ライフ
4601 ~4625件/8670件
-
3連バラでも7億円!宝くじ「億万長者を実現した人たち」
2018/09/07 06:00「出たよ、本当に!」。サマージャンボの抽せんがあった8月14日の直後、編集部の電話が鳴った。声の主は東京都「宝くじ御徒町駅前センター」店主の中野徳治さん。あの“徳じい”だ。本誌では、今回のサマージャンボ企画として「ロト×ジャンボ1等連チャン売り場」を掲載。昨年年末から、ロトとジャンボの1等が交互に出る売り場が相次いでいることを紹介した。そこに登場した“徳じい”はこう話していた。「これまでウチの売り -
まさか6億円!宝くじ売り場店長が感じた「“億”当せんの予兆」
2018/09/07 06:00本誌では、8月14日抽せんのサマージャンボ企画として「ロト×ジャンボ1等連チャン売り場」を掲載。昨年年末から、ロトとジャンボの1等が交互に出る売り場が相次いでいることを紹介した。そこに登場した、“徳じい”こと中野徳治さんが店主の東京都「宝くじ御徒町駅前センター」からは1等の前賞1億円。東京都「西銀座チャンスセンター」からは、1等前後賞7億円が出るなど、本誌の必勝パターンがズバリ的中した。ほかにはど -
万病のもと「足の浮き指」、医師すすめる1日5分改善体操
2018/09/06 16:00肩こりや腰痛など、長年悩まされているその不調。実は「足の指」の異常からきているものかもしれない――。「日本人の多くが肩こりや腰痛に悩まされていますが、その原因は“足の指”にあります。ふだんからあまり注目されていないのですが、足の指は体のバランスを保つのにとても重要な部位です。立ったときに地面に着いていない浮いた状態の足の指が1本でもあると、“浮き指”といい、さまざまな症状につながることがわかってき -
女性の8割抱える「足の浮き指」、不調招く可能性を医師が指摘
2018/09/06 16:00「日本人の多くが肩こりや腰痛に悩まされていますが、その原因は“足の指”にあります。ふだんからあまり注目されていないのですが、足の指は体のバランスを保つのにとても重要な部位です。立ったときに地面に着いていない浮いた状態の足の指が1本でもあると、“浮き指”といい、さまざまな症状につながることがわかってきました」こう指摘するのは、桜美林大学特任教授の阿久根英昭先生。阿久根先生は40年以上、足の研究に携わ -
点滴のように水分補給…心臓と脳の疾患を防ぐ3つの習慣
2018/09/06 11:00「心臓疾患と脳血管疾患には、“突然”というイメージがありますが、じつは多くの場合、前兆ともいえるサインがあります。それが頭痛やめまい、いびき、夜中に何度も目が覚めるなどの症状です」そう教えてくれたのは、沖縄で“異色の歯科医”と呼ばれる宮城旺照先生。がんに次ぎ、日本人の死因の2位と4位を占めているのが、心臓疾患と脳血管疾患だ。「歯科医として歯のかみ合わせの不具合を治療・観察するうちに、睡眠中の歯の食 -
心臓や脳の不調には“首わしづかみ”で循環の滞りを治そう
2018/09/06 11:00がんに次ぎ、日本人の死因の2位と4位を占めているのが、心臓疾患と脳血管疾患。「“突然”というイメージがありますが、じつは多くの場合、前兆ともいえるサインがあります。それが頭痛やめまい、いびき、夜中に何度も目が覚めるなどの症状です」そう教えてくれたのは、沖縄で“異色の歯科医”と呼ばれる宮城旺照先生。「歯科医として歯のかみ合わせの不具合を治療・観察するうちに、睡眠中の歯の食いしばりなどによって“首がこ -
初期費用に注意!「iDeCo」始める人のための3つのステップ
2018/09/05 16:00「iDeCoは、もともと'01年にスタートした制度ですが、'17年1月から公務員や専業主婦まで加入対象者が広がり、誰でも入れる個人年金に。加入者は毎月、コンスタントに約3万人ずつ増え、'18年6月時点では94万人ですので、現在では100万人を突破しているでしょう」こう語るのは、確定拠出年金アナリストの大江加代さん。自営業ばかりでなく会社員であっても、かつてのような十分な企業年金は期待できないいま。 -
加入者約100万人、確定拠出年金「iDeCo」が持つ2つのメリット
2018/09/05 11:00「親が定年退職したとき、銀行に『人生これから長いです。退職金を運用してみませんか』と勧められるまま、1,000万円もつぎ込んだのに、任せきりにしてしまった結果、資産は3割減に。私は“こんな失敗はしたくない”と、投資の勉強の手始めとしてiDeCoを始めました」(47歳専業主婦)自営業ばかりでなく会社員であっても、かつてのような十分な企業年金は期待できないいま……。老後資金のため、個人型確定拠出年金i -
確定拠出年金「iDeCo」年齢、職業で考える加入すべき人の特徴
