ライフ
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「iDeCoって?」「未納でいくら減?」今さら聞けない年金の疑問
2018/12/06 06:00複雑すぎる年金制度。知らなきゃ損をすることはたくさんあるけれど、誰も教えてくれる人がいない。そんなあなたのために、年金をもっともお得にもらうための疑問に答えます。解説してくれたのは、社労士でWEB情報サイト「All About」でガイドを務める拝野洋子さんと、ファイナンシャルプランナーの山中伸枝さんだ。【Q】専業主婦は何の年金に入っているの?「自営業や無職の人は第1号被保険者で、国民年金(基礎年金 -
帰宅後の顔洗いと着替え、1日1パックの納豆に肺がん予防効果
2018/12/05 16:00日本人の3人に1人ががんによって死亡している。国立がん研究センターがん情報サービスによると、死亡数が多い部位は、女性の場合、大腸に続いて肺が2位。国立がん研究センター東病院の呼吸器外科科長の坪井正博先生が語る。「肺がんは、40代くらいから発症者が徐々に増えだし、70代でピークをむかえます。特に喫煙との関連が大きいと見られているのが、扁平上皮がんと細胞肺がんです。一方、非喫煙女性にも多く、増加傾向に -
発見時3分の1がステージIV!健康診断で見つからない肺がん
2018/12/05 16:00日本人の3人に1人ががんによって死亡している。国立がん研究センターがん情報サービスによると、死亡数が多い部位は、女性の場合、大腸に続いて肺が2位。国立がん研究センター東病院の呼吸器外科科長の坪井正博先生が語る。「肺がんは、40代くらいから発症者が徐々に増えだし、70代でピークをむかえます。特に喫煙との関連が大きいと見られているのが、扁平上皮がんと細胞肺がんです。一方、非喫煙女性にも多く、増加傾向に -
閉経が遅い人は2倍リスク……肺がん発生に女性ホルモンも影響
2018/12/05 11:00日本人の3人に1人ががんによって死亡している。国立がん研究センターがん情報サービスによると、死亡数が多い部位は、女性の場合、大腸に続いて肺が2位。国立がん研究センター東病院の呼吸器外科科長の坪井正博先生が語る。「肺がんは、40代くらいから発症者が徐々に増えだし、70代でピークをむかえます。特に喫煙との関連が大きいと見られているのが、扁平上皮がんと細胞肺がんです。一方、非喫煙女性にも多く、増加傾向に -
野際陽子さんも亡くなった「肺がん」喫煙歴なしでなることも
2018/12/05 06:00「1年前、会社の健康診断で肺が“要精検”となりました。症状もなかったし、喫煙歴もないので、深刻に思っていませんでしたが、その後、CT検査を受けたら、末期の肺がんが見つかって……。すでに骨に転移して、最近は痛みも出てきましたが、家族の支えでなんとか頑張っています。ただ、いつも頭に浮かぶのは“なぜ”という思いです」(50代会社員女性)日本人の3人に1人ががんによって死亡している。国立がん研究センターが -
20%還元の神アプリ「PayPay」、「家電購入に」と専門家が提言
2018/12/04 16:00「25万円使うと5万円分のポイントが戻ってくる。かつてないキャンペーンといえます」そう語るのはIT・家電ジャーナリストの安蔵靖志さん。12月4日から始まった「100億円あげちゃうキャンペーン」。ソフトバンクとヤフーが共同出資した「PayPay」による企画だ。PayPayとは、QRコードを使った決済サービス。アプリをダウンロードし、クレジットカードか銀行口座を登録すれば、スマホ1つで支払いができるよ -
なぜ“冬デブ”を避けるために「冬場はシャワー」はダメなのか
2018/12/03 11:00「本来、冬は基礎代謝が上がる季節です。これは、寒さから身を守るべく体を震えさせることで、エネルギー(熱)を消費するため。しかし、そのぶん体は“省エネモード”になるうえ、よりいっそうエネルギーを摂取しようとするため、結果として、いつも以上に太りやすい季節になるのです」そう語るのは、医学博士の福田千晶先生。つまり、冬は本能レベルで太る時期。福田先生によれば、“冬デブ”人口が昔より増えたかは定かでないも -
日常シーンで見る“冬デブ”回避術、全身運動になる掃除とは?
