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夏井いつきさんが知ったかぶり記者を叱咤!季語の“真の力”語る
2021/05/14 15:50「俳句は“季語から作る”、と思い込んでいる人が多いです。だからおうちで俳句を作ろうとしても、『家の中には季語がないから作れない』と壁にぶつかるわけですよ。おうちにあるのは、“俳句のタネ”。そう考えれば、家じゅうのモノで俳句を作れるはずです」そう話すのはバラエティ番組『プレバト!!』(TBS系)のコーナー「俳句の才能査定ランキング」でおなじみの夏井いつきさん(64)。芸能人が作った俳句への、舌鋒鋭く -
夏井いつきさんが語る俳句の基礎「“季語から作る”のではない」
2021/05/14 15:50次々と緊急事態宣言が発令され、第4波の中での自粛生活でストレスを抱えている人も多いはず。そんな気持ちを一句に変えて、心に安らぎを取り戻してみてはーー?「俳句は“季語から作る”、と思い込んでいる人が多いです。だからおうちで俳句を作ろうとしても、『家の中には季語がないから作れない』と壁にぶつかるわけですよ。おうちにあるのは、“俳句のタネ”。そう考えれば、家じゅうのモノで俳句を作れるはずです」そう話すの -
コロナ禍に付け込む悪徳金融 ツケ払い現金化の年利は1200%
2021/05/14 15:50コロナ関連の失業者が10万人を超え(’21年4月・厚生労働省)、生活に困窮する人が後を絶たない。国の支援策も十分といえないなか、きびしい懐ろ事情に付け込む「ツケ払い・後払い現金化」という悪徳金融が急増している。経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■コロナ貧乏に付け込んだ“ツケ払い現金化”のわな!ツケ払い・後払い現金化とは、お金が必要な利用者が、次の給料日に代金を支払う「ツケ払い( -
あえて体を動かす方がいい?「疲労回復」にいい2択クイズ
2021/05/14 11:00長引くコロナ禍のストレスや運動不足により、“疲労感”を覚える人が増えている。さらにはこの先、季節性の疲労も合わさる可能性があるというから、今から対策が必要だ。薬膳とヨガの講師である石原せいこさんはこう語る。「梅雨に入って湿度が高くなると、体のめぐりが悪くなり、体力を養うための消化力、つまり胃腸機能が弱まることが原因です」また、内科医の石原新菜先生も同様に話し、回復のカギは消化力、そして睡眠の改善に -
チンゲン菜vs.ほうれん草「疲労回復」にはどっちの食品?
2021/05/14 11:00長引くコロナ禍のストレスや運動不足により、“疲労感”を覚える人が増えている。さらにはこの先、季節性の疲労も合わさる可能性があるというから、今から対策が必要だ。薬膳とヨガの講師である石原せいこさんはこう語る。「梅雨に入って湿度が高くなると、体のめぐりが悪くなり、体力を養うための消化力、つまり胃腸機能が弱まることが原因です」また、内科医の石原新菜先生も同様に話し、回復のカギは消化力、そして睡眠の改善に -
医療機関から“長生き”の提言「地域の“健康格差”にも目を」
2021/05/13 15:50人生100年時代、できるだけ最期まで健康な状態を維持しながら生きたいと誰もが願っている。「日本人の平均寿命は延び続けていますが、自立した生活が送れる“健康寿命”との間には隔たりがあるのが現状です。がんや心疾患、脳卒中、糖尿病には共通の要因があるので、長生きするためにまず心がけるべきことをまとめました」そう語るのは、国立がん研究センター 社会と健康研究センター 予防研究部の井上真奈美部長。今年2月、 -
日本のトップ医療機関も結論「長生きにたばこ・酒はNG!」
2021/05/13 15:50今年2月、国の医療機関が共同で健康のための提言を発表した。そこに書かれていたのは、わかってはいてもついついクリアできていないものばかり。一つひとつ見直してみようーー。人生100年時代、できるだけ最期まで健康な状態を維持しながら生きたいと誰もが願っている。「日本人の平均寿命は延び続けていますが、自立した生活が送れる“健康寿命”との間には隔たりがあるのが現状です。がんや心疾患、脳卒中、糖尿病には共通の -
字が左に片寄る人はプラス思考!? 名前の筆跡で潜在意識を鑑定
2021/05/13 11:00“文字靈(もじだま)”は自分の名前を書くことで内面を可視化、潜在意識を読み解き、天命を引き出す方法だ。名前をていねいに書いていくことを、21回、21日続けることで人生が好転するーー!「人は誰もが“天命”を持って生まれてきます。文字どおり天から授かった命のことですが、その人だけの“得意分野”のことも指します。人は皆、自分にしかできないことを持って生まれており、“文字靈”によって引き出せるのです」そう -
名前の書き方を変えるだけで運気が開く!「文字靈」開運術
