ライフ
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専門家が伝授「快眠できる鎖骨マッサージ&片鼻式呼吸法」
2020/06/24 11:00緊張状態が続くと、筋肉が凝り固まっているため、呼吸が浅くなるそう。深い呼吸を意識して筋肉をほぐすメソッドで、筋肉がほぐれると、体がリラックスし、深い呼吸で自律神経のバランスが整い、入眠しやすくなるというーー。「新型コロナウイルスの影響により、先行きが見えない不安で眠れなくなった、睡眠のリズムが狂った、運動不足になったなど、ここ数カ月の急激な状況の変化が多くの人の睡眠に影響しているようです」こう話す -
コロナ禍の不安で睡眠に影響も…専門家語る“快眠メソッド”
2020/06/24 11:00「新型コロナウイルスの影響により、先行きが見えない不安で眠れなくなった、睡眠のリズムが狂った、運動不足になったなど、ここ数カ月の急激な状況の変化が多くの人の睡眠に影響しているようです」こう話すのは、睡眠コンサルタントの友野なおさんだ。「特に、中高年の女性は、家事の負担が増えています。その結果として、やむなく睡眠時間を削った人も少なくないでしょう」(友野さん・以下同)緊急事態宣言は解除されたものの、 -
「75歳まで繰り下げて84%増額」はお得? 年金博士が解説
2020/06/24 06:00今回の年金改革の目玉である「75歳からの繰り下げ受給で84%の増額」。数字だけを見れば飛びつきたくなるが、そこには落とし穴もーー。「新たな年金改革法が成立し、’22年の4月からは段階的に制度が変わっていきます。年金を損なく受け取るには、これまで以上に働き方や受給開始のタイミングが重要となるでしょう」こう語るのは“年金博士”こと社会保険労務士の北村庄吾さん。パート主婦が注目すべき改革の内容はおもに2 -
江原啓之さん、コロナ禍の提言「“豊かさとは何か”考えましょう」
2020/06/21 11:00昨年、本誌企画の取材時に「2020年は“破綻と崩壊の年”。東京オリンピックも普通には開催できないかもしれない」と話していた江原啓之さん。蓋を開ければ、未曽有のコロナ禍で世界中が混迷の渦に巻き込まれるという事態に。この状況を懸念していた江原さんは今、何を思うのかーー。「己れの心を見つめ、顧み、今まで築いたものを一度、更地に戻すような心づもりで日々を過ごしてみましょう。そうして再び自らの暮らしや考え方 -
コロナ禍で「子育て」「介護」さらに不安…江原啓之さんが助言
2020/06/21 06:00昨年、本誌企画の取材時に「2020年は“破綻と崩壊の年”。東京オリンピックも普通には開催できないかもしれない」と話していた江原啓之さん。蓋を開ければ、未曽有のコロナ禍で世界中が混迷の渦に巻き込まれるという事態に。この状況を懸念していた江原さんは今、何を思うのかーー。「’11年、東日本大震災の年には『絆』の大切さが声高に叫ばれ、家族や夫婦といった人間関係が尊ばれました。しかし、コロナ禍によって自粛を -
江原啓之さんが語る「家計」「夫婦関係」…コロナの不安の解決法
2020