた彼女。その奇跡の3年半モフかわショットを集めました♪生後半年でお披露目。木の上でいろんなポーズを見せて来園者たちを興奮させました。母・シンシンのマネをしたり、ぴったりくっついたり、甘えん坊なところも萌えポイントに。ある日は逆立ちを披露! ぶら下がったり転がったり、 -
安住アナに宣戦布告! 赤ちゃんパンダの名づけ予想をしてみた。
2020/12/13 09:007頭のパンダが暮らすアドベンチャーワールド(和歌山県)で2020年11月22日、パンダの赤ちゃんが誕生した。アドベンチャーワールドのパンダは「〇浜(ひん)」と規則的に名づけられるのが恒例で、名前予想が盛り上がる。パンダ名づけといえばTBSアナウンサーの安住紳一郎さん(47)が強いが、筆者も予想に参加希望!■いい夫婦の日にオスのパンダが誕生父の永明は28歳と高齢だが、母の良浜(ラウヒン)との間に9頭 -
年賀状ペンのランキング殿堂入りの逸品、悪筆さんも安心の楽ちん美文字ペンはコレ!
2020/12/12 11:00コロナ禍で大変な状況だからこそ、年賀状に思いが伝わる美しい手書きメッセージを書き添えたいもの。そこで重要なのがペン選び。年賀ハガキには普通紙、インクジェット紙マット調、同光沢コーティング、の3種があり、紙ごとに向くペンがある。字がにじんだり、つぶれたりする失敗がなくなる最適なペンを、書道家でペンソムリエとして活動する小野雄慈さんが教えてくれた。「ペンの太さ、油性か水性か、グリップの握りやすさなどで -
「年だからこそ勉強」の姿勢が「主婦の就活」で実を結ぶ
2020/12/12 11:00コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。そんな主婦でもまだ遅くない! シニアからの資格取得で広がる仕事とはーー。「結婚退職をしてから、しばらく専業主婦をしていましたが、周りからは○○ちゃんのお母さん、○○さんの奥さんと呼ばれて、『私には顔がなくなったのか』と、いつもモヤモヤしていました」そう振り返るのは、グロースサポート社労士事務所所長の田邊雅子さん -
社労士語る主婦の就活“スキルの棚卸し”できていない人も
2020/12/12 11:00「結婚退職をしてから、しばらく専業主婦をしていましたが、周りからは○○ちゃんのお母さん、○○さんの奥さんと呼ばれて、『私には顔がなくなったのか』と、いつもモヤモヤしていました」そう振り返るのは、グロースサポート社労士事務所所長の田邊雅子さん。’11年に社会保険労務士の資格を取得し、翌年、事務所を開設した。田邊さんは大阪で中学校の教諭として勤務した後、結婚・転居にともない退職。子育てに専念中もアクテ -
放っておいたら半額に…販売開始が古い「ゾンビ投信」に用心
2020/12/11 15:50「貯蓄から投資へ」の世相を受けて、投資信託(以下・投信)を始めている人も多いと思うが、最近“ゾンビ投信”なるものが増えていると話題になっている。そんなゾンビ投信について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■25年間で半額以下に目減りすることも!ゾンビ投信とは、販売開始が古く、手数料が高くて運用効率が悪いのに淘汰されず、いまも残っている投信のこと。代表格には’00年に売り出された -
「体力に自信がある」主婦がいまから始められる仕事とは
2020/12/11 15:50年末に向け、長引くコロナ禍が家計を直撃しつつある現在、「仕事でも始めようかな」と考えている人も多いはず。そこで今回は家庭の主婦が今からでも始められる仕事を紹介。「コロナ貧乏」なんかに負けるなーー!「主婦の強みを生かして“生活の隙間”を埋めるところにニーズがあります。雇われるだけが仕事ではありません。たとえば、料理が得意であれば、家事代行や病院、介護施設などの給食調理の募集を探すと思いますが、最近で -
子ども好き、PC得意…タイプ別「主婦の強み」が生きる仕事
2020/12/11 11:00年末に向け、長引くコロナ禍が家計を直撃しつつある現在、「仕事でも始めようかな」と考えている人も多いはず。そこで今回は家庭の主婦が今からでも始められる仕事を紹介。「コロナ貧乏」なんかに負けるなーー!「主婦の強みを生かして“生活の隙間”を埋めるところにニーズがあります。雇われるだけが仕事ではありません。たとえば、料理が得意であれば、家事代行や病院、介護施設などの給食調理の募集を探すと思いますが、最近で -
「魔の時間帯」避けると痩せる?3000人を減量させた医師の鉄則
2020/12/11 11:00在宅勤務、ステイホームが叫ばれた2020年。コロナ太りに悩まされる人も多い。その原因は運動不足、ストレス食い、生活リズムの乱れなどさまざまだが、浅原哲子医師は「夜型生活が危険だ」と警鐘を鳴らす。浅原先生は、20年近く京都医療センターの肥満・メタボリック外来で、3,000人以上のダイエットを成功に導いた専門医だ。肥満の実態をつぶさに見てきた浅原先生に、太る原因とその解消法を聞いてみた。「コロナ禍の在 -
いま主婦が強みを生かせるのは「生活の隙間」埋める仕事
2020/12/11 11:00「主婦の強みを生かして“生活の隙間”を埋めるところにニーズがあります。雇われるだけが仕事ではありません。たとえば、料理が得意であれば、家事代行や病院、介護施設などの給食調理の募集を探すと思いますが、最近では、地域で活動しているNPOなどが運営するデイケアサービスの給食施設、お弁当の宅配サービスなどにも働き口はあります」そう話すのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。コロナ禍での収入ダウンに -
3000人の肥満救った医師が伝授!楽ヤセへの「けじめ習慣」
2020/12/11 11:00コロナ禍でリモートワークやオンライン会議が推奨され、家で過ごす機会が増えた。すっかり出不精になってしまった人も多いのでは?「出不精は“デブ症”の元。肥満になると糖尿病、高血圧などが発症しやすく、動脈硬化が進行して、心筋梗塞や脳卒中など命にかかわるリスクも高まります。私は、『健康的に痩せる』ことを推奨しています」と話すのは、日本では数少ない肥満・メタボリック外来で、これまで3,000人以上のダイエッ -
50歳からの職探し「地元の友人」の情報で成功することも
2020/12/11 06:00コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。しかし、「やみくもに就活するよりも、家事や子育てなど、主婦ならではの“マルチタスク”的なスキルを生かして、職に結びつけたほうが、長く働くことができます」というのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。求人票からは探せない“ニッチな市場”に、主婦向けの仕事があるという。現在のコロナショックのような経済状況の -
「50歳からの職探し」就活時に把握しておきたい“3つの軸”
2020/12/10 15:50コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。しかし、「やみくもに就活するよりも、家事や子育てなど、主婦ならではの“マルチタスク”的なスキルを生かして、職に結びつけたほうが、長く働くことができます」というのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。求人票からは探せない“ニッチな市場”に、主婦向けの仕事があるという。現在のコロナショックのような経済状況の