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江の島に「美人になれる神社」が!かわいい絵馬に秘密アリ
2018/01/03 16:00「神奈川県は江の島の『江島神社』は、美人として知られる多岐理毘売命、多岐津比売命、市杵島比売命の三女神を祭る神社です。市杵島比売命は三女神の中でもとくに美しく、心のきれいな舞姫。水の女神でもあるので、お参りで心身を洗い流すように浄化してもらい、やさしい心の美人になれるよう願ってみましょう」そう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。最近、女性に注目されているという“美人になれる神社 -
出勤前に飲み物買うのはNG!意外とやっている「貧乏習慣」
2018/01/02 16:00ムダ遣いはしてないし、それなりに収入もあるのに、なぜかお金がたまらない。この共働き時代に激増中の“たまらない夫婦”には、共通する“貧乏習慣”があった! 1万人以上の赤字家計を再生してきた家計のプロである横山光昭さんのところには、最近「夫婦共働きでもお金がたまらない」という相談が増えている。お金がたまらない人たちには共通する行動パターンのひとつとして『1日500円以下の小さな消費の繰り返し』がありま -
湧き出る『美容水』でキレイに!祇園「美御前社」のご神水
2018/01/02 11:00「最近、女性に注目されているのが、美人になれる神社。祭られている女神さまにあやかって美肌になったり、お参りで浄化され、内面から輝くオーラあふれる美人になれたりと、全国には美まつわる御利益をいただける神社が数多くあります」こう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。そこで美人願望あふれる記者が、暁さんイチオシの神社に行ってみた。目的の「美御前社」は、京都・祗園の八坂神社の境内にある。 -
“メーク絵馬”で美顔に!女性に人気の「河合神社」行ってみた
2018/01/01 16:00「河合神社は、手鏡の形をした絵馬に自分の化粧品を使ってお化粧をして奉納する美人祈願がユニーク。自分自身のなりたい顔を絵馬に描いて、厄を落として美人になるというわけです」そう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。最近、女性に注目されているという“美人になれる神社”。祭られている女神さまにあやかって美肌になったり、お参りで浄化され、内面から輝くオーラあふれる美人になれたり……と、全国 -
人気カウンセラー根本裕幸さんに「人間関係のお悩み」を相談
2017/12/30 16:00年末年始は帰省やイベントなども多く、人付き合いに疲れたり、気持ちをへこませる出来事も増える時期。「大切なのは心の持ち方」と話すのは、人間関係のスペシャリストである人気心理カウンセラーの根本裕幸先生。「人間関係でぐったり疲れてしまうのは、『期待に応えたい、よく思われたい』という気持ちが強すぎるのが原因です。久しぶりに会う人の前だから、なおさらそう思うのでしょう。じつは、その『他人によく思われたい』と -
年の瀬の人間関係で凹まないために知るべきラクな心の持ち方
2017/12/30 16:00年末年始は、義父母や親類縁者、あるいは旧友など、ふだん会わない人と顔を合わせる機会が増え、人間関係で疲れてしまいがち。考えるだけでも気が重い……という人も多いだろう。「人間関係でぐったり疲れてしまうのは、『期待に応えたい、よく思われたい』という気持ちが強すぎるのが原因です。久しぶりに会う人の前だから、なおさらそう思うのでしょう」こう語るのは、人間関係のスペシャリストである心理カウンセラー・根本裕幸 -
臨機応変に「下座」を「上座」に、知って得するおもてなしの心得
2017/12/30 11:00「お客さまをお迎えする作法に、『絶対こうしなければいけない』というものはありません。大切なのは、そのお客さまに合わせることなんです」こう話すのは、著書に『日本人のおもてなし練習帖』(秀和システム)などがある日本おもてなしコンシェルジュ協会名誉理事の松平洋史子さん。来客が多い時期でもある年末年始。松平さんは、来客時に知っておきたい「おもてなしの心構え」についてこう続ける。「お客さまをお迎えするうえで -
「お年玉」は目上の子どもにはNG表現!?年末年始のマナークイズ
2017/12/28 16:00「あぁ、始めなきゃ……」と思い、ちゃちゃっと済ませてしまいがちなお正月の準備。でも、「どんな意味があるのか」を知っていれば、しっかりと、そして楽しく準備ができるはず。そこで、あなたが“年末年始のお作法”をどれだけ知っているか、○×形式クイズを出題。各問の解説は、書籍『冠婚葬祭マナーの便利帖』(高橋書店)を監修した現代礼法研究所主宰でNPO「マナー教育サポート協会」理事長の岩下宣子さんにお願いした。 -