2021/05/13 11:00「人は誰もが“天命”を持って生まれてきます。文字どおり天から授かった命のことですが、その人だけの“得意分野”のことも指します。人は皆、自分にしかできないことを持って生まれており、“文字靈(もじだま)”によって引き出せるのです」そう語るのは、これまで1万人以上の筆跡を鑑定してきた丸山靜香さん。「かつて日本には“言霊”と同様に、文字に宿る力“文字靈”も存在していました」と語る丸山さんは、なかでも名前の -
“億”出す宝くじ売り場の共通点は「門」日本一の売り場に
2021/05/13 06:00「以前、年配の女性がお孫さんを連れて散歩中、そういえば、バッグにこの前購入した宝くじが入っていると気づいて、売り場で調べたところ、1等3億円が大当たり。まさに金の大鳥居パワーです」そう話すのは、金ぴかの「億招き鳥居」が売り場でひときわ目を引く福井県「福井ワイプラザチャンスセンター」(福井市新保北1-303)の鹿野直樹店長。ジャンボ総額29億円と、福井県でもっとも当たりが出ている。5月7日から、1等 -
「当たらへん」常連客に億を呼んだ宝くじ売り場の「開運の門」
2021/05/13 06:00「売り場の横の入口が門のように見えるので、装飾を施して、本格的な門にしました。先日、この門をくぐって、クイックピック(機械が自動的に数字を選ぶ買い方)で、ミニロトを買ったお客さんが1等500万円大当たり。『クイックピックで当たるなんて門のおかげや』と大喜びでした」そう語るのは、売り場横の入口が「億の通り門」になっている兵庫県「加古川イトーヨーカドーチャンスセンター」(加古川市別府町緑町2-1)の販 -
ドリームジャンボ“億”の狙い目は「門・鳥居のある売り場」!
2021/05/13 06:00「’16年に売り場を新しくする際、億を出したい一心で、壁面に大鳥居を設置。すると翌年、ロト7の1等2億2,000万円が出たんです。そして’19年10月、11月と、2カ月連続でロト6の1等(2カ月合計5億1,000万円)の大当たりが出て、『奇跡の億の大鳥居』と地元の新聞で紹介されたほどです」そう笑顔で語るのは、青森県「下田イオンチャンスセンター」(上北郡おいらせ町中野平40-1)の販売担当・工藤友子 -
貯蓄を取り崩して、年金を繰り下げ受給するのが危ない理由
2021/05/12 15:50「’22年の4月からは、年金の受給開始年齢が75歳まで繰り下げられるようになります」そう語るのはファイナンシャルプランナーの深田晶恵さん。公的年金の受給開始時期は、現在は65歳を起点に、60歳までの繰り上げと、70歳までの繰り下げができる。「年金繰り下げ受給の魅力はなんといっても年金が増えること。1カ月繰り下げるごとに年金額は0.7%ずつ増額されます。仮に65歳時点で年金を年間200万円もらえる人 -
5歳年下妻の妻がいると、年金繰り下げで200万円も損をする
2021/05/12 15:50「’22年の4月からは、年金の受給開始年齢が75歳まで繰り下げられるようになります」そう語るのはファイナンシャルプランナーの深田晶恵さん。公的年金の受給開始時期は、現在は65歳を起点に、60歳までの繰り上げと、70歳までの繰り下げができる。「年金繰り下げ受給の魅力はなんといっても年金が増えること。1カ月繰り下げるごとに年金額は0.7%ずつ増額されます。仮に65歳時点で年金を年間200万円もらえる人 -
夫が自営業なら年金は絶対に繰り下げ受給したほうがいいワケ
2021/05/12 11:00「’22年の4月からは、年金の受給開始年齢が75歳まで繰り下げられるようになります」そう語るのはファイナンシャルプランナーの深田晶恵さん。公的年金の受給開始時期は、現在は65歳を起点に、60歳までの繰り上げと、70歳までの繰り下げができる。「年金繰り下げ受給の魅力はなんといっても年金が増えること。1カ月繰り下げるごとに年金額は0.7%ずつ増額されます。仮に65歳時点で年金を年間200万円もらえる人 -
貯蓄が無いなら年金繰り下げだけでなく「一括受給」の検討を
2021/05/12 11:00「’22年の4月からは、年金の受給開始年齢が75歳まで繰り下げられるようになります」そう語るのはファイナンシャルプランナーの深田晶恵さん。公的年金の受給開始時期は、現在は65歳を起点に、60歳までの繰り上げと、70歳までの繰り下げができる。「年金繰り下げ受給の魅力はなんといっても年金が増えること。1カ月繰り下げるごとに年金額は0.7%ずつ増額されます。仮に65歳時点で年金を年間200万円もらえる人 -
YES/NOチャートで診断 年金繰り下げで損する人・得する人
2021/05/12 06:00老後生活の頼みの綱である年金の繰り下げ受給。しかし、なかには繰り下げが向いていない人も……。自分にぴったりの受給の仕方を診断しようーー!「’22年の4月からは、年金の受給開始年齢が75歳まで繰り下げられるようになります」そう語るのはファイナンシャルプランナーの深田晶恵さん。公的年金の受給開始時期は、現在は65歳を起点に、60歳までの繰り上げと、70歳までの繰り下げができる。「年金繰り下げ受給の魅力 -
