ライフ
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“素肌美人”田中律子がヘビロテしている「簡単毛穴ケア」グッズ
2019/01/16 11:00年齢を重ねても、いつも美肌を保ち続けている女性芸能人たち。彼女たちも、多くの女性と同じく肌に悩みを抱えていた。しかし、それを解消するコスメを持っていたんです! OVER45の“お疲れ肌”に効果絶大な「美再生コスメ」とは?「私はふだん、沖縄に住んでいるので、日焼け止めは毎日たっぷりつけますが、じつはファンデーションは塗っていないんです」近年、ヨガインストラクターとしても活躍している田中律子さん(47 -
軽作業には50代女性求人も続々…求められているのは“家事力”
2019/01/16 11:00「“人生100年時代”といわれていますが、あと30年も家でボーっとしていても仕方がない。残りの人生、趣味を楽しむか、仕事をするか考えたときに、外に出たいと思いました。まだ頑張ります!」そう語るのは、都内に住む女性Aさん(70歳)。デザイン会社や広告代理店などで事務職として働き、昨年2月に69歳で退職した。健康寿命の延伸、年金受給開始の後ろ倒しに関する議論などもあり、これからは定年後も働くことがより -
高橋ひとみが本誌に語ったおでこのシワを“絶滅”させるコスメ
2019/01/16 06:00年齢を重ねても、いつも美肌を保ち続けている女性芸能人たち。彼女たちも、多くの女性と同じく肌に悩みを抱えていた。しかし、それを解消するコスメを持っていたんです! OVER45の“お疲れ肌”に効果絶大な「美再生コスメ」とは?透明感のある肌が美しい女優の高橋ひとみさん(57)。細く柔らかな髪にはずっと自信を持っていたが、肌は20代のころからあまりに“敏感”であることが悩みの種だったという。「刺激に弱い乾 -
「クレーマーと同じ土俵にのるな」江原啓之が女性の悩みに新提言
2019/01/14 11:00いよいよ始まった“平成最後の年”。来たるべき新元号時代を充実させるためには、「5月1日の御代替わりまでの4カ月間に、どのような種をまくか」が大切だと江原啓之さんは言う。そんな特別な時を迎えるにあたり、どのように日々を過ごせば新しい幸せの種を宿すことができるのか。そこで「江原啓之の“御代替わり”人生相談」を。幸せに生きるヒントが詰まった江原さんの言葉に耳を傾け、“新しい私”に思いをはせてください。【 -
親の介護、ネット社会…“幸せ”呼ぶため江原啓之が悩みに答える
2019/01/14 06:00いよいよ始まった“平成最後の年”。来たるべき新元号時代を充実させるためには、「5月1日の御代替わりまでの4カ月間に、どのような種をまくか」が大切だと江原啓之さんは言う。そんな特別な時を迎えるにあたり、どのように日々を過ごせば新しい幸せの種を宿すことができるのか。そこで「江原啓之の“御代替わり”人生相談」を。幸せに生きるヒントが詰まった江原さんの言葉に耳を傾け、“新しい私”に思いをはせてください。【 -
江原啓之が語る、新しい自分に生まれ変わるための「三種の神器」
2019/01/13 11:00いよいよ始まった“平成最後の年”。来たるべき新元号時代を充実させるためには、「5月1日の御代替わりまでの4カ月間に、どのような種をまくか」が大切だと江原啓之さん。そんな特別な時を迎えるにあたり、どのように日々を過ごせば新しい幸せの種を宿すことができるのか。江原さんは、そのために必要な“三種の神器”があるという。「御代替わりに生まれ変わるために、意識するべき3つのことを、新しい幸せの種をまく『三種の -
5月までは地に足をつけて…江原啓之流「幸せ呼ぶ心の持ち方」
2019/01/12 16:00いよいよ始まった“平成最後の年”。来たるべき新元号時代を充実させるためには、「5月1日の御代替わりまでの4カ月間に、どのような種をまくか」が大切だと江原啓之さんは言う。そこで、江原さんが「平成31年の4カ月に種をまく心得」を紹介。“新しい私”に生まれ変わるための心の持ち方を、毎日の暮らしの中で意識し、実践していこう。■「ごちそうさま」まで生き抜きましょう江原さんが憂いているのは、生きる希望を見いだ -
江原啓之が提言する2019年を過ごすための「生活の見つめ直し」
2019/01/12 11:00「私がスピリチュアリズム研究所を始めたのは昭和64年の初めのこと。そして『さぁ、これから』というときに、ブラウン管のテレビから『大喪の礼』の報道が流れてきたことを覚えています」いよいよ5月1日に御代替わりを迎える'19年。「平成」について問われ、そう語り始めた江原啓之さんは、さらに過ぎゆく時代について振り返る。「さまざまな悩みや相談事が寄せられてきましたが、平成の御代は、苦しいなかにあっても努力に -
荻原博子が解説 国が議論する「携帯料金引き下げプラン」は本当か
