芸能
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中山功太 “いじめ騒動”のサバンナ高橋と和解も…残されたパンサー尾形に「暴力振るった人物の謎」
2026/05/11 16:05「ずっといじめられてきた先輩がいる」5月5日にABEMAで配信された番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー Season3』で、こう暴露したのはお笑い芸人・中山功太(45)。名前こそ明かさなかった中山だが、SNSで憶測が飛び交う中、ついに“本人”が自身の行為を謝罪した。中山は番組で、「長らくにわたって、僕の体感で言うたら10年ぐらいなんですけど、ずっといじめられた先輩がいるんです。ずっといじめられ -
中村雅俊「いないと何もできない」最愛妻・五十嵐淳子さん急逝に憔悴…金婚式目前で迎えていた「夫婦生活の変化」
2026/05/11 11:00「中村さんはとにかく五十嵐さんのことが大好きでしたから、五十嵐さんが亡くなってからは仕事関係者が心配して連絡を入れているようです。すると“ご心配ありがとうございます”と返信があったと聞いています。間近に控えるコンサートに向けて“おなかから声が出るようにしっかりしなきゃ”と憔悴しながらも前を向こうとしているようでした」(芸能関係者)4月28日に女優の五十嵐淳子さんが73歳で亡くなったと、夫の中村雅俊 -
「完璧じゃないことをママは受け入れた」土屋アンナ 自宅での看取りで気づいた母の“カッコよさ”
2026/05/10 16:00「ママの最期は、私の家族と仲間たちで介護のシフトを組んで、自宅で看取ることができました」モデルで歌手の土屋アンナさん(42)の母で事務所の元社長。着物の着付け師でもあった土屋眞弓さん(享年67)は、昨年12月に膵臓がんで天国に召された。「ママは言葉が強くて、しょっちゅう言い合いをしていました。そんなママが’24年ごろから、ゲップをしたときに異臭がしたり、体重が減って足が痩せたなと思っていたんです。 -
「真田広之にも教えていたほど」『宇宙刑事ギャバン』の大葉健二さんが死去 盟友俳優が語る“天性のアクション才能”
2026/05/10 11:00「亡くなった当日に(訃報の)連絡をもらってね。その日はGWの祝日だったけど、自分の店を開けて献杯。一人で健二さんの思い出をつぶやいていたんですよ」こうしみじみと語るのは、6日に亡くなったアクション俳優・大葉健二さん(享年72)の“盟友”である俳優・関根大学(69)だ。‘82年放送の『宇宙刑事ギャバン』(テレビ朝日系)の主人公・ギャバン役ほか、『バトルフィーバーJ』、『電子戦隊デンジマン』など特撮ヒ -
山田邦子「“死にたい”と心臓を叩く」亡き母の姿を目撃…介護経験で実感した“終活の大切さ”
2026/05/10 11:00「母は、活発でオシャレで、とても華やかな人でした。家族葬だったんですが、タレントの彦摩呂ちゃん(59)やプロレスラーの知り合いが来てくれて、出棺するときは歌手の川中美幸さん(70)と献歌して送り出しました。にぎやかな式でした」山田邦子さんの母・昭子さんは、老衰のため’23年10月18日、89歳で他界した。邦子さんは短大生のころに出場したNHKの番組『ひるのプレゼント』の素人お笑いコーナーでチャンピ -
「古希のいま『僕は大のマザコンだよ』と宣言できます」野口五郎 死後1年で改めて語る、亡き母への愛と感謝
2026/05/10 06:00「母は’24年の年末から体調が思わしくなく、入退院を繰り返していました。そんななか、翌年の’25年2月18日、19日に2日にわたる僕のバースデーコンサートがあったんです。その初日の前夜、虫の知らせか『オフクロに何かあってもコンサートが終わるまで知らせないで』と妻に言ったんです。もともと僕と母親との間には、“この仕事をしていたら、最期は会えないこともあるよね”という暗黙の了解がありました」そして18 -
「今も亡くなったとは思ってません」林家三平 逝去から半年…母・海老名香葉子さんから「受け継いだ2つのもの」