『パンダ自身』編集部が選ぶパンダNEWS上半期ベスト7
2021/05/09 15:50おかげさまで大好評となった『パンダ自身』(光文社)の続編『パンダ自身 2頭め』の発売が決定しました! シャンシャン、タンタンといったスターに続き楓浜(ふうひん)が誕生し、さらに盛り上がるパンダ熱。そこで『パンダ自身』編集部が選ぶ、パンダNEWS上半期ベスト7を紹介しますーー♪【第1位】帰国延期中のタンタンが心臓病!?4月19日、タンタンに加齢による心臓疾患の可能性があり、投薬治療を始めたことが神戸 -
静岡へ移住した江原啓之さん「コロナ禍はリセット移住の好機」
2021/05/09 06:00「一昨年、世の中がコロナ禍で一変する前に熱海に移住しました。ここに住むようになってからは、生活も一変。自家農園で野菜をつくって料理を楽しんだり、ご近所の方からおすそ分けをいただいたり。自給自足とまではいきませんが、自分のことはできる限り自分でする生活の中で、等身大で生きていることを実感しています」こう晴れ晴れと話すのは、本誌でもおなじみ、スピリチュアリストの江原啓之さん。静岡県熱海市に移住後は、現 -
“背伸びはやめよう”江原啓之さんも実践「リセット移住心得」
2021/05/09 06:00一昨年、東京を離れ、静岡・熱海に完全移住した江原啓之さん。コロナ禍により、地方への住み替えを選択する人も増えている今、そのメリットを江原さんが解説。人生をリセットし、生まれ変わるための決断、「地方移住」について考えてみようーー。「日本を未曽有の混迷に陥れたコロナ禍ですが、この機を“人生をリセットし、新しい自分に生まれ変わるチャンス”ととらえた人も多かったのではないでしょうか。緊急事態宣言下でリモー -
嫌なことがあったから“ふて寝”…はストレス解消に逆効果!
2021/05/08 11:00「最初の緊急事態宣言発出から1年以上がたち、ストレスがたまっている人が増えています。日々の習慣や考え方の工夫ひとつで、心穏やかに過ごせるようにもなります。なかでも、夜寝る前の過ごし方はとても大切です」そう教えてくれたのは、明治大学教授で心理言語学者の堀田秀吾先生。長引くコロナ禍で、特に増えているのは「セロトニン不足」に陥る人だそう。脳内の神経伝達物質のセロトニンは、喜びや快楽などの感情を調整するド -
科学的に正しい ストレスを消す「おやすみ前ルール3」
2021/05/08 11:00「最初の緊急事態宣言発出から1年以上がたち、ストレスがたまっている人が増えています。日々の習慣や考え方の工夫ひとつで、心穏やかに過ごせるようにもなります。なかでも、夜寝る前の過ごし方はとても大切です」そう教えてくれたのは、明治大学教授で心理言語学者の堀田秀吾先生。長引くコロナ禍で、特に増えているのは「セロトニン不足」に陥る人だそう。脳内の神経伝達物質のセロトニンは、喜びや快楽などの感情を調整するド -
「ぬいぐるみを抱きしめながら電話」がストレスを解消する!
2021/05/08 11:00なお予断を許さない新型コロナウイルスの感染拡大。どうしても蓄積しがちなストレスを上手に解消していくには、就寝前の過ごし方に工夫をすることが大切だーー。「最初の緊急事態宣言発出から1年以上がたち、ストレスがたまっている人が増えています。日々の習慣や考え方の工夫ひとつで、心穏やかに過ごせるようにもなります。なかでも、夜寝る前の過ごし方はとても大切です」そう教えてくれたのは、明治大学教授で心理言語学者の -
加給年金、企業年金…コロナ貧乏を救う“ウチのお金”
2021/05/07 11:00新型コロナウイルスは変異株が猛威を振るい、感染への不安が身近に迫ってきた。そのうえ、コロナ禍で「残業代が減った」「頼みの綱のボーナスがカットされた」など、家計に不安を抱える人も多い。しかし、不安ばかりでは気がめいってしまう。そこで、少し目先を変えて“埋蔵金”を探してみては? コロナ貧乏を救うわが家の埋蔵金について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■企業年金のもらい忘れが約11 -
コロナ不況、未払い賃金あるなら「立替払制度」を使おう
2021/05/07 11:00新型コロナウイルスは変異株が猛威を振るい、感染への不安が身近に迫ってきた。そのうえ、コロナ禍で「残業代が減った」「頼みの綱のボーナスがカットされた」など、家計に不安を抱える人も多い。しかし、不安ばかりでは気がめいってしまう。そこで、少し目先を変えて“埋蔵金”を探してみては? コロナ貧乏を救うわが家の埋蔵金について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■古い保険は“お宝”。ぜひ問い