2019/01/11 16:00昨年末、国は大手携帯電話会社に、料金の値下げを迫っている。ことの初めは'18年8月、菅義偉官房長官の「携帯料金は4割程度、値下げできる」という発言だった。11月末には、携帯端末の代金と通話料を切り離す「分離プラン」の義務化について議論。今年1月には緊急提言をまとめ、法律の改正へと動き出す模様だ。経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれた――。なかでも国は、特定の携帯端末を買った方に、毎月の通 -
やせ体質と健康を生むデューク更家の最新ウォーキング法
2019/01/11 11:00「最近では『健康寿命』が注目を集めているけれど、加齢とともに人の運動量は低下するいっぽう。体幹ばかりを鍛えるのではなく、身体をひねって臓器を動かすことが大切です」デューク更家さんが考案した、縦横のひねりでふだん使わない部分を刺激する「腸ひねり」ウォーキングがお腹と内臓の脂肪がみるみる落ちると、今注目を集めている。「そこで僕が着目したのが、『腸ひねり』! 腸内環境が健康の鍵ということはすでに知られて -
全身を活発にするデューク更家考案「腸“大”ひねり」エクササイズ
2019/01/11 06:00「最近では『健康寿命』が注目を集めているけれど、加齢とともに人の運動量は低下するいっぽう。体幹ばかりを鍛えるのではなく、身体をひねって臓器を動かすことが大切です」デューク更家さんが考案した、縦横のひねりでふだん使わない部分を刺激する「腸ひねり」ウォーキングがお腹と内臓の脂肪がみるみる落ちると、今注目を集めている。「そこで僕が着目したのが、『腸ひねり』! 腸内環境が健康の鍵ということはすでに知られて -
筋膜ひねって腸を刺激!デューク更家の「脂肪燃焼&美肌生成」術
2019/01/10 16:00「最近では『健康寿命』が注目を集めているけれど、加齢とともに人の運動量は低下するいっぽう。体幹ばかりを鍛えるのではなく、身体をひねって臓器を動かすことが大切です」デューク更家さんが考案した、縦横のひねりでふだん使わない部分を刺激する「腸ひねり」ウォーキングがお腹と内臓の脂肪がみるみる落ちると、今注目を集めている。「そこで僕が着目したのが、『腸ひねり』! 腸内環境が健康の鍵ということはすでに知られて -
デューク更家が“正月太り解消”します!今注目の「腸ひねり」とは
2019/01/10 11:00デューク更家さんが考案した、縦横のひねりでふだん使わない部分を刺激する「腸ひねり」ウォーキングがお腹と内臓の脂肪がみるみる落ちると、今注目を集めている。正月太りも即解消という「腸ひねり」ウォーキングとは? デュークさんが解説してくれた――。■腸、脇、背中、骨盤……ひねって刺激して代謝をアップ!あけましておめでとうございます! いよいよ平成も終わろうという、大きな節目となるこの年。僕も60代なかばを -
手の甲のホクロは腸の不調のサイン…お血でわかる病気のサイン
2019/01/09 11:00「こんなところにホクロがあったかな」と、ふと思ったことはありませんか? 実はそのホクロやシミ、内臓疾患の初期兆候かも。そんな内臓不調を知らせる大切なサインの見方を伝授!「ふと、ひざ小僧を見たらホクロを発見。実はそれ、胃が弱っているサインなんです。消化不良で体調を崩さないように十分に注意してください」こう話すのは、望診カウンセラーの渡邉由さん。東洋医学では、体内を通っている気血の通り道を「経絡」とい -
望診カウンセラーが伝授「ホクロで内臓のSOSがわかる」
2019/01/09 06:00「こんなところにホクロがあったかな」と、ふと思ったことはありませんか? 実はそのホクロやシミ、内臓疾患の初期兆候かも。そんな内臓不調を知らせる大切なサインの見方を伝授!「ふと、ひざ小僧を見たらホクロを発見。実はそれ、胃が弱っているサインなんです。消化不良で体調を崩さないように十分に注意してください」こう話すのは、望診カウンセラーの渡邉由さん。東洋医学では、体内を通っている気血の通り道を「経絡」とい -
行き当たりばったりの消費はやめる「買い物NG習慣」をチェック
2019/01/08 16:00どうしてお金が貯まらないんだろう……という悩み。じつは、あなたが無意識にしているお金の使い方に原因があるのかも。改善して、今年は“貯め上手”を目指そう!「『節約をしていても、お金が全然貯まらない』という声をよく聞きます。消費税が10%になる今年10月までに、ご自身のお金の使い方をもう一度見直すことをおすすめします。お金が貯まらない行動を改善しておかないと、いつまでたってもお金が貯められない人になっ -
新車、新築はNG!資産形成の専門家が警鐘「貯まらない習慣」
