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次期首相に「なってほしい党首」ランキング!3位国民・玉木氏、2位立憲・野田氏を抑えた圧倒的1位は?
2025/10/15 11:0010月4日の自民党総裁選で決選投票を制し、総裁に選出された高市早苗氏(64)。同月召集予定の臨時国会で行われる首相指名選挙で、高市氏が指名されれば、憲政史上初の女性首相誕生という快挙だ。ただ、10月10日、26年にわたって続いた自公連立政権から公明党が離脱し、少数与党の自民党はさらに窮地に追い込まれることに。さらに、野党第一党・立憲民主党の安住淳幹事長(63)は首相指名選挙に向けて、候補者の一本化 -
次期首相に「なってほしくない党首」ランキング…3位自民・高市氏、2位参政・神谷氏を抑えた第1位は?
2025/10/15 11:00石破茂首相(68)の退陣に伴い、10月4日に開票が行われた自民党総裁選で新総裁に選出された高市早苗氏(64)。下馬評では最有力候補だった小泉進次郎氏(44)を抑えて結党以来初の女性総裁の座を掴んだものの、日本初の女性総理大臣にまだ決まったわけではない。首相に選ばれるには、臨時国会で行われる首相指名選挙で勝利しなくてはならないのだが、自民党は昨年秋の衆院選で過半数割れの大敗を喫しただけでなく、“政治 -
《回転寿司から“ウニ”が消滅》将来食べられなくなるかもしれない「寿司ネタ」15選
2025/10/15 11:00〈伊勢エビが不漁、海水温上昇が影響か〉〈陸奥湾産ホタテ、猛暑による高水温で大量死か〉〈気仙沼のカツオ不漁、「今年は厳しい」の声〉などなど、ニュースサイトは漁業現場の窮状を報じる記事であふれている。なかには望外の豊漁を伝えるものもあるにはあるが、やはり全体的には、気候変動などと絡めた、ネガティブな報道が圧倒的だ。それもそのはずで、農水省が発表している2024年の日本の「漁業・養殖業生産量」は363万 -
「党員バカにしてる」野田聖子氏 公明離脱で高市執行部に呈した“露骨な身内批判”が大ブーイング…“女性初の首相候補”に嫉妬の指摘も
2025/10/14 18:40自民党・公明党の26年に及ぶ協力関係が白紙となり、政界に激震が走っている。10月10日、公明党・斉藤鉄夫代表(73)が自民党との連立政権から離脱する方針を表明。同日に斉藤氏と会談した自民党・高市早苗総裁(64)は、記者団に「一方的に連立からの離脱を伝えられた」と説明していた。「1時間半にわたって行われた党首会談では、斉藤氏が自民党派閥の政治資金問題のけじめとして企業・団体献金の規制強化を要求。しか -
「自分には激甘」公明・斉藤代表 収支不記載は「私のミス」発言に批判続出…自民には“裏金問題”で連立解消の矛盾
2025/10/14 06:0026年間続いた自民党と公明党の連立解消をめぐって、政界が大きな転換期を迎えようとしている。10月10日、公明党の斉藤鉄夫代表(73)は、自民党の高市早苗総裁(64)に連立政権から離脱する方針を言明。連立解消の理由としては「政治とカネに関する基本姿勢で意見の相違があった」と述べた。翌11日、斉藤代表はYouTubeチャンネル『ReHacQ(リハック)』に出演。今後の選択的夫婦別姓制度の導入に関して意 -
「(中国の支配下になっても)いいじゃないですか!」中国出身女優 『TVタックル』での発言にスタジオ騒然…SNSも「やばすぎ」と驚愕
2025/10/13 17:2510月12日放送の討論バラエティ番組『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)では、4日の自民党総裁選を制した高市早苗総裁(64)を特集。そんななか、今年放送のドラマ『東京サラダボウル』(NHK)などの出演で知られる、中国出身の女優・高陽子(39)が述べた見解が、物議を醸している。番組中盤、「高市新総裁への期待と不安 外交問題は?」というトピックについて、日本がアメリカと同盟関係を結ぶいっぽう -
「ありえない発言」ベテラン自民議員 公明党連立離脱でブチ上げた“トンデモ案”が大炎上