初詣、鈴とお賽銭どっちが先?意外と知らない年末年始のお作法
2017/12/27 11:00「あれっ、『2礼』と『2拍手』、どっちがさきだっけ?」初詣で、寒いなか長蛇の列で待ち、いざご神前に進んでお賽銭を入れるとき、そんな会話が聞こえてくることも。「何言ってるのよ」と思う人も多いかもしれないが、じゃあキチンと説明できる? と聞かれると、意外と知らないのが年末年始のマナー知識。そこで、あなたが“年末年始のお作法”をどれだけ知っているか、○×形式クイズを出題。各問の解説は、書籍『冠婚葬祭マナ -
小麦粉、ビール…来年値上げ予定の商品を知っておこう
2017/12/27 11:00「'18年から、値上げが予定されている商品はいくつかあります。3月、4月は仕事上での転勤や異動、お子さんの進学・進級などがあり、いつも以上に支出の増える時期です。財布のひもは固めに締めていきましょう」こう話すのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。'18年に値上げが予定されている商品。理由はさまざまだが、いまから値上げ予定の商品を知っておくことで、何らかの対策を打てることも。そこで、荻原さんが値上 -
4千人以上を“美再生”したカリスマ語る「40歳以降のメーク」
2017/12/26 11:00「うちの写真館には、お友達同士で来られる女性が多いんですね。『その色似合うわよ~』『そのうち、この写真が遺影になるのかしら』なんて冗談も言いながら、みなさん女子高生みたいに、キャッキャと楽しんでおられます」そう話すのは、3年間で約4,000人の“シニア女性”(60代以上)を、メークで“美再生”してきたカリスマヘアメークアップアーティストの赤坂渉さん(34)。赤坂さんは'14年に仲間のスタイリストや -
同窓会も怖くない!「いつまでも若いね」と言われるメーク術
2017/12/26 11:00「シニア女性のメークは“失われたもの”を取り戻すためのメークです。年齢を重ねるごとに失われる、肌のツヤや血色を補う。薄くなった唇に、厚みを持たせる。左右不均衡になった眉毛の高さをそろえる……。これだけでも、その人が本来持っていた“美”を再生することができます」そう話すのは、3年間で約4,000人の“シニア女性”(60代以上)を、メークで“美再生”してきたカリスマヘアメークアップアーティストの赤坂渉 -
“夫婦で財布は別”で貧乏に!カリスマFP語る貯まらない習慣
2017/12/25 11:00ムダ遣いはしてないし、それなりに収入もあるのに、なぜかお金がたまらない。この共働き時代に激増中の“たまらない夫婦”には、共通する“貧乏習慣”があった! 1万人以上の赤字家計を再生してきた家計のプロである横山光昭さんのところには、最近「夫婦共働きでもお金がたまらない」という相談が増えている。お金がたまらない人たちには共通する行動パターンのひとつとして『1日500円以下の小さな消費の繰り返し』がありま -
大病リスク5.2倍…睡眠時無呼吸症候群の症状と危険サイン
2017/12/22 11:00「タレントの野村沙知代さんが“虚血性心疾患”で亡くなられましたが、この疾患も“睡眠時無呼吸症候群”(以下、無呼吸症)が引き起こす可能性があります」そう警鐘を鳴らすのは、RESM新横浜、睡眠・呼吸メディカルケアクリニック院長の白濱龍太郎先生だ。無呼吸症とは、睡眠7時間以上の間に、呼吸が10秒以上止まる無呼吸状態が30回以上起きたり、睡眠1時間に平均5回以上、無呼吸状態が起きたりする睡眠障害のこと。「 -
鬼門は“夫の自立”!60歳になっても雇われる女性になるコツ
2017/12/20 16:00「団塊世代が定年退職し、働く現場は人手不足。仕事が円滑に回らないなか、シニアの求人が増えています。とくにコンビニ、ファストフード、飲食店などのサービス業は、シニア女性の“仕事力”が求められているのです」そう話すのは、シニアライフアドバイザーの松本すみこさん。今後、年金の受給開始を70歳に引き上げられることが予想されるなど、老後不安は高まるばかり。だが、老後の資金に不安を抱える人も働くことで心配は軽 -
80歳のスタッフも!シニアが「モスバーガー」で働ける理由
2017/12/20 11:00今後、年金の受給開始を70歳に引き上げられることが予想されるなど、老後不安は高まるばかり。だが、そもそも働くことは前向きで生きがいにもなりうること。報酬をもらうだけでなく自分が必要とされていると感じると、いつまでも元気でいられるーー。「いらっしゃいませ! 今日は寒いですね!」東京・四谷にあるハンバーガーショップ「モスバーガー」で、明るい声とホッとさせる笑顔で迎えてくれたのは、中村小夜子さん(68) -
年金受給開始70歳に引き上げか…60歳女性求人の見通しは?
