女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 自分が認知症になるかもしれない…「家族信託」どう使う? 自分が認知症になるかもしれない…「家族信託」どう使う? 記事投稿日:2019/08/22 06:00 最終更新日:2019/08/22 06:00 『女性自身』編集部 認知症で判断能力が失われたと判断されたら、銀行口座は凍結される。それに備えるための後見人制度は、実はかなり面倒なシロモノ。そこで注目されている制度が「家族信託」なのです!2025年には、認知症になる人が700万人にもなるという(厚生労働省調べ)。認知症の本人に代わって、家族が銀行から預金を引き出そうとしてもストップがかかり、生活費や介護などのお金は家族が肩代わりすること... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 認知症時代の備えに…「家族信託」、成年後見制度との違い 相続トラブルの専門家が解説、“争族”を防ぐためのQ&A 「相続法」40年ぶりの大改正、主婦が抑えたい7大ポイント 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: 家族信託終活認知症 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 「“推し活”が福利厚生で認められる!?」経済のプロ・荻原博子さんが解説 2026/01/23 11:00 暮らし 2026年最新「価格高騰予測食品リスト」13選《トマトは2.5倍に…唯一“下... 2026/01/23 11:00 暮らし 信じたら大失敗!「保険の勧誘」要注意の“売り文句”6つ《ファイナンシャルプラ... 2026/01/23 06:00 暮らし 《寝る前に食べると効果的な“食材”、飼うべき“ペット”が明らかに》認知症を予... 2026/01/21 16:00 健康 8万人の足を診断した整体師に聞いた「足に出る危険なサイン」7つとは 2026/01/21 11:00 健康 インフルや感染症と10年間無縁!“無敵”の保育士に聞いた「風邪予防のルール」... 2026/01/16 11:00 健康 人気タグ 米倉涼子三山凌輝前山剛久楽天銀行アンダーグラウンド石井慧磯山さやか駐車場源田壮亮双子登山倉本聰 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い