2026/05/10 06:00「オフクロが亡くなった日のお昼ごろ、2人で病室にいましてね。私が一方的に思い出話を語りかけていました。最初のうちはニコニコして聞いてくれていたんですが、そのうち頷くこともできなくなって。それで『産んでくれてありがとう』と伝えたんです。そしたら、オフクロが僕の左手の上に手を重ねてくれて……」その後、兄の正蔵さん(63)、姉の美どりさん(73)と泰葉さん(65)や孫たちも病室を訪れ、みんなで思い出話を -
「夜景を見て、焼きバナナカレーを」フェロモン店長・中島健人が教えてくれた門司港マル秘デートプラン
2026/05/09 11:00「まず門司の景色を見て、海風を浴びて、ランチを食べて。ちょっとまた歩いて、お土産屋さんに寄る。夜が近づいてきたら展望室に行って、門司港の夜景を見て、最後、ディナーはおしゃれな喫茶店で焼きバナナカレーを食べる。焼きバナナカレー、甘くてすごくおいしいんです」そんなデートプランを提案してくれた中島健人(32)。ドラマ10『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』で演じているのは福岡県北九州市門司港にあ -
「ポーカーのほうがまだマシ」ボヤく関係者…永野芽郁に“次のオファーが来ない”《田中圭は“出遅れ”復帰も順調か》
2026/05/09 11:008日、元放送作家で脚本家の鈴木おさむ(54)による書き下ろしの新作舞台『母さん、ラブソングです。』の上演が発表された。主演を務めるのは俳優の田中圭(41)。俳優の矢崎広(38)との2人芝居で、7月31日の東京公演を皮切りに、全国各地を巡るという。昨年4月下旬、週刊文春によって女優の永野芽郁(26)との不倫疑惑を報じられて実質的な“活動休止状態”にあった田中。「プライベートでポーカー大会に参加してい -
「正義は必ず勝ちますよ」“アイフルおじさん”清水章吾 認知症も発症のなか…「脅迫事件」で敗訴した現パートナーが本誌に語る“控訴の覚悟”
2026/05/09 06:00「春ごろに章吾さんが自宅で急に胸の痛みを訴えて、救急車で総合病院に運ばれました。私も自分の車で追いかけて、待合室でずっと待っていました。いつも就寝前に貼る、血管を広げるための貼り薬の貼る場所を間違えてしまったことが原因だったようです。退院翌日、私が夜勤明けで帰宅すると『お腹が空いた』というので煮込みうどんを出したら、あらかた食べてくれたので安心しました」“アイフルおじさん”として人気になった俳優・ -
板野友美 ホリプロから独立で心配される不調のヤクルト選手夫との「W炎上リスク」
2026/05/08 17:25元AKB48メンバーの板野友美(34)が5月6日、15歳から19年所属する大手芸能事務所・ホリプロを退所、独立すると宣言した。板野はAKB48在籍時、前田敦子(34)、大島優子(37)、篠田麻里子(40)、渡辺麻友(32、現在は引退)、高橋みなみ(35)、小嶋陽菜(38)の初期人気メンバー7人、通称「神7」の一人としてグループ全盛期を支えた。スポーツ紙芸能デスクは言う。「グループ卒業後はおもにバラ -
「歌えるか心配」中森明菜 地上波出演で「滑舌」指摘相次ぐも…水面下で進む“完全復活計画”
2026/05/08 17:05中森明菜(60)が、5月5日放送の経済番組『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京系)に出演。歌手活動44周年を迎え、7月には20年ぶりとなるライブツアーを控えるなか、独占インタビューに応じた。番組の新エンディングテーマ曲『カサブランカ』を担当している縁から実現した今回の出演。明菜は、同曲の歌詞に込めた思いについて次のように明かした。「家に帰って一人になったときに思い出して泣いちゃったりとか、本 -
「大丈夫?」元木大介 人気芸人が公開した“激ヤセ”近影に広がる心配…昨年も20キロ減告白で騒然
