ライフ
4251 ~4275件/8670件
-
冬こそしょうがを発酵させよう!体にも優しいその効能とは
2019/02/08 11:00体の冷えや冬太り、インフルエンザや花粉症などなど、体調管理には何かと苦労する季節……。そんなときには、しょうがの出番です! 発酵でおいしくなれば、毎日無理なく食べることができますよ。「発酵しょうがも、10年ほど前から愛用しています。たまねぎほど変化(発酵)しませんが、香りとうまみは格段に上がり、料理にひとさじ足すと味が深まります。また、しょうがって少量しか使わないのに、そのつどおろしたり切ったりす -
粗悪品には注意が必要! 今年流行るスーパーフード9選は?
2019/02/07 16:00「アメリカやヨーロッパと比べると、日本はスーパーフード途上国。日本でブームに火がついたのは、ここ5年ぐらいなんです。すでに、その効果が世界的に認められていても、日本ではまだまだ知られていないスーパーフードがあります」こう語るのは、日本スーパーフード協会代表理事の勝山亜唯美さん。アサイーに、チアシードやキヌア……。今やコンビニにも並んでいるスーパーフードは、とても身近な存在になっている。そもそも、ス -
スピルリナ、マキベリー…芸能人愛するスーパーフードの新潮流
2019/02/07 16:00《ビーポーレンやカカオニブは簡単にヨーグルトやシリアルにかけたりパンケーキにかけたり出来る優れもの 是非オススメ》(RIKACOのインスタグラム、1月24日投稿より)アサイーに、チアシードやキヌア……。今やコンビニにも並んでいるスーパーフードは、とても身近な存在になっているが、“ビーポーレン”や“カカオニブ”はご存じだろうか?「アメリカやヨーロッパと比べると、日本はスーパーフード途上国。日本でブー -
西城秀樹さんも再発し苦しんだ…自覚症状なき「脳梗塞」の恐怖
2019/02/07 11:00昨年5月に63歳という若さで亡くなった歌手の西城秀樹さんは、精力的な芸能活動の陰で、17年間も脳梗塞と闘っていたことは記憶に新しい。その西城さんが「脳梗塞」と報じられたのは、'03年と'11年だったが、じつは17歳年下の妻・美紀さんの手記『蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年』(小学館)によると、結婚直後の'01年秋から脳梗塞を発症し、8回も入退院を繰り返していたという。「脳梗塞は脳内の血管が詰まり、 -
医師が推奨、重病リスク高める「隠れ脳梗塞」自己チェック法
2019/02/07 11:00「ある日突然、倒れる」というイメージが強い脳梗塞。しかし、実際に多いのは、「自覚症状もなく体をむしばんでいく」隠れ脳梗塞という微小な梗塞だという。ここでは、そんな恐ろしい病気を自分で発見する方法をお届け!昨年5月に63歳という若さで亡くなった歌手の西城秀樹さんは、精力的な芸能活動の陰で、17年間も脳梗塞と闘っていたことは記憶に新しい。その西城さんが「脳梗塞」と報じられたのは、'03年と'11年だっ -
李家幽竹さん語る「金運最強バッグは軽量レザー、アイボリー」
2019/02/07 06:00外出するときには、ほぼ必ず持ち歩いているのがバッグ。じつはどんなものを選ぶかで、金運が開けるかどうか大きく変わるという。「風水でバッグは、運を集める場所で、“動”の気を持っています。日常持ち、仕事用、買い物用とTPOや季節でバッグを使い分けることで、運気を動かすことができます。すると、人間関係、仕事やご縁、そして金運も引き寄せることができるのです」そう話すのは、風水の第一人者で、韓国・李王朝の王族 -
李家幽竹さんが指南「買ったバッグの置きっぱなしはダメ!」
2019/02/07 06:00「風水でバッグは、運を集める場所で、“動”の気を持っています。日常持ち、仕事用、買い物用とTPOや季節でバッグを使い分けることで、運気を動かすことができます。すると、人間関係、仕事やご縁、そして金運も引き寄せることができるのです」そう話すのは、風水の第一人者で、韓国・李王朝の王族の流れをくむ李家幽竹さん。風水は、衣食住すべての行動と環境で人間の運が変わってくると考える。当然、どんなバッグを持つかで -
目の筋肉をつけ老化を防ぐ!医師勧める「血行改善エクササイズ」とは
2019/02/06 16:00多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。老眼は40代以降から始まるといわれているが、老眼が早く進行する人もいれば、特に不調の出ない人もいる。「その差は、遺伝的なもののほかに、生活習慣によるところが大きいですね」そう指摘するのは、あまきクリニックの味木幸院長。姿勢が悪く、目のまわりの血流が滞ると目の不調が生じやすくなる。一方、 -
目をリラックスさせる新習慣、大きい歩幅で歩くと疲れ目解消に
