ライフ
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ひとりで食べられる「京都おばんざい」最高の名店はここだ!
2017/03/25 06:00京都に来ればおばんざい。まるで呪文を唱えるかのように、おばんざいを求める旅人は後を絶たない。京料理と対をなすようにして、おばんざいという言葉が流布しだしたのは、それほど古い話ではない。言葉としての、おばんざいは昔からあったが、一般にその言葉が語られるようになったのは、昭和の終わりころからだったと記憶する。諸説あるものの、おおむね〈お番菜〉と書くのが一般的なようだ。〈番〉は順番の意と粗末なという意を -
麻央ブログで話題…噂の528ヘルツ音楽はDNAを修復するのか
2017/03/24 17:00《太陽の光を浴びて、 エネルギーをお裾分け頂いていました。(中略)528Hzの音楽を流しながら口笛 細胞を修復する周波数だそうです》3月12日にブログを更新した小林麻央(34)。そこにあった“528ヘルツの音楽が細胞を修復”という内容が話題を呼んでいる。528ヘルツはソルフェジオ周波数ともいわれ、“DNAを修復する効果がある周波数”として注目されているという。『KinKi Kids』の堂本光一(3 -
専門家が教える「人間関係&環境」リセットのための神社8
2017/03/24 17:00日々、生きていると、ネガティブな思いを引きずったり、あるいは、イヤな人間関係を断ち切れなかったり、悪い癖がどうしても改まらない……なんてことはありませんか?そこで、新しい環境や人間関係が始まる春に、ぜひ訪れてみてほしいのが、運気をリセットできる神社だ。「リセットしたいなら神社でお参りすることですね。誰しもネガティブな思いや、人間関係にとらわれてしまうことはあるものです。しかしそれらを他人のせいにば -
堀江貴文「積極的な『手抜き』で人生をショートカットせよ!」
2017/03/24 12:00頭を使って、少ないコストからより大きなリターンを得ようとする。こうした投資的発想に、「手抜きだ」「ずるい」という印象を持つ人も多いようだ。僕は、そうした批判に対してはいつも「手抜きだから何なの?」と返す。そもそも、「手抜き」には2種類ある。一つは、「手を抜いて、頭も使わない」タイプ。これは単なる怠けである。仕事でこの手抜きをすれば、何の成果も出せない。上司がいれば見捨てられるだろうし、一人で仕事を -
花粉症撃退、姿勢矯正も…「鼻呼吸」実践していますか?
2017/03/23 17:00「私たちは、ふだん無意識に呼吸をしていますが、口で吸うか、鼻で吸うかにより、その質は大きく異なります。たくさん酸素を取り込める呼吸が、“健康にいい呼吸”といえるでしょう」こう話すのは、池袋大谷クリニック院長の大谷義夫先生。大谷先生は、呼吸器内科の専門家としてこれまで数多くの患者を診てきた。そんな大谷先生が、懸念しているのが、口呼吸をしている人が年々増えているということだ。「鼻呼吸では、鼻毛や鼻腔の -
話題の「16:8時間ダイエット」、本当に有効な方法とは?
2017/03/23 17:00「私がおススメする16:8時間ダイエットを正しく続ければ、簡単に適正体重になれます。1日24時間のうち、16時間は絶食状態にして、8時間は通常の食事をするこの方法は、食べる時間を制限するファスティング(絶食)ダイエットのひとつ。はやり廃りの激しいダイエットのなかで、もっとも有効で持続可能な方法です」そう語るのは、北九州市にあるかたやま脳外科内科クリニック院長の片山成二医師。片山氏自身、’13年から -
肺がん、心筋梗塞の原因にも…“猛毒黄砂”来襲の危険性
2017/03/23 06:00「北京などの大気汚染は本当に深刻。大気汚染物質は工場のばい煙や自動車の排ガスに含まれるすすが中心で、その大きさが2.5ミクロン以下のものをPM2.5と呼びます。砂漠地帯の砂嵐で上空高く舞い上がった砂は東風に乗り、まず中国の大気汚染地域の上空にやってきます。ここで黄砂の粒子にPM2.5が付着。黄砂の鉱物成分が化学変化を起こし、より毒性の強い発がん性が生成されるのです」こう話すのは、微粒子が体に取り込 -
コツははじめから汚れなくする…「掃除のハードルを下げる」ワザ4
2017/03/22 17:00夫の転勤や子どもの進学などで、環境が変わることの多いこれからの季節。日々のドタバタで部屋中が散らかり、ただでさえやる気の出ない掃除が、さらに面倒に……。「もともと私は、掃除が大きらいでした。でも、キレイ好きな夫と結婚したことで、掃除せざるをえなくなったんです(笑)。さらに夫の転勤にともない友達のいない東京に引っ越したことで、週末ぐらい夫と出かける時間が欲しいと、掃除の効率化を考えるように。そして、 -