2026/05/08 16:105月8日、人気お笑いコンビ「鬼越トマホーク」のツッコミ・金ちゃん(40)がXを更新。ゴルフ中に撮影した“大物”との2ショットを公開したのだが、その近影に衝撃が広がっている。金ちゃんは投稿で《元木さんとゴルフ!》とのキャプションを添え、青々とした芝の上で撮影した2ショットを公開。隣にいるのは、読売ジャイアンツ一筋で活躍した元プロ野球選手で、現在はタレントとしても活躍する元木大介(54)だ。自撮り用に -
「普通にセクハラ」松村沙友理 超人気男性アイドルへの“2文字”のイジりが放送前から炎上も…放送後は“擁護”が増えたワケ
2026/05/08 15:355月7日深夜に放送された人気バラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)での、“元人気アイドル”の発言が波紋を呼んでいる。南海キャンディーズの山里亮太(49)と鈴木愛理(32)がMCを務め、ゲストに招いた人気タレントらと、“あざとい男女”の恋愛事情についてぶっちゃけトークを繰り広げるのがウリの同番組。この日は、“男女で意見がわかれるあざとさの境界線”をテーマに、ゲストの元乃木坂46・松 -
《芸能界のツテも使わず》スザンヌ 地元・熊本の旅館を1.5億円で買収、経営に奮闘…30代からの学び直しでついた「覚悟」
2026/05/08 11:00【中編】「完璧な母を目指すのはやめた」スザンヌ 35歳からの大学生活で気づいた“子育てへの学び直し”から続く「他人に自分の人生を託したくなかったんです」そう語るのは、タレントのスザンヌ(39)。シングルマザーとして一人息子を育てながら、学び直しを始め、この春に39歳で日本経済大学経営学部を卒業した。在学中には、熊本の老舗旅館を買い取り、1億5千万円を投じて「KAWACHI BASE―龍栄荘―」とし -
「楽しそうにご飯を食べればいい仕事でしょ?」スザンヌ 34歳での高校再入学を決意させた息子からの「無邪気な一言」
2026/05/08 11:00「今年の春、大学を卒業しました。挑戦することに、遅すぎることはないんだと感じた4年間でした」そう語るのは、タレントのスザンヌ(39)。かつて“おバカキャラ”でブレーク、多数のテレビ番組で活躍してきた彼女は、故郷・熊本でシングルマザーとして息子を育てながら、34歳のときに高校に再入学。35歳で卒業すると、日本経済大学経営学部に進学し、仕事・子育て・学業を同時にこなしながら、この春、39歳で大学卒業を -
「完璧な母を目指すのはやめた」スザンヌ 35歳からの大学生活で気づいた“子育てへの学び直し”
2026/05/08 11:00【前編】「楽しそうにご飯を食べればいい仕事でしょ?」スザンヌ 34歳での高校再入学を決意させた息子からの「無邪気な一言」から続く息子にかけられた「どうして勉強するの?」というひと言をきっかけに、“学び直し”を決意。高校に再入学し、35歳で卒業した後、日本経済大学経営学部に進学、この春、39歳で大学を卒業したタレントのスザンヌ(39)。だが、仕事、子育て、そして学業。すべてをこなしながらの大学生活は -
杉咲花 主演ドラマ『アンメット』続編が来年1月クールに決定!テレビドラマ2年ぶり復帰の人気俳優も再登板へ
2026/05/08 06:00「今年1月クールの『冬のなんかさ、春のなんかね』(日本テレビ系)で話題を呼んだ杉咲花さん(28)ですが、6月12日からは主演ドラマ『クロエマ』がPrime Videoで配信開始となる予定。実力派として存在感を発揮しています」(制作関係者)『冬のなんかさ、春のなんかね』で“恋多き小説家”を演じた杉咲花。はやくも来年1月クールにはあの人気作に主演として帰ってくるという。「’24年に放送された杉咲さんの -
《夫・黒木啓司は無言貫くも…》“離婚協議”報道の宮崎麗果 GWに連発した“子ども”投稿の意味
2026/05/07 17:05法人税や消費税など約1億5700万円を脱税したとして、昨年末に在宅起訴された実業家でインフルエンサーの“宮崎麗果”こと黒木麗香被告(38)。4月21日、『女性セブンプラス』が宮崎と元EXILEの夫・黒木啓司(46)との間で離婚に向けた話し合いが進んでいると報じたが……。「双方のインスタグラムには、春頃からフォロワーの間で“異変”が指摘されていました。黒木さんは3月8日の時点で、インスタグラムで公開 -