2017/12/20 11:00「今後、年金の受給開始を70歳に引き上げることが予想されます。一人あたりの医療や介護費は年々増加しています。国を頼りにすることはできないのかもしれません。シニアの生活防衛を考えると、働くことは最善の手段でしょう」こう語るのは、ファイナンシャルプランナーの八ツ井慶子さん。医療や介護費などの負担増の結果、手取り収入はここ数年、減り続けている。老後のための貯蓄もままならない状況で、いまや死ぬまで働くこと -
冷蔵庫ならまさにいまかも!専門家に聞く家電の“買い替えどき”
2017/12/16 16:00「買い替えたいけど、使えるのに捨てるのはもったいない」――家電の買い替えどきは、いつも悩ましい! そこで、それぞれの“寿命”と“買い替えどき”を専門家に聞いた。「エアコンなどの場合、10年前までは家電の寿命、つまり『買い替えどき』を明言できましたが……今はあってないようなものなんです」“家電の寿命”を聞きにいくと、IT・家電ジャーナリストでオールアバウトガイドの安蔵靖志さんはこう苦笑した。「約10 -
今季は灯油も高騰…荻原博子伝授するお手軽「冬の省エネ術」
2017/12/16 16:00「環境省は今月から、省エネを進めるための実証実験を始めました。もとになっているのは、今年、ノーベル経済学賞を受賞した『ナッジ』と呼ばれる理論です。ナッジとは“軽くひじでつつく”“そっと後押しする”という意味で、心理学を利用した『行動経済学』の手法のひとつだといいます。たとえば、レストランのメニューに“店長のおすすめ”と書くのも、ナッジの一例です。書く前と値段や味は変わらなくても、“おすすめ”と後押 -
『服を買うなら、捨てなさい』著者が指南!「冬セール」必勝7カ条
2017/12/16 11:00年末といえば冬のセール。だが、勢いで買った服がタンスの肥やしに……などの苦い思い出がつきもの。「今年こそ失敗したくない」という人のために、大人の買い物術を教えてもらった!「40代からの買い物は、30代までとはまったく別モノです。ほとんどの人は、すでに十分な数の服を持っているはず。若いころと同じ気分で買い物していると、着られない服が増えるいっぽうです」こう語るのは、キャリア30年以上のスタイリスト、 -
ハート柄「ジャム×チーズ」食パン、作ってみたら簡単だった。
2017/12/16 11:00食パンアレンジが好評な『かんたん!かわいい!3×3の朝ごパン』(光文社刊)の著者、あやさんに、チーズとジャムを使ったキュートな“ハート柄”のアレンジを教えてもらおう!■用意するもの〈食材〉・食パン(※写真はミニ食パンを使用)…1枚・スライスチーズ…1枚・いちごジャム…適量〈道具〉・ハート型の型抜き(100円ショップなどで売っているものでOK)・食品用のチャック付小袋■手順(1)パンの大きさにチーズ -
「耳たぶにしわ」は脳梗塞の危険アリ!忍び寄る病気のサイン
2017/12/15 16:00「なんとなく体調が万全ではないが、かといってはっきりした“痛み”もないし、たぶん病院に行くほどでも……」そういった不調に不安を感じながらも、放置している人は多いのではないだろうか。日本未病システム学会では、未病の概念を広める目的で、12月17日を「未病の日」と定めた。同学会理事長である福生吉裕先生(博慈会記念総合病院附属老人病研究所所長)が、未病について説明する。「多くの方が『病気は健康と対極にあ -
赤い手のひら、反り返る爪…体にひそむ“大病の危険”を知ろう
2017/12/15 16:00「多くの方が『病気は健康と対極にある』と考えているようですが、病気と健康は連続しており、その間に未病があります。“第三の体の状態”ですね。学会ではこの未病を明らかにしようと取り組んでいます」(福生先生・以下同)こう語るのは、日本未病システム学会理事長である福生吉裕先生(博慈会記念総合病院附属老人病研究所所長)。同学会では、未病の概念を広める目的で12月17日を「未病の日」と定めた。「なんとなく体調 -
えのきを干せばだしいらず!野菜別「干し野菜」の作り方
2017/12/15 11:00「干し野菜はだしがよく出るので、しんなりするまで水分を飛ばした干し野菜と水を土鍋に入れ、ゆっくり火を通せば極上のお鍋に。だしを取らなくてもおいしいです」こう語るのは、干し野菜専門家の廣田有希さん。著書『干し野菜をはじめよう 太陽の香りがするレシピ100』(文藝春秋)などを通じ、干し野菜の魅力を伝えている。「野菜は紫外線をたっぷり浴びると味が凝縮してうま味が増すうえ、抗酸化力もアップします。『何日も -
半日干せばうま味は1.5倍、お肌潤う「干し野菜」のススメ
2017/12/15 11:00「野菜は紫外線をたっぷり浴びると味が凝縮してうま味が増すうえ、抗酸化力もアップします。『何日も干すのは面倒』と思われる方も多いのですが、種類によってはわずか半日で作れるんです」そう話すのは、干し野菜専門家の廣田有希さん。著書『干し野菜をはじめよう 太陽の香りがするレシピ100』(文藝春秋)などを通じ、干し野菜の魅力を伝えている。「干し野菜は時短料理の強い味方でもあります。そのまま煮込めばしっとりジ