床置きの削減と収納のひと工夫で…「掃除しやすい環境の作り方」
2017/03/22 17:00「もともと私は、掃除が大きらいでした。でも、キレイ好きな夫と結婚したことで、掃除せざるをえなくなったんです(笑)。さらに夫の転勤にともない友達のいない東京に引っ越したことで、週末ぐらい夫と出かける時間が欲しいと、掃除の効率化を考えるように。そして、試行錯誤の結果『整理収納ができていれば、掃除が楽になる』と気づきました」そう語るのは、人気ブロガーの今井知加さん。現在は整理収納アドバイザー、暮らしプロ -
がん保険に入る前に知っておきたい“先進医療特約”という選択
2017/03/22 12:00もしもがんになってしまったら、もしも夫がいま突然死んでしまったら……。年をとるたびに不安は増えるいっぽう。その“もしも”のときに金銭面で助けとなってくれるのが「保険」だが、あまりにもお金をかけて家計を圧迫していませんか?そんな人は、加入している保険を見直して、保険料のスリム化をはかろう。「定期保険同様、生保の定番は医療保険。でも、医療費に関しては、公的保険で大部分がカバーできるので、病気になるリス -
旅行中雨に降られても保障…ピンポイントでユニークな「少額短期保険」とは
2017/03/22 12:00「『少額短期保険』は文字どおり保障額が少額で、保険期間が短期の保険です」そう話すのは、生活経済ジャーナリストの柏木理佳さん。保険の定番といえば医療保険や死亡保障。柏木さんがいう「少額短期保険」はあまり聞き慣れない保険だが、非常にピンポイントでユニークなものがそろっているという。「コンサートチケットを購入しても、当日、急用やインフルエンザなどでいけなくなってしまった場合にチケット代を保障してくれると -
低利率の時代…個人年金保険よりも優先すべき金融商品とは?
2017/03/22 06:00「個人年金保険は、20年、30年かけて積み立て、60歳以降に受け取るという老後のための商品です。以前、予定利率の高かったときに加入した人はせっかく積み立ててきた“お宝保険”のため解約は勧められません。ただ、低金利の現在は、新規加入者は減っています」そう話すのは、ファイナンシャルプランナーの風呂内亜矢さん。個人年金保険はまず、「定期」と「終身」の2種類に大きくわけることができる。「定期の場合、積み立 -
タンポン2本分も吸収!?使ってみたい“未来型”生理用品
2017/03/20 17:00毎月やってくる、憂鬱な生理。このストレスフルな日々を終了させるニュースが飛び込んできた。なんと“ナプキンもタンポンも使わなくていい生理用ショーツ”がアメリカで流行中というのだ。ショーツ1枚だけで過ごせるって、そんな夢のような話があるの!?さっそく、“未来型”ショーツを記者の体で検証した。“未来型”ショーツ『ピリオド・パンティー』を開発したTHINX社のサイトには、ヒップハンガータイプやTバックなど -
減塩はもはや効果ナシ!?高血圧の人向けの「3つのツボ」
2017/03/20 12:00「高血圧は、心臓や脳、血管に関わる病気になる可能性を示唆しています。高血圧だからといってむやみに降圧剤で血圧を下げると、自身の体の変化がわからなくなり、逆に危険なのです。もちろん、降圧剤が必要な患者さんもいますが、現在、高血圧による体の不調を感じていない方は飲まなくていい場合がほとんど。しかも降圧剤を飲み続けると、逆に、脳梗塞のリスクを高める可能性もあります」こう話すのは、薬剤師で予防医療の専門家 -
【今週の勝負】「3月にしこみたい株」と話題のシダックス
2017/03/20 12:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ。先週はプレゼント目標額の5,000円をためることができた。今週も頑張って目標額の5,000円を目指す!3月 -
【今週の対決】和牛、メンチカツ…新店ハンバーガーがアツい
2017/03/20 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、高級志向がウケているという新店の「ハンバーガー」対決だ!■東京・虎ノ門「カフェ ベルマルシェ」最初に向かったのは、2月7日オープン、虎ノ門にある「カフェ ベルマルシェ」。本格的な洋食を提供 -
ホリエモンが語る「100万分の1」の人材になる方法
2017/03/18 17:00「学校はいらない」が持論の堀江貴文氏。今月、初の本格教育論『すべての教育は「洗脳」である』(光文社新書)を上梓し、自身も最高学府出身だけに教育への関心は高く、同テーマの発言に多くの人々が注目する。では、これからの教育の理想形とは何か、若者はいかに生きる道を切り開けばいいのか。ズバリ本音を披露してもらった。「教育はよく『投資』にたとえられますが、現状はそうなっていない。いわば『貯金』にとどまっていま -