2018/09/05 11:00「iDeCoは、もともと'01年にスタートした制度ですが、'17年1月から公務員や専業主婦まで加入対象者が広がり、誰でも入れる個人年金に。加入者は毎月、コンスタントに約3万人ずつ増え、'18年6月時点では94万人ですので、現在では100万人を突破しているでしょう」そう語るのは、確定拠出年金アナリストの大江加代さん。自営業ばかりでなく会社員であっても、かつてのような十分な企業年金は期待できないいま。 -
脚、体幹の鍛錬が不可欠!「脊柱管狭窄症」予防エクササイズ
2018/09/03 06:0050代以降から悩まされる人が急増している脊柱管狭窄症。体の異変を感じている人もそうでない人も、予防のための心がけを押さえておこう!「脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神経が圧迫され、痛みやしびれが出るのです。脊柱管狭窄症は、活動的なシニアが増えたことから、注目されている病気です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生 -
芸能人に愛されるチオベンのおいしさの秘密は3つの調味料
2018/09/02 16:00その鮮やかなスタイリングと、一度食べたら忘れられない味で話題のお弁当“チオベン”。おいしくて、インスタ映えする“奇跡のお弁当”に芸能界でもファンが続出中――。「一生のうちに、1つのお弁当箱にこれだけたくさんのおかずを詰めることなんて、ほとんどの人はないと思います。これは現実的ではないんです――」自らの作る「チオベン」をこう語るのは、料理人の山本千織さん。チオベンとは、テレビや雑誌の撮影現場にロケ弁 -
腹ばい、横向き寝はNG!「脊柱管狭窄症」を防ぐ日常生活法
2018/09/02 11:0050代以降から悩まされる人が急増している脊柱管狭窄症。体の異変を感じている人もそうでない人も、予防のための心がけを押さえておこう!「脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神経が圧迫され、痛みやしびれが出るのです。脊柱管狭窄症は、活動的なシニアが増えたことから、注目されている病気です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生 -
実はルールがあった「チオベン」美しさの極意は“白と黄色”
2018/09/02 11:00その鮮やかなスタイリングと、一度食べたら忘れられない味で話題のお弁当“チオベン”。おいしくて、インスタ映えする“奇跡のお弁当”に芸能界でもファンが続出中―。「一生のうちに、1つのお弁当箱にこれだけたくさんのおかずを詰めることなんて、ほとんどの人はないと思います。これは現実的ではないんです――」自らの作る「チオベン」をこう語るのは、料理人の山本千織さん。チオベンとは、テレビや雑誌の撮影現場にロケ弁と -
小雪、エビちゃんも好き!千織さんのお弁当・チオベン誕生秘話
2018/09/02 06:00「一生のうちに、1つのお弁当箱にこれだけたくさんのおかずを詰めることなんて、ほとんどの人はないと思います。これは現実的ではないんです――」自らの作る「チオベン」をこう語るのは、料理人の山本千織さん。チオベンとは、テレビや雑誌の撮影現場にロケ弁として登場するや、その味と美しいスタイリングに感銘を受ける女優やモデルが続出し、マスコミから広がった話題のお弁当だ。この夏、コトラボ主催の料理教室「チオベンを -
「脊柱管狭窄症」予防に!強い骨を保つための食生活とは
2018/09/01 16:00「脊柱管狭窄症は、活動的なシニアが増えたことから、注目されている病気です。脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神経が圧迫され、痛みやしびれが出るのです」そう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄症。平均寿命が延び、超高齢社会を迎えた現代。この症状に悩む人が急増している。脊柱管狭窄症は、腰痛は -
「脊柱管狭窄症」克服した水前寺清子 ケアしているのは「座る姿勢」
2018/09/01 11:00加齢とともにあなたに忍び寄る脊柱管狭窄症。50代以降から悩まされる人が急増している。脊柱管狭窄症は、脊柱管を通る神経が、腰椎の変形や、靱帯が厚くなることで圧迫され、お尻から脚にかけて痛みやしびれが起きる。「もともと腰痛持ちでしたが、あのときは立っていると両足の先が冷たくなり、そのうちお尻から足先までしびれてきて……。歩いていても、しばらくすると脚のしびれが出て歩けなくなってしまいました。背中を丸め -
荻原博子がオススメ!持っておきたい3つのプリペイドカード
2018/08/31 16:00クレジットカードを使うと、予算をオーバーしたり、使った総額がわからなくなったり、お金の使いすぎが気になる人もいるだろう。とはいえ、クレジットカードはポイント還元率が高いため、わずかなポイントしかつかないプリペイドカードに切り替えようという人は、まだ少ない。しかし、最近、ポイント還元率の高いプリペイドカードが続々登場している。代表的なものを、経済ジャーナリストの荻原博子が解説してくれた――。【1】キ -
