ライフ
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魔法の保存ビン・レシピ「季節の素材をもっとおいしく~秋のさつまいも~」編
2016/11/04 17:00これから旬を迎える、秋・冬の食材を使った保存レシピをご紹介します。新鮮なうちにたくさん仕込んでおきましょう。保存によって味がなじみ、さらに深まっていきます。スイーツに比べると、料理バリエーションの印象が薄いさつまいも。でも、ピューレにすれば、クリームやソースの代わりに使え、とたんにアレンジの幅が広がります。おだやかな甘さは、コクを添える隠し味にも。特に肉に合わせると効果抜群です。さつまいものピュー -
超低価格648円のスマホ「MONO」は本当に「買い」なのか
2016/11/04 17:00「先月19日、ドコモが12月上旬発売予定のスマホ『MONO』を発表しました。驚いたのはその価格。648円(税込み、以下同)というのです。スマホは、アイフォーンなど高性能な機種なら7万円超、低価格モデルでも1万円台後半からが一般的ですから、648円は破格です。ですが、本当に『買い』なのでしょうか」そう語るのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。ドコモが今回出すスマホは、驚きの価格で注目を集めた。大手 -
現金500万も!田舎移住を後押しする「移住者向け制度」10
2016/11/03 17:00いま、全国の自治体が行っている移住者向けの支援制度が急増している。一般社団法人移住・交流推進機構のまとめによれば、全国自治体の支援制度数は、’13年度は521だったが、’16年度には8,496にまではねあがったのだ。本誌は、さまざまな自治体が行っている移住支援制度のなかでも、特に“太っ腹”な10の制度をピックアップ!ごちゃごちゃな都会の生活から解き放たれて、ゆっく〜り過ごしたい。そんな思いを抱くあ -
魔法の保存ビン・レシピ「季節の素材をもっとおいしく~秋のきのこ~」編
2016/11/03 17:00これから旬を迎える、秋・冬の食材を使った保存レシピをご紹介します。新鮮なうちにたくさん仕込んでおきましょう。保存によって味がなじみ、さらに深まっていきます。もともとうまみも香りも強いきのこ類。オイル保存でほどよく水分が抜けるとその両方がグレードアップし、高級きのこに負けない味に出合えます。1種より、いろいろな種類を使えば、味わいも食感もより複雑に。好みのきのこでお試しください。きのこのガーリックオ -
星占い、九星気学…カリスマ占い師たちが予想する’17年とは?
2016/11/03 12:00「’15〜’16年は、大ざっぱにいって、『分解・解体』の時間と言えたのではないでしょうか。象徴的な事件としてはイギリスのEU離脱とか、日本ではSMAPの解散報道……とくにニュースでは『解』の文字をよく見ましたね」こう話すのは、独学で星占いを学び、ファッション誌『Marisol』(集英社)、『madame FIGARO japon』(CCCメディアハウス)で自身の星占いを掲載中の石井ゆかりさん。毎朝 -
都会から田舎に移住した人たちが語る「田舎暮らし」の現実
2016/11/03 12:00「島に移り住むことをリアルに思い描けるようになったのは、小豆島町役場が作っている移住支援の『空き家バンク』のおかげでしょう。空き家の情報を見ていくことで、移住したいという私の気持ちがどんどん膨らみました」そう語るのは、イラストレーターで文筆業の内澤旬子さん(49)。乳がんの治療を経て離婚。東京でのひとり暮らしの疲れから、3年前に香川県の小豆島に移住した。「移住支援として、私の賃貸住宅の大家さんに対 -
すっかりブームに…本誌注目の「占いつきダイアリー」厳選7冊
2016/11/03 06:00(『2017 Lucky Schedule,Diary&Money Book』より)今年も残すところ2カ月、そろそろ来年の手帳を選ぶ季節に。最近、書店で“変り種”のダイアリーが並んでいるのを知っていますか?今年に入って特に急増しているのが「占いつきダイアリー」。多くの占いの種類があるなかで、どの手帳を選ぶべきか……。本誌は、’17年に幸せを呼び込むダイアリー7冊を厳選!どれも“実力派”占い師、カウ -
五行すべての運を一気に吸収!「温泉旅行で開運」を
2016/11/03 06:00「私は温泉が好きで、これまで国内外のさまざまな温泉を巡りました。でも、やっぱり日本の温泉がいちばん素晴らしいと思います」こう語るのは、人気風水師の李家幽竹さん。衣・食・住・行動など、自分の環境すべてを使って運を開く学問である風水において、「温泉」は大地の気が凝縮されている場所だという。「温泉では木・火・土・金・水の五行すべての運を一気に吸収できると、風水では考えます。だから開運旅行に出かける場所と -
若返り効果にがん予防にも…ごぼうの効用は野菜界最強!