2019/01/08 11:00「『節約をしていても、お金が全然貯まらない』という声をよく聞きます。消費税が10%になる今年10月までに、ご自身のお金の使い方をもう一度見直すことをおすすめします。お金が貯まらない行動を改善しておかないと、いつまでたってもお金が貯められない人になってしまいますよ!」こう話すのは、『使えば増える!お金の法則 ワクワクしながら資産づくり』(時事通信社)の著者でHAM代表取締役の垣屋美智子さん。垣屋さん -
日本人が長寿な理由!?毎日お風呂に入る人は介護リスクが3割減
2019/01/07 06:00基本的にシャワーで済ませて、浴槽につかるのは週に数えるほど……という人も多い。でも、じつはその入浴習慣が、あなたの“健康寿命”と大いに関係しているのです――。《1週間に7回以上湯船につかって入浴する高齢者は、週2回以下の人に比べて、要介護認定リスクが約3割減少する――》これは先日、千葉大学の研究チームが発表したデータ。研究では、要介護認定を受けていない65歳以上の男女1万3,786人を3年間にわた -
高血圧でも入れる!39度で15分が要介護リスク減の入浴法
2019/01/07 06:00《1週間に7回以上湯船につかって入浴する高齢者は、週2回以下の人に比べて、要介護認定リスクが約3割減少する――》これは先日、千葉大学の研究チームが発表したデータ。研究では、要介護認定を受けていない65歳以上の男女1万3,786人を3年間にわたって追跡調査した。研究チームの一員で東京都市大学教授の早坂信哉先生は次のように話す。「湯船につかると、温熱効果のほか、水圧によって全身がマッサージされたような -
早期発見が治療の要!専門家に聞く関節リウマチのチェック法
2019/01/06 11:00「現在、関節リウマチの患者数はわが国で70万~100万人と考えられています。いわゆる“お年寄りの病気”と思い込んでいる人も多いのですが、患者数は40~50代が山。全体の8割は女性なんです」そう語るのは、関節リウマチ治療の第一人者で、東京女子医科大学医学部膠原病リウマチ内科学の山中寿教授。手足など全身の関節の中にある薄い膜「滑膜」が炎症を起こし、痛みや腫れが生じる関節リウマチ。山中教授が病気のしくみ -
薬物治療の進歩などで6割が寛解「関節リウマチ」治療最前線!
2019/01/06 11:00「関節リウマチ」と聞いて、「治療が極めて難しい病気」と思っている人も多いはず。しかし今、症状の重さに差はあるが、早期発見できれば、怖い病気ではないという――。「現在、関節リウマチの患者数はわが国で70万~100万人と考えられています。いわゆる“お年寄りの病気”と思い込んでいる人も多いのですが、患者数は40~50代が山。全体の8割は女性なんです」そう語るのは、関節リウマチ治療の第一人者で、東京女子医 -
初詣でを機に覚えておこう!「生まれ年で決まる8尊の守護仏」
2019/01/02 16:00「初詣では、日ごろお世話になっている神様、仏様に今年も無事に新年を迎えられたことを感謝するのが目的。神社でも寺院でも、ふだんからお参りに行く場所であることが重要でしょう。全国的には神社への初詣でが多いですが、関東では寺院へ行く人も多いといわれています」こう話すのは、寺と神社の旅研究家の吉田さらささん。神社仏閣に出かける際は、事前に少しの“予習”をしておくだけで、神様、仏様の世界が身近になり、お参り -
初詣でする前に知っておきたい「願いを成就する5人の神様」
2019/01/02 11:00「初詣では、日ごろお世話になっている神様、仏様に今年も無事に新年を迎えられたことを感謝するのが目的。神社でも寺院でも、ふだんからお参りに行く場所であることが重要でしょう。全国的には神社への初詣でが多いですが、関東では寺院へ行く人も多いといわれています」こう話すのは、寺と神社の旅研究家の吉田さらささん。神社仏閣に出かける際は、事前に少しの“予習”をしておくだけで、神様、仏様の世界が身近になり、お参り -
神道と仏教、宗教違うのになぜお守りの形同じ?専門家が解説
2019/01/01 16:00神社仏閣へ出かけ「今年1年がよい年になりますように」と祈る初詣では、日本人にとって欠かせない新年の習慣。「初詣では、日ごろお世話になっている神様、仏様に今年も無事に新年を迎えられたことを感謝するのが目的。神社でも寺院でも、ふだんからお参りに行く場所であることが重要でしょう。全国的には神社への初詣でが多いですが、関東では寺院へ行く人も多いといわれています」こう話すのは、寺と神社の旅研究家の吉田さらさ -
なぜ拍手は右手ずらす?意外と知らない“初詣でうんちく”
2019/01/01 11:00神社仏閣へ出かけ「今年1年がよい年になりますように」と祈る初詣では、日本人にとって欠かせない新年の習慣。「初詣では、日ごろお世話になっている神様、仏様に今年も無事に新年を迎えられたことを感謝するのが目的。神社でも寺院でも、ふだんからお参りに行く場所であることが重要でしょう。全国的には神社への初詣でが多いですが、関東では寺院へ行く人も多いといわれています」こう話すのは、寺と神社の旅研究家の吉田さらさ