水前寺清子「脊柱管狭窄症」に悩んだ日々、ステージで転倒も
2018/08/31 16:00加齢とともにあなたに忍び寄る脊柱管狭窄症。50代以降から悩まされる人が急増している。脊柱管狭窄症は、脊柱管を通る神経が、腰椎の変形や、靱帯が厚くなることで圧迫され、お尻から脚にかけて痛みやしびれが起きる。「デビューしてから50年以上。体にもいろいろガタが出てくるものですよ。そんな不調はすぐに対処しつつ、これからの人生を考えるきっかけにしたいですね」そう語り、トレードマークである元気な笑顔を見せるの -
ダイエットも、宝くじの当せんも…前祝いで願いは叶います
2018/08/31 11:00「日本人には昔から1年間の農作業や秋の豊作を願って、前もって祝う風習がありました。今も続いているお花見や盆踊りは、豊作を祈って行う日本古来の予祝行事の1つなんです。先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる。それを予祝(よしゅく)といいます」そう教えてくれたのは、『前祝いの法則』(フォレスト出版/大嶋啓介氏との共著)の著者で、心理カウンセラーのひすいこたろうさん。'20年の東京五輪で、日本の文 -
夫の昇進も、息子の結婚も…“幸せになる練習”で願いを叶える
2018/08/31 06:00「最近、どうもついてない」と感じている人にぴったりの、夢の“引き寄せ”方法を発見。やり方はなんと“願いがかなう前に、祝ってしまう”こと。そんな驚きの法則を、あなたも試してみませんか?「日本人には昔から1年間の農作業や秋の豊作を願って、前もって祝う風習がありました。今も続いているお花見や盆踊りは、豊作を祈って行う日本古来の予祝行事の1つなんです。先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる。それを -
腰痛は85%が“原因不明”…特定が「脊柱管狭窄症」対策に
2018/08/30 16:00なんだか最近、体にちょっとした違和感を覚えたり、歩くのがつらかったり。ひょっとしたら、神経が圧迫された状態になりつつあるのかもしれない――。「『脚にしびれや痛みがある』『長く歩くとつらい』、こうした症状は脊柱管狭窄症、もしくはその前兆かもしれません。『もう年だから』と諦める前に、どんな病気なのか知っておくことが大事です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄 -
原因はズバリ「加齢」!「脊柱管狭窄症」ってどんな病気?
2018/08/30 16:00なんだか最近、体にちょっとした違和感を覚えたり、歩くのがつらかったり。ひょっとしたら、神経が圧迫された状態になりつつあるのかもしれない――。「『脚にしびれや痛みがある』『長く歩くとつらい』、こうした症状は脊柱管狭窄症、もしくはその前兆かもしれません。『もう年だから』と諦める前に、どんな病気なのか知っておくことが大事です」そう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄 -
がんや認知症につながるおそれも…「脊柱管狭窄症」の恐怖
2018/08/30 11:00「『脚にしびれや痛みがある』『長く歩くとつらい』、こうした症状は脊柱管狭窄症、もしくはその前兆かもしれません。『もう年だから』と諦める前に、どんな病気なのか知っておくことが大事です」こう語るのは、参宮橋脊椎外科病院の大堀靖夫先生。近ごろ、よく耳にする脊柱管狭窄症。どんな病気なのだろうか?「脊柱管とは背骨に沿ってのびるトンネルのようなもので、中には神経が通っています。加齢とともに脊柱管が狭くなり、神 -
韓流アイドルにハマる金遣い荒い娘、あなたはどう説得しますか?
2018/08/29 16:00子どもの無駄遣いをやめさせたい。夫に少しでも家事を手伝わせたい。そう思って説得しても、徒労に終わってがっかりした経験はないだろうか。「相手にとって興味のない話やメリットのないことは、いくら正論をぶつけたところで聞いてもらえません。でも、ちょっとしたコツさえつかめば、話を聞いてもらえるだけでなく、相手を動かすこともできるんです」そう話すのは、元駿台予備学校カリスマ講師で、現在、塾経営をする傍ら、東京 -
予備校講師が開発、家族に言うこと聞かせる「IKPOLET」説得法
2018/08/29 16:00子どもの無駄遣いをやめさせたい。夫に少しでも家事を手伝わせたい。そう思って説得しても、徒労に終わってがっかりした経験はないだろうか。「相手にとって興味のない話やメリットのないことは、いくら正論をぶつけたところで聞いてもらえません。でも、ちょっとしたコツさえつかめば、話を聞いてもらえるだけでなく、相手を動かすこともできるんです」そう話すのは、元駿台予備学校カリスマ講師で、現在、塾経営をする傍ら、東京