2016/11/02 17:00「ごぼうの2大成分はサポニンとイヌリンです。サポニンとは、皮に含まれているアンチエイジングの特効薬で、ポリフェノールの一種。アクと思われているものこそが、サポニンの正体なのです。またイヌリンは水溶性の食物繊維。整腸作用があり、体内の余分な水分を吸収し、排出する作用があります」そう熱くごぼうの効用を語るのは、乳がん専門医でありながら若返り健康法でも有名な南雲吉則先生(61)。秋の食卓に欠かせない、名 -
魔法の保存ビン・レシピ「料理研究家・大庭英子さんの“おかずの素”」編
2016/11/02 17:00特別なものは何も使っていないのに、ひと口目から最後のひと口までおいしくて、なんだかとても幸せな気持ちになる大庭英子さんの料理。冷蔵庫には、そんな料理の数々がガラスのビンに詰められ、整然と保存されています。「もう20年以上前からわが家では、つくったものを保存するときにビンを使っています。ある日見つけた広口のビンにひと目ぼれして以来、数えきれないほど持っていて。洗いやすくて、詰めやすくて、とっても使い -
“寂聴さんの弟子”がコーディネートする徳島移住のススメ
2016/11/02 12:00徳島空港から車で約1時間40分。徳島県南東部にある美波町は、山と海と川が身近にある自然豊かな小さな町。アカウミガメの産卵地である大浜海岸や四国八十八カ所霊場の1つ・薬王寺など名所もあり、朝ドラ『ウェルかめ』(’09年)の舞台ともなった。住民の約6割が居住する日和佐地区には、役場、銀行、郵便局、病院、スーパー、コンビニなど、生活に必要な施設は半径2キロ以内にすべてそろっている。コンパクトで機能的な町 -
魔法の保存ビン・レシピ「料理研究家・大庭英子さんのとっておき常備菜」編
2016/11/01 20:00ジャーサラダなど見た目の美しさで注目されたガラス保存ビンですが、その素晴らしさはなんといっても調理の手間が省けることと、料理の味を上げてくれることにあります。「つくりおき」が当たり前の今、保存ビンをひとつ持っておくと食卓に登場する1品がぐっと素敵なものになります。旬の食材を季節を越えてもおいしいまま味わいたい――。古来、私たちのそんな願いにより保存の食文化は生まれました。けれど正しくはおいしいまま -
【今週の勝負】「日経225投信」を5株購入!結果は…
2016/10/31 17:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ。前回は、儲けがなかったので、今週は頑張って5,000円を目指す!このコーナーを始めてからは、経済のニュース -
【ねこ】お馴染み獣医が語る「家族とねこがいる暮らし」
2016/10/31 17:00本誌「ねこ相談」でおなじみ、東京都江東区にある「東京猫医療センター」院長の服部幸先生。今週は、先生のイクメンぶりと、ねこ愛についてご紹介。病院の休診は水曜日のみ。毎日とても忙しいはずだが?「水曜も講演があることが多いので、本当の休日は月に1回くらいです。正直、きついですよ(笑)。ふだんは、仕事から帰って食事して、子供をお風呂に入れ、寝かしつけたら、自分もすぐ寝ます。翌朝は、早朝に起きてすぐ講演の準 -
【今週の対決】パン、チョコ…ニューオープンスイーツ対決!
2016/10/31 12:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、「秋のニューオープンスイーツ」対決だ!■表参道「デュ・パン・エ・デジデ」最初に向かったのは、表参道の「デュ・パン・エ・デジデ」。パリに本店がある日本初上陸のパン屋さん。’02年にパリにオー -
これじゃ徴兵制なんてありえない?中学生男子2割が母親と入浴
2016/10/31 06:00最近の日本人の年齢は昔の「6割」になっているのではないか?――『毎日同じ服を着るのがおしゃれな時代』(光文社新書)を上梓したばかりの三浦展氏が、 幼児化する日本の現状を明らかにする!※最近、中学生になっても親と一緒に風呂に入る子どもがいるということが話題になりました。マーケティング・ライターの牛窪恵さんが、テレビで「某有名私立男子中学では、中学2年生のクラスで約半数がママと一緒にお風呂に入っている -
SNSをざわつかせる“おっぴろげ”猫に密着
2016/10/28 17:00昨年12月に発売され、11万部を超えるヒットとなった“ニャンコてんこ盛りムック”『ねこ自身』。その第2弾となる『ねこ自身 2匹め』(光文社・740円+税)が10月22日に発売!そこで今回、『ねこ自身 2匹め』に登場していただいたニャンコの中から、“面白ねこ界のドン”どんぐりさん(6歳・オス・スコティッシュフォールド)をご紹介。日々、どんぐりさんのSNSを見て、編集部で笑い転げていた記者のたっての願 -