2018/12/03 06:00「本来、冬は基礎代謝が上がる季節です。これは、寒さから身を守るべく体を震えさせることで、エネルギー(熱)を消費するため。しかし、そのぶん体は“省エネモード”になるうえ、よりいっそうエネルギーを摂取しようとするため、結果として、いつも以上に太りやすい季節になるのです」そう語るのは、医学博士の福田千晶先生。つまり、冬は本能レベルで太る時期。福田先生によれば、“冬デブ”人口が昔より増えたかは定かでないも -
着心地のいい下着が“冬デブ”を呼ぶ!?現代に潜む健康の罠
2018/12/02 11:00「本来、冬は基礎代謝が上がる季節です。これは、寒さから身を守るべく体を震えさせることで、エネルギー(熱)を消費するため。しかし、そのぶん体は“省エネモード”になるうえ、よりいっそうエネルギーを摂取しようとするため、結果として、いつも以上に太りやすい季節になるのです」そう語るのは、医学博士の福田千晶先生。冬は本能レベルで太る時期。しかも、現代の女性は、昔以上に“冬デブ”リスクが上がっているという。福 -
“冬デブ”回避するために実践すべき心構えを医師に聞いてみた
2018/12/02 11:0012月を目前に控えて世の中は早くも年末モード。忘年会やクリスマス、お正月といった楽しいイベント満載のこの季節は、じつは“冬デブ”多発の危険な季節でもあるという。「本来、冬は基礎代謝が上がる季節です。これは、寒さから身を守るべく体を震えさせることで、エネルギー(熱)を消費するため。しかし、そのぶん体は“省エネモード”になるうえ、よりいっそうエネルギーを摂取しようとするため、結果として、いつも以上に太 -
『女性自身』推薦「祭りが億を招く売り場」から宝くじ5億円が
2018/12/01 11:00「ホンマにだんじり効果で5億円が出ました! 奇跡ですわ!」大阪府「磯上チャンスセンター」の販売担当・篠木将司さんから、編集部に歓喜の連絡がきた。本誌が今年のハロウィンジャンボ特集で「祭りが億招きする売り場」として紹介した「磯上チャンスセンター」から1等が出たのだ。この売り場は岸和田市にあり、全国的に有名な岸和田だんじりの山車が店頭を駆け抜ける。たまたま今回だんじり祭り開催中に売り場を訪れたところ、 -
診断されるとお金がおりる「認知症保険」、加入注意点を解説
2018/11/30 16:00診断されるとお金がおりる認知症保険。高齢になると子どもに迷惑をかけたくないと加入を考える人も多いようだ。そんな認知症保険に加入する際の注意点を、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた――。病気やけがで認知症の方が入院した際、45%もの方が体を拘束されたことがある。そんな調査結果が今月18日、発表されました(国立がん研究センター)。ショッキングですが、人ごとではありません。認知症は、'12 -
島田秀平が語る「“1等に行こう”年末ジャンボは店名にこだわれ」
2018/11/30 11:00「売り場名を言葉にしたときの音は、言霊といって非常にパワーがあるんです。億を招く音を持つ売り場名であること。そこに運気のいい販売員がいて、地元の神様ゆかりの品があれば最高です」(島田秀平)本誌ではこれまでさまざまな角度で「億招き」の秘訣を紹介してきたが、今回は占い芸人として大ブレーク中の島田秀平(40)が登場。全国1万店以上ある宝くじ売り場から、今年の年末ジャンボ1等・前後賞合わせて10億円に向け -
冷え、運動不足…“冬デブ”引き起こすホントの要因を医師が解説
2018/11/30 06:0012月を目前に控えて世の中は早くも年末モード。忘年会やクリスマス、お正月といった楽しいイベント満載のこの季節は、じつは“冬デブ”多発の危険な季節でもあるという。「本来、冬は基礎代謝が上がる季節です。これは、寒さから身を守るべく体を震えさせることで、エネルギー(熱)を消費するため。しかし、そのぶん体は“省エネモード”になるうえ、よりいっそうエネルギーを摂取しようとするため、結果として、いつも以上に太 -
『恐いインプラント』の著者が明かす「未熟医が事故を起こす」
