女性自身TOP > ライフ > 健康 > 精神科医が提言 親の“ボケはじめ”で持つべき5つの心構え 精神科医が提言 親の“ボケはじめ”で持つべき5つの心構え 記事投稿日:2018/11/25 11:00 最終更新日:2018/11/25 11:00 『女性自身』編集部 「老いた親が認知症と診断されたからといって、子どもが絶望する必要はありません。認知症自体、直接的に死に結びつく病気ではないわけですし、対応次第では症状を緩和させたり、進行を遅らせることが十分に可能だからです」こう語るのは『先生! 親がボケたみたいなんですけど……』(祥伝社)の著者、精神科医で国際医療福祉大学心理学科の和田秀樹教授。50代女性の親世代は70~80代、その多... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 認知症治療に効果…40代から実践すべき「リコード法」とは 認知症予防にもつながる「嗅ぐ力」を鍛える3つのステップ 木梨出演拒否で石橋激怒!特番の陰にあったとんねるずの亀裂 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 介護家族認知症 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 「シルバー人材センター」潜入ルポ “実際収入はどのくらい?”“やりがいは?”... 2026/01/15 11:00 暮らし “デジタル終活”せずに3千万の借金を背負った人も…税理士に聞いた悲劇のエピソ... 2026/01/15 11:00 暮らし 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし “遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい... 2026/01/13 16:00 暮らし 6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡... 2026/01/13 11:00 暮らし 「AIで亡くなった夫や母、息子が蘇った!」話題のバーチャル故人サービスを使っ... 2026/01/08 11:00 暮らし 人気タグ リュウジ永野芽郁NHK紅白歌合戦馬又吉直樹ムック大谷翔平ファミリー財団秋野暢子こいのぼり桜塚やっくん下ネタ火星 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い