ホリエモン熱弁!これからの幸せは「○○のシェア」で決まる
2017/03/18 17:00先見性が高い本音の発言で人気を集めるホリエモンが、自身初の本格教育論『すべての教育は「洗脳」である』(光文社新書)の中で、これからのビジネスで生き残るカギ、そして「幸せ」の本質について持論を語った。「インターネットの発達と、LCCなどの低コストの移動手段のおかげで、僕たちは国境を無視して世界の誰とでも瞬時に交流できるようになった。国家は“想像の共同体”とも呼ばれましたが、まさに今、その枠組みは意味 -
介護保険選びの前に…知っておきたい“公的サービス活用”の道
2017/03/17 17:00日本人女性の平均寿命が87.05歳なのに対して、健康寿命は75.56歳。これは、死ぬまでの約12年間は何かしら日常生活に制限があるということ。すると、どうしても気になるのが介護のお金。「たとえば『50歳で加入し、月々約4,000円の保険料を支払えば、将来に介護認定された段階で一時金500万円が支払われる』というような介護保険商品が、各保険会社で売り出されています」そう話すのは、ファイナンシャルプラ -
上杉謙信ゆかりの桜も…満開シーズンに行きたい温泉宿5
2017/03/17 12:00間もなくお花見シーズン到来!桜=日本を代表する花だが、温泉も日本人が古来より愛してやまない憩いの場。そこで、カリスマ温泉エッセイストの山崎まゆみさんが、桜の絶景が楽しめて、かつ“お値打ち”な、全国のおすすめ温泉宿を紹介!まず北は北海道登別市の登別温泉から。JR登別駅からも登別IC東からも、温泉街へ向かうと必ず通る2キロに及ぶ桜のトンネルは、今上天皇の誕生を祝って植えられたエゾヤマザクラだ。その登別 -
水辺と桜が良縁呼ぶ!“出会いを呼ぶ”パワスポ厳選8カ所
2017/03/17 12:00「風水では、出会いは“風”によりもたらされるといわれます。動くことで風は起こります。だから出会いの運をよくするために、いちばん効果がある行動が“旅行”なのです」こう語るのは、『最強龍穴パワースポット新版』(山と渓谷社)と、『「出逢い」をよぶ風水』(世界文化社)を出版したばかりの、李家幽竹さん。出会いの季節である春。よい縁に出会うためのとっておきの方法が、“旅行風水”。特にこの春は、水と花の美しい場 -
現在地から婚活事情まで…「スマホ個人情報」売買の実態
2017/03/17 06:00あなたは気づいているだろうか?スマホやパソコンで検索サイトを利用すると、検索ワードと関連した広告がすぐさま画面に現れる頻度が、格段に増えていることを……。「ウェブページ上に表示される広告をバナー広告と言います。広告を出す側としては、商品に興味のない人に、いくら広告を打っても効果がない。そこで重要性なのが、その人が何に関心を持ち、何という言葉を検索しているかという情報なんです」こう語るのは、エブリセ -
Facebookはローマ字登録に…スマホでできる情報漏えい対策
2017/03/17 06:00「検索サイトにログインして検索し、気になったページにアクセスした記録はすべて検索サイトの運営会社が保管しています。そのデータは企業外には持ち出されませんが、じつは広告代理店を介して、そのデータ元に広告配信する権利は売買されているんです」そう話すのは、エブリセンスジャパン代表の北田正己さん。同社は、インターネットで集めた個人に関する情報などをたくさん持っている企業と、そのデータを欲しがっている企業間 -
風水師が教える“出会い”呼ぶための「スマホ整理」のススメ
2017/03/16 17:00「風水では、出会いは“風”によりもたらされるといわれます」こう語るのは、『最強龍穴パワースポット新版』(山と渓谷社)と、『「出逢い」をよぶ風水』(世界文化社)を出版したばかりの、李家幽竹さん。出会いの季節である春に、風水から“良縁”を招く知恵を教えていただいた。「風水の基になる陰陽五行の“木火土金水”に“風”は含まれていません。“風”の気は、“木”と“火”が合体し、燃えて煙になったところに生じ、何 -
がん予防、ダイエットにも…「甘酒酵素水」驚きの効果8
2017/03/15 06:00甘酒は消化吸収能力の落ちた病人でも素早くブドウ糖を吸収でき、血糖値を急上昇させる。体力回復に即効性があるため、栄養失調者が多かった時代は「飲む点滴」といわれたが、栄養過多の現代人にとっては、逆に万病のもとになる恐れがあるという。「がん細胞の最大の餌は糖質です。そして、ブドウ糖は糖質の塊なんです。この30年間でがん患者の死亡率が倍増している今、日本人のブドウ糖の取りすぎには危機感を覚えます。ほかにも