2025/10/13 17:10衆院当選14回のベテラン議員の発言が物議を醸している。その議員は13日までに自身のフェイスブックを更新。【公明党連立離脱のショック】と題した投稿のなかで、総裁選後の自民党をめぐる対応を強く批判した。《先日の公明党の自民党との連立離脱は、まさに青天の霹靂である。》と前置きしたうえで、次のように述べていた。《懸案の一つである政治とカネの問題を、自民党がのらりくらりと引き延ばした上に、今回の人事で不記載 -
「引退したほうがいい」“高市サゲ”連発の田﨑史郎氏が大炎上したワケ…背景に「支持率下げてやる」騒動
2025/10/11 11:00《「御用評論家」が、小泉氏を持ち上げ高市氏を下げる。こうした世論操作こそ、報道の堕落だ》《オールド評論家》《引退したほうがいい》ネットニュースのコメント欄には上記のような批判の声が多く集まり、大炎上中の政治評論家がいる。総裁選前後、ニュース・情報番組に出づっぱりであった田﨑史郎氏(75)だ。発端となったのは、元衆議院議員で現在はテレビのコメンテイターなどで活躍する金子恵美氏(47)の発言。「8日、 -
「浅はかすぎます」と批判続出…東京都議(60) 小池都知事のペンダントをXで「禍玉」呼び→輪島塗の指摘に謝罪&投稿削除
2025/10/10 19:58「小池知事の学歴詐称問題では、エジプト政府が卒業を証明するという異例の事態となったことは、いまも都民が疑念を抱いておりますし、私も再三再四にわたり、最新の卒業証明書の議会への提出を求め続けております」10月9日に最終日を迎えた東京都議会定例会の本会議で、マイクに向かってこう訴えたのは地域政党「自由を守る会」代表の上田令子都議(60)。討論の終盤、今年8月にエジプトの経済団体「日本・エジプト経済委員 -
「懲りずにいい寄ってくる」高市早苗新総裁 キャスター時代に口説かれていた“76歳有名コメンテーター”
2025/10/10 06:00「かねて高市氏は、保守派の男性人気が高いことで知られています。自民党総裁選前、共同通信が自民党支持層へ候補5人について電話調査したところ、女性の支持は小泉氏が最多の35.6%で、高市氏は24.6%。一方で男性は高市氏が最多の40.5%、小泉氏は25.4%でした」(全国紙記者)自民党総裁選で男性層の支持が厚かった高市早苗新総裁(64)。キャスターとしてタレント活動をしていた当時から男性人気が高かった -
金子恵美の痛烈指摘で75歳政治評論家が大炎上…“高市サゲ”連発に「引退したほうがいい」辛辣声も
2025/10/09 18:55総裁選は“稼ぎ時”か――。連日連夜テレビに出演し、自民党の展望を語っていた政治評論家の田﨑史郎氏(75)。「田﨑氏は一貫して小泉進次郎氏が総裁選を勝ち抜くと予想。例えば9月30日放送の『ひるおび』(TBS系)では、“議員票でも党員票でも上を行く。この構図が崩れる可能性は低い”とし、“当選確実”とまで言い切っていましたね」(テレビ誌ライター)知ってのとおり自民党総裁選は、決選投票で高市早苗前経済安全 -
国民年金・厚生年金“じゃない”年金は要注意…申請しないと「もらえなくなる年金」11選
2025/10/09 11:00「年金受給は65歳から」を当たり前と捉える人は多い。だが、かつて厚生年金の支給は60歳からだった。高齢化に対応するために65歳に引き上げられた経緯がある。「その際、いきなり65歳からとはせず、○年生まれは61歳から、△年生まれは62歳からと段階的に受給開始を遅らせていきました」そう話すのは『知って得する60歳からの「届け出」だけでもらえるお金』(宝島社)の監修者で、特定社会保険労務士の小泉正典さん -
「社会人としてヤバすぎない?」兵庫・斎藤知事 公務中スマホいじりで町長に“生返事”…自撮り疑惑も浮上でネット騒然