2019/02/06 16:00多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。老眼は40代以降から始まるといわれているが、老眼が早く進行する人もいれば、特に不調の出ない人もいる。「その差は、遺伝的なもののほかに、生活習慣によるところが大きいですね」そう指摘するのは、あまきクリニックの味木幸院長。姿勢が悪く、目のまわりの血流が滞ると目の不調が生じやすくなる。一方、 -
病気防ぐ「目のアンチエイジング」あごを使って食べることがカギ
2019/02/06 11:00多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。老眼は40代以降から始まるといわれているが、老眼が早く進行する人もいれば、特に不調の出ない人もいる。「その差は、遺伝的なもののほかに、生活習慣によるところが大きいですね」そう指摘するのは、あまきクリニックの味木幸院長。姿勢が悪く、目のまわりの血流が滞ると目の不調が生じやすくなる。一方、 -
自覚症状でわかる“目の病気リスク”「老眼&加齢黄斑変性」篇
2019/02/06 11:00年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。手元の細かい文字が見えにくくなる「老眼」は、40歳ごろから多くの人に現れてくる。多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。放置しておくと失明にいたる症状も……。目の“異変”のサインを見落とさないで!「老眼は、目のピント調節機能が低下することによって起こる“目の老化”のひとつです。老眼は病気ではありませんが、『年を取ったのだから -
専門医が伝授!「食べる前に30秒料理を見るだけでやせる」
2019/02/06 06:00「ダイエットがうまくいかない、リバウンドしてしまう、ストレスでつい食べてしまうなど、やせたくてもやせられない原因は、私たちの意志が弱いわけでも、体質のせいでもありません。その原因は脳にあるのです」こう話すのは、アメリカのイェール大学医学部精神神経科卒で、現在、アメリカのトランスホープ・メディカルクリニックで精神科医をしている久賀谷亮先生だ。私たちがつい甘いものを食べてしまったり、たくさん食べたくな -
自覚症状でわかる“目の病気リスク”「白内障&緑内障」篇
2019/02/06 06:00年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。手元の細かい文字が見えにくくなる「老眼」は、40歳ごろから多くの人に現れてくる。多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。放置しておくと失明にいたる症状も……。目の“異変”のサインを見落とさないで!「老眼は、目のピント調節機能が低下することによって起こる“目の老化”のひとつです。老眼は病気ではありませんが、『年を取ったのだから -
金が金を呼ぶ「バレンタインジャンボ宝くじ」運を寄せる法則
2019/02/04 11:00今年も、いよいよバレンタインジャンボ1等・前後賞合わせて3億円が発売。本誌では今回、いま全国の売り場で相次いで起きている「金の縁起物の奇跡」に注目した。東京都「宝くじ御徒町駅前センター」は名物店主“徳じい”こと、中野徳治さんがいることで有名。'00年に開業。10年後、当たりが続いたせいで、お客さんが増え、店の改装をせざるをえなくなった。「そのとき、お客さんに運を分けたいと、売り場横に設置したのが開 -
バレンタインジャンボにも適応!?宝くじ「シンクロ売り場」を狙え
2019/02/04 11:00昨年大みそか抽せんがあった年末ジャンボ宝くじ1等・前後賞合わせて10億円は、全国16カ所の売り場から出た。本誌は昨年サマージャンボ宝くじの特集記事で、「ロトとジャンボの1等はシンクロする」という法則を紹介したが、まさにその法則どおりの“シンクロ売り場”が2つも出現した!そこで、2つの売り場に話を聞いた。まずは福岡県「チャンスセンターイオンモール福津」。「じつは'17年12月にロト6で1等約4億円が -
“金布団”設置直後に…バレンタインジャンボ宝くじ招福売り場
2019/02/04 06:00「じつは昨年秋、売り場に億を招こうと、この金色のミニ座布団を店頭に設置したばかり。こんなに早く御利益が表れるとは!」こう話すのは、昨年大みそかに抽せんがあった年末ジャンボで見事、1等・前後賞10億円が出た静岡県「イオン浜松志都呂チャンスセンター」の村上祐一店長。その左手には黄金に輝くカバーをまとったミニ座布団が、誇らしげに握られている。その名も「億(置く)座布団」。お客さんが購入したくじをその上に -
素晴らしい春の運気を生活に!「立春大吉豆腐」をいただこう