【再起の切り札は“歌”】広末涼子 “ステージ再始動”に透ける戦略…酒井法子と重なる復帰ルートと「決定的な違い」
2026/05/07 16:354月1日に活動再開を報告した女優の広末涼子(45)が、7月18日、24日、25日に東京・丸の内のコットンクラブでバースデーライブを開催することが5月6日、同クラブの公式サイトで発表された。広末にとっては、約1年半ぶりとなる音楽活動だ。広末は昨年4月、新東名高速道路で乗用車を運転中に追突事故を起こし、その後、搬送先の病院で看護師を蹴るなどしたとして傷害の疑いで逮捕された(のちに処分保留で釈放)。同年 -
「普通に41歳に見える」田中圭 本格復帰決定の裏で…世界的ポーカー大会で見せた“すっぴん姿”にSNS愕然
2026/05/07 15:40「センキュー、センキュー」5月5日、オーストラリア・メルボルンで行われたポーカー大会終了後、不慣れな英語でインタビュアーの質問に答えるのは、俳優・田中圭(41)。なんと、田中はこの大会で7位入賞を果たし、約1260万円の賞金を獲得したのだ。昨年4月に週刊文春で報じられた田中と女優・永野芽郁(26)の“不倫疑惑”騒動から1年余り。この間の田中といえば、俳優業から遠ざかるいっぽう、“ギャンブラー”とし -
奥田瑛二 安藤サクラとの「親子共演」が実現も…プライベートで徹底する“孫娘ファースト”
2026/05/07 14:05「久々に大河ドラマに出演することが決まって、奥田さんは非常に意気込んでいるそうです。お孫さんに“じいじのかっこいい姿を見せたい”という思いも強いようですね」こう語るのは、俳優の奥田瑛二(76)の知人だ。4月22日、仲野太賀(33)主演のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演者として、新たに奥田の名前が発表されたのだ。奥田本人もこの知らせに「私に出演依頼が来るとは思いもよらなかった! 妙に気合が入った -
「座右の銘は“行き当たりバッチリ”」南果歩 乳がん闘病中に夫が不倫、重度うつ病に…全て失った壮絶50代の先に見つけた「本当の人生」
2026/05/07 11:00「50代で私の身に起きたことは、自分を変えて人生をやり直すために必要だったんだと思います。それまでは“自分を犠牲にしても頑張れば何とかなるはず”と、無理をするのが当たり前で、自分に我慢を強いていたんでしょうね」そう話すのは、女優の南果歩さん(62)。2016年、52歳で乳がんに罹患。翌2017年、53歳のときに重度のうつ病を発症、そして2018年、54歳で2度目の離婚と、荒波の50代を乗り越え、い -
「母が朦朧としている時にリズムネタを…」現役僧侶の異色お笑いコンビ・観音日和 芸人修業中に経験した「最愛母との悲しい別れ」
2026/05/07 11:00築山・工藤 はじめまして。工藤と築山で、観音日和です。(と両手を合わせて合掌しながら)よろしくお願いします。2人とも一緒に修行を積んだ本物のお坊さんコンビで漫才をやっております。お寺の息子として誕生し、大学で僧侶の修行をした同級生2人が結成した異色のお笑いコンビだ。若手芸人が、ラジオ『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)の単発パーソナリティの座を争う『第34回決戦!お笑い有楽城~ラジオトークの陣 -
「養成所の同期はみんな“成仏”しました」観音日和 住職の息子が芸人に…現役僧侶の漫才コンビが語った“結成秘話”
2026/05/07 11:00「お寺に届くお中元ランキング3位、お茶、2位、海苔、1位はバウムクーヘン」「元カノは尼さん」など、お坊さんならではのネタがテッパンとなっている。「損と得より、尊と徳」と、お坊さんならではのありがたい言葉もネタに含ませている。黒の法衣に袈裟をかけて合掌する築山弘知さん(左)と、工藤弘道さん。結成10年目を迎える、お笑いコンビ「観音日和」が注目されている。お寺の長男として誕生し、大学で僧侶の修行をした