2025/10/09 11:00《本日訪れた福崎町では妖怪ガジロウが元気に出迎えてくれました。ぜひ皆様も銀の馬車道沿線の各スポットにお立ち寄りください》10月6日、Xにこう綴ったのは兵庫県の斎藤元彦知事(47)だ。この日、兵庫県の福崎町を訪問した斎藤知事が見せた“ある行動”が物議を醸している。福崎町は民俗学者・柳田國男の故郷で、妖怪とゆかりがある。そのため町にはガタロウやガジロウといった河童のPRキャラクターがおり、町の名物にな -
羽鳥アナ 自民新国対委員長の写真を前任者と“取り違え”で謝罪…それでも同情の声があがる「仕方ない事情」
2025/10/09 11:0010月8日放送の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)では、自民党の高市早苗総裁(64)が決定した新人事を伝える場面で、“あるミス”が発生し、MCの羽鳥慎一アナウンサー(54)が番組内で謝罪する一幕があった。自民党総裁選(10月4日開票)で、’55年の結党以来初の女性総裁に選出された高市氏。7日に発足させた執行部には、副総裁に麻生太郎氏(85)を据え、「党四役」として幹事長に鈴木俊一 -
《前日18時から並ぶ人まで》万博 閉幕間近で過熱する当日券争い…始発到着から4分後に売り切れの日も
2025/10/08 06:00大阪・関西万博の閉幕まで1週間を切った。一般来場者数が連日20万人を超えるなか、10月4日にはイタリアパビリオンで新たに聖フランチェスコ像が公開されるなど、フィナーレに向けてますます盛り上がりを見せている。そんななか9月30日をもって新規チケットの販売が終了。入場にはチケットに加えて、来場予約をする必要があるが予約枠は閉幕日まで全て埋まっている。2025年日本国際博覧会協会はチケットを所持している -
「重低音うるさい」深夜の京都市内で“騒音被害”訴える声が噴出…発生源の長岡京での野外イベント主催者は「想定以上に広範囲に音が拡散」と謝罪
2025/10/06 15:00《重低音うるさい…寝れん…》《もう寝たい、いい加減にしてくれ、どこに通報?苦情?入れたらいいんや、》《なんかずっと重低音響いててめっちゃうるさい。 気になって寝れない。 近所の人が爆音で音楽かけてるんかと思ってたけど、Yahoo天気の投稿見たら広範囲で聞こえてるみたい。マジで迷惑。原因なんなん。明日も仕事やねんけど!!!!》10月4日深夜、多くの住民が眠りにつくなか、京都市内を襲ったのは出所不明の -
「クソ芸人ども」ホリエモン 「野菜=健康」説にまたキレた!逆鱗に触れた人気芸人は「俺と野菜が何をした」と消沈
2025/10/03 19:40《野菜で健康とか言ってると、また病気になるぞ。。ちゃんと学べ予防を。真面目に学ばずに諫言する人を茶化すのがお前らクソ芸人どもなんだよ》10月3日、Xで突如怒りをあらわにしたのは、ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(52)。彼の逆鱗に触れた“クソ芸人”とは、人気お笑いコンビ「オズワルド」の畠中悠(37)だ。発端となったのは、10月2日放送のラジオ番組『ナイツ ザ・ラジオショー』(ニッポン放送)。番組で -
「ただの窃盗」ゆうちょ銀行 ATMの無料封筒を大量持ち去り→フリマサイトで転売にSNS怒り…担当者が明かした「被害の実情」
2025/10/03 13:10ATMから無料の現金用封筒が大量に持ち去られ、フリマアプリで販売されている——。Xでは9月末ごろから、このような報告が一部で拡散されている。「9月30日、あるユーザーが銀行・コンビニのATMに備え付けられている無料封筒が消えて、大手フリマアプリで販売されていると報告したところ、投稿に1万件近い『いいね』が付くなど注目を集めました。ただ、この手の事例は過去にもありました。たとえば’19年にローソンと -
「まったくの無策」荻原博子が自民党のコメ高騰対策を痛烈批判…「新米にも低価格は期待できない」のワケ
2025/10/03 11:00米が高騰しています。9月21日までの1週間に販売された米の平均価格はkg4千246円(税込み、以下同)。前週より29円下がったものの3週連続の4千円台で、もっとも高かった5月中旬の4千285円まであとわずかです。2024年夏に始まった「令和の米騒動」は、スーパーの棚から米が消える大惨事でした。ですが、国は「9月に新米が出回れば不足は解消する」と放置。9月下旬にスーパーに米は戻りましたが、価格はどん -