2019/02/03 11:00「節分は、恵方巻を食べ、豆まきを行うだけの日になっていませんか? それではもったいない! その昔、立春を1年のはじまりとしていたことから『立春=元日』、その前日である『節分=大みそか』と考えることができ、運気の大きな変わり目でもあるのです」そう語るのは、開運ライフスタイルアドバイザーの愛新覚羅ゆうはんさん。「“寒さも極まると暖に転じる”ように、立春は昨日までの寒い冬から一転、人生を切り替える分岐点 -
立春から幸運の1年をはじめるための「春財布」新調のススメ
2019/02/03 11:00「節分は、恵方巻を食べ、豆まきを行うだけの日になっていませんか? それではもったいない! その昔、立春を1年のはじまりとしていたことから『立春=元日』、その前日である『節分=大みそか』と考えることができ、運気の大きな変わり目でもあるのです」そう語るのは、開運ライフスタイルアドバイザーの愛新覚羅ゆうはんさん。「“寒さも極まると暖に転じる”ように、立春は昨日までの寒い冬から一転、人生を切り替える分岐点 -
東大病院鍼灸名医がギモンに即答!「ひざ痛を鎮める自宅灸Q&A」
2019/02/02 14:00「つらいひざ痛はお灸で消えます!」こう語るのは、東京大学医学部附属病院の粕谷大智先生。昨秋、NHKの特番『東洋医学 ホントのチカラ』に出演し、予約が殺到している“東大病院の鍼灸名医”だ。そんな粕谷先生に自宅でひざにお灸を据えるときの「素朴なギモン」について答えてもらった。【Q1】「自宅灸」では何を準備すればいいの?「台座灸とそれを入れるガラス瓶、水性ペン、ピンセット、点火棒、小皿などを、かごにまと -
開運のプロが指南する「NEW!豆まき」で“節分デトックス”しよう
2019/02/02 11:00新年から1カ月が経過した今からでも遅くありません。むしろ、開運本番! 節分に身辺をデトックスしたら、立春にはその余白に、明るく素晴らしい春の運気をたっぷりと取り込もう!「節分は、恵方巻を食べ、豆まきを行うだけの日になっていませんか? それではもったいない! その昔、立春を1年のはじまりとしていたことから『立春=元日』、その前日である『節分=大みそか』と考えることができ、運気の大きな変わり目でもある -
節分は大開運の時期!2月3日の「朝と昼」にやっておきたい習慣
2019/02/02 11:00「節分は、恵方巻を食べ、豆まきを行うだけの日になっていませんか? それではもったいない! その昔、立春を1年のはじまりとしていたことから『立春=元日』、その前日である『節分=大みそか』と考えることができ、運気の大きな変わり目でもあるのです。この2日間をどう過ごすかで、この先1年の開運度がまったく違いますよ」そう語るのは、開運ライフスタイルアドバイザーの愛新覚羅ゆうはんさん。「“寒さも極まると暖に転 -
荻原博子が指摘「年金受給額の引き上げは、実質“目減り”です!」
2019/02/01 16:001月18日、来年度の公的年金の受給額が発表された。'19年度は0.1%の引き上げ。この決定は物価の上昇に比べると実質目減りになるという。経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた――。'19年度は0.1%の引き上げです。厚生年金は、40年間夫が会社員で妻が専業主婦だったモデル夫婦が今年度より227円増えて、月22万1,504円。国民年金は、40年間保険料をかけ続けた満額の方1人分が、67円増 -
自宅でお灸が簡単・安心!「ひざ痛を消す『台座灸』の据え方」
2019/02/01 14:00「お灸というと、もぐさを直接、肌にのせて火をつける、昔ながらのスタイルを想像しがちですが、近年は使いやすさを重視した、さまざまな製品が開発・販売されています。もぐさを薄紙で円筒形に包み、それをパルプ製の丸い台座にのせた『台座灸』は、初心者でも扱いやすく、肌に優しいので、やけどの心配がほとんどありません」こう語るのは、東京大学医学部附属病院の粕谷大智先生。昨秋、NHKの特番『東洋医学 ホントのチカラ -
がん患者“完全調査”でわかった女性のがんが少ないのは愛知県
2019/02/01 06:00「がん患者の登録が'16年に施行されて初めて全数調査。これまでよりも正確で詳細ながん患者の実態分析が可能です。ランキングに一喜一憂することなく、この調査結果から浮かび上がる、がん予防のヒントを見つけ出すことが重要です」そう語るのは、国立がん研究センター「全国がん登録」室長の松田智大医師。厚生労働省が1月17日に公表した「'16年がん患者数」は、すべてのがん患者を追跡する「全国がん登録」のデータを初 -
豆みそに、日照時間…全国統計で判明「がんにならない生活習慣」
2019/02/01 06:00厚労省が新たに発表したがん罹患率の調査結果は、これまでのものよりさらに正確な数字だといわれるが、がん患者が少ない地域の“生活スタイル”をのぞいてみると驚きの共通点が見えてきた――。「がん患者の登録が'16年に施行されて初めて全数調査。これまでよりも正確で詳細ながん患者の実態分析が可能です。ランキングに一喜一憂することなく、この調査結果から浮かび上がる、がん予防のヒントを見つけ出すことが重要です」そ