2018/11/29 16:00《ネットで見た歯科クリニックでインプラントを契約。抜歯し土台を入れて5カ月が経過したが、炎症が治まらず、抗生物質をずっと服用し不快な日々が続き、精神的にも参ってしまった。治療の見通しが立たず担当医師との信頼関係も持てなくなった。大学病院でのセカンドオピニオンでは『土台からやり直したほうがいい』と言われた》(50代女性)《上左側の歯1本をインプラント治療。元歯の抜歯など手術を2回した数日後に大量出血 -
死亡事故も…『恐いインプラント』著者が語る「4割に周囲炎」
2018/11/29 16:00《上左側の歯1本をインプラント治療。元歯の抜歯など手術を2回した数日後に大量出血。『手術が原因で歯茎が欠落しているが、修復可能』との担当医の言葉を信じ通院を続けたが、一向に治療は終わらず、3年たったいまでも仮歯のままだ》(60代女性)《ネットで見た歯科クリニックでインプラントを契約。抜歯し土台を入れて5カ月が経過したが、炎症が治まらず、抗生物質をずっと服用し不快な日々が続き、精神的にも参ってしまっ -
SNSは時間の無駄!「主婦でもいっそYouTuberになりなさい」
2018/11/29 11:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
島田秀平がすすめる「年末ジャンボは言霊満点のこの売り場で」
2018/11/29 11:00本誌ではこれまでさまざまな角度で「億招き」の秘訣を紹介してきたが、今回は占い芸人として大ブレーク中の島田秀平(40)が登場。全国1万店以上ある宝くじ売り場から、今年の年末ジャンボ1等・前後賞合わせて10億円に向け、ここぞという「全国推し売り場10」を選んでもらった。そのポイントは、“億名”だ。「売り場名を言葉にしたときの音は、言霊といって非常にパワーがあるんです。億を招く音を持つ売り場名であること -
親が要介護になっても…「バリアフリー化は費用対効果で考える」
2018/11/29 06:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
経済評論家・加谷珪一「買いだめ、食費の切り詰めはNG習慣」
2018/11/28 16:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
見栄えは出世を左右する!「金持ちが腕時計に金をかける理由」
2018/11/28 16:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
経済評論家・加谷さんがすすめる「カード明細は無料の家計簿」
2018/11/28 11:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
マンションは新築かどうかではなく「時間」にこだわるべき
2018/11/28 11:00あなたが少し考え方を改めるだけで、ちょっと習慣を変えてみるだけで、貯蓄のスピードが劇的に早くなるかもしれない。200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評論家の加谷珪一さんは、“お金持ち”には共通する習慣があると話す。「いままで数多くの“お金持ち”を見てきましたが、彼・彼女らには共通点が多くありました。そのひとつが、買い物や時間を使うといった日常の習慣を『消 -
加谷珪一さんが見た大富豪の共通点は“「消費」「投資」分割思考”
2018/11/28 06:00「『どれくらいの貯蓄があれば、老後は安泰でしょうか?』とよく聞かれるのですが、私は逆に『世帯の年間支出はどれくらいですか?』と問うことにしています。年収が1,000万円以上の世帯と、600万円の世帯では支出額が違うし、もとより“安泰”の基準も違います。貯蓄が『1億円あっても足りない』世帯もあるのです」こう話すのは、200人以上の億万長者に会い、ベストセラー『お金持ちの教科書』などを著書に持つ経済評 -
親の“ボケはじめ”をケアする「4つの積極的な対話方法」
2018/11/26 06:00親の“ボケはじめ”は突然やってくる。大事なのは慌てないこと。脳の活性化や心のケアなど、家族全員で支えてあげれば、その進行を遅らせることができるという。「老いた親が認知症と診断されたからといって、子どもが絶望する必要はありません。認知症自体、直接的に死に結びつく病気ではないわけですし、対応次第では症状を緩和させたり、進行を遅らせることが十分に可能だからです」こう語るのは『先生! 親がボケたみたいなん