「女性はセクハラされても目瞑っとけばええ」保守党・百田尚樹氏の持論が”女性蔑視“と物議…昨年も「30超えたら子宮摘出」発言で炎上
2025/10/02 15:509月30日、日本保守党の百田尚樹代表(69)が、自ら運営するYouTubeの生配信番組「ニュースあさ8時!」に出演。連日ワイドショーを賑わせている群馬・前橋市長の小川晶氏(42)の“ラブホ通い”スキャンダルをめぐってトークを展開したのだが、そこでの“ある発言”が一部で波紋を広げている。スキャンダルを報じた「NEWSポストセブン」によると、小川氏は妻帯者の男性市職員と、今年2~9月にかけて複数回、市 -
「“女性初”が注目されないようになってほしい」異色経歴から地銀“頭取”になった河合祐子さんが語った“願い”
2025/10/02 11:00「高知は食と自然が魅力です。高知で食べるカツオは、身の厚さ、鮮度、薬味の使い方とぶっちぎりにおいしいです! 蛍の季節に、四万十川の川下り遊覧船から見える蛍は、きっと感動できます」そう親しみやすい笑顔で語るのは、今年6月25日付で、全国の地方銀行初の女性頭取となった高知銀行の河合祐子氏だ。「朝は5時半に起きて、ウオーキング・新聞を読むなどのルーティンの後、8時ごろに出社。前日の処理をして、9時から打 -
「クレーマーが勝てる時代になってしまった」JICAホームタウン事業 誤情報で抗議殺到→撤回…陰謀論ウォッチャーが鳴らす警鐘
2025/10/02 06:009月25日、国際協力機構(JICA)は、日本の国内4都市とアフリカの4カ国の国際交流事業「JICAアフリカ・ホームタウン」構想を撤回すると発表した。JICAは8月に横浜で開催された「第9回アフリカ開発会議(TICAD9)」に合わせて事業を発表していたが、撤回されるまでの1カ月間、SNSでは事業をめぐる “誤情報”が拡散され続けていた。JICAは8月21日、愛媛県今治市とモザンビーク、千葉県木更津市 -
「恥を知れ」“イジワルされた”に批判殺到…“学歴詐称問題”田久保市長 騒動後のSNS投稿がKYすぎる
2025/10/01 11:00学歴詐称疑惑が絶賛炎上中の静岡県伊東市の田久保眞紀市長が、また火に油を注いでしまった。29日までに自身のXを更新し、《午前中の定例会見終わってお昼は市役所8階の食堂へ。イジワルな質問もいろいろされましたしお腹が空きましたー。今回は、どこをどんな風に報道されるのか、どんな風に切り取られるのか、検証できるように念のため全編を動画保存しましたけど、ネットでは既にフルバージョン配信されているみたいですね受 -
「ルールを守って」世界陸上で来日のカメルーン人選手が電車で「つり革体操」の“迷惑行為”で物議…鉄道会社が明かした見解
2025/09/30 16:259月21日、大盛況のうちに幕を閉じた「東京2025 世界陸上」。日本をはじめ各国の代表選手の活躍が各メディアやSNSでも話題になるなか、ある外国人選手の“場外”での振る舞いが物議を醸している。その選手とは、女子投てき(円盤投げ)カメルーン代表のノラ・モニー選手(28)だ。9月2日に更新したインスタグラムで、本大会への出場を報告し、開幕前日の12日には日本国内のトレーニング施設で入念に調整する様子を -
「逮捕案件では?」外国人配信者が車内でライブ配信、注意した乗客を突き飛ばすトラブルに…JR九州が明かした「鉄道警察隊を呼ばなかった理由」
2025/09/30 06:009月23日ごろからXを中心に、スペインから来日したという外国人配信者の迷惑行為が物議を醸している。「この配信者は、人気アニメ『ワンピース』の主人公・ルフィを真似たファッションで世界中を旅しているようです。しかし、YouTubeチャンネルの登録者数は2050人、TikTokのフォロワーは5600人あまりと知名度は高くありません。迷惑行為を配信することによって、人々の関心を集めようとしているものと見ら