どれだけ理解している?子どもが受けるワクチンの特徴まとめ
2016/10/28 12:00「予防接種は受けるメリットだけでなく、感染症にかかったときの症状、合併症や重症化したときの後遺症や死亡する確率などのデメリットも医師から説明を受けてください。そして、最終的に予防接種を受けるかどうかを決めるのは、あくまで親御さんです」そう語るのは、とりうみ小児科の鳥海佳代子院長。小学生の男の子と女の子の双子のママでもある鳥海先生は『小児科医は自分の子どもに薬を飲ませない』(マキノ出版)を出版した。 -
動画で楽しむマジックバーの「スゴ技」関東編
2016/10/27 23:00テレビのマジック番組は相変わらず人気だが、実際に目の前で見ると驚きも不思議さも10倍くらいパワーアップ!そこで今回、編集部一のマジックマニアが女子会に最適な店をピックアップ。その店で活躍するマジシャンの「スゴ技」もあわせて紹介だ!<関西編はコチラ>■当代随一のクオリティ!初心者もリピーターも安心の名店『MAGIC TOKYO O』(東京・六本木)テレビ出演多数のKiLaさんほか、トップクラスのマジ -
動画で楽しむマジックバーの「スゴ技」関西編
2016/10/27 23:00テレビのマジック番組は相変わらず人気だが、実際に目の前で見ると驚きも不思議さも10倍くらいパワーアップ!そこで今回、編集部一のマジックマニアが女子会に最適な店をピックアップ。その店で活躍するマジシャンの「スゴ技」もあわせて紹介だ!<関東編はコチラ>■日本一のカードマジシャンの神業に酔う!『A-omoro』(大阪・西心斎橋)フラリッシュと呼ばれる曲芸のようなカードさばきでは右に出るものがいない日本最 -
大食いアイドルもえあずが案内、安くてうまい「激安食堂」4
2016/10/27 17:00近ごろ、「安いのに高品質でおいしい」と評判のバーカリーや食堂が続々登場し、出店を加速させている。低価格にもかかわらず、原材料はすべて国産でそろえるなど「安かろう、悪かろう」のイメージを覆すこだわりが人気の理由だ。でも、どうしてこんなに安く提供できるの?その秘密を、『元祖!大食い王決定戦』(テレビ東京系)で5代目爆食女王となり、大食いアイドルとしてテレビで活躍中のアイドルグループ「バクステ外神田一丁 -
「子ども処方薬9割ムダ」医師教える“正しい小児科受診法”7
2016/10/27 12:00「私の子どもがかぜをひいたときには、同じく小児科医をしている夫が薬を処方します。しかし、私はその薬の9割は飲ませません。子どもにはあまり薬を使いたくないからです。この本には、そんな小児科医であり母としての本当の気持ちを綴っています」そう語るのは、とりうみ小児科の鳥海佳代子院長。小学生の男の子と女の子の双子のママでもある鳥海先生は『小児科医は自分の子どもに薬を飲ませない』(マキノ出版)を出版した。小 -
なんと最長は877m…日本全国「すべり台」長さランキング
2016/10/27 06:00ようやく訪れた秋の行楽シーズンですが、週末ごとに「どこかに連れてって」と子どもにせがまれるのがツライところ。そんなときにおすすめが、“ながいながいすべり台”。風を切ってすべれば、きっと子どもたちも大満足!そこで、秋の日帰りレジャーにうってつけのながいすべり台ベスト5を紹介!【第1位】茨城県日立市「奥日立きららの里」わくわくスライダー・877m全長は1,188m(滑走部は877m)、日本一の巨大すべ -
離婚に踏み切れない理由も多く…「30代の離婚」の想定トラブル
2016/10/26 18:00「もう顔も見たくない」と一瞬で愛が憎しみに変わってしまうのが離婚。しかし、“あなたの未来”のために、冷静にお金の交渉を始めよう。そこで、「離婚相談」のプロが、「30代の離婚」で想定されるお金のトラブルと対策を教えてくれた。「別居していて、離婚の意思があって訪ねていらっしゃる方でも、『婚姻費用』を知らない場合が多々ありますね。婚姻費用とは、別居中の夫婦の間で、夫婦や子供の生活費などの婚姻生活を維持す -
荻原博子が断!配偶者控除から見る「女性が働く環境」の現状
2016/10/26 12:00「配偶者控除に関する議論が混迷を極めています。近年、パートで働く女性たちが年収を103万円以下に抑えるために労働時間を調整することが注目され、配偶者控除は女性の働く意欲をそぐと問題視されました。そこで『女性が輝く社会』を目指す安倍内閣は、女性の活躍を後押しするために見直し議論を行うと説明しています」こう語るのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。配偶者控除とは、おもに妻の年収が103万円以下のとき