女性自身TOP > ライフ > 暮らし > シリーズ人間 > 老舗京菓子店「亀屋良長」の女将・吉村由依子さん「最初はあんこの作り方も知らなかったけど、ワクワクを商品化」 老舗京菓子店「亀屋良長」の女将・吉村由依子さん「最初はあんこの作り方も知らなかったけど、ワクワクを商品化」 記事投稿日:2025/06/12 11:00 最終更新日:2025/06/12 12:33 『女性自身』編集部 自由な発想で次々と商品のアイデアを出していった由依子さん(撮影:前川政明) 「スライスようかん」や、パティシエの藤田怜美さんと開発した和と洋を大胆にかけあわせたお菓子など、独創的な商品をつぎつぎと生み出してきた創業220年の老舗京菓子店「亀屋良長」。じつは過去に経営が傾きかけたこともあったという。そんな老舗の危機を救ったのは和菓子の“素人”であるひとりの女性だった。■小倉ようかんの売り上げが3年で1千倍に古都・京都の名所である二条城、壬生寺、錦... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年6月10日・6月17日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【後編|写真あり】「亀屋良長」の女将・吉村由依子さん 傾いた老舗和菓子屋を立て直したヒット商品は「息子の朝食作りから生まれた」 【写真あり】大人気おにぎり店「ぼんご」の女将・右近由美子さん 新潟の“家出少女”が東京で27歳年上の店主と結ばれるまで 【写真あり】100年料亭の若女将は24歳 母の最期の言葉は「娘を応援して……」 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: シリーズ人間京都府和菓子女将家族 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る メガバンクの新規口座開設が“お得”なので比較してみた《経済ジャーナリスト荻原... 2026/02/27 11:00 暮らし 真冬の「カレー」が“キケン”と言われてしまうワケ《管理栄養士が理由を解説》 2026/02/25 11:00 健康 「寝つきが悪い」は“絆創膏を貼るだけ”で簡単に解消!? 理学療法士が見つけた... 2026/02/25 11:00 健康 「インフルエンザB型」今季2回目の警報レベル…症状は“高熱と下痢”、A型との... 2026/02/24 11:00 健康 寿退社、2回以上の転職、引越しが多い…当てはまる人は「貰えていない年金」が存... 2026/02/24 11:00 暮らし 《ステージ4のすい臓がんが寛解》『乳がん日記』の著者・夢野かつきさんが支えた... 2026/02/23 11:00 健康 人気タグ 真矢キンタロー。宮舘涼太猟師趣味志村けん翁長知事ハザードマップ輝星あすかジュラシック・ワールド信州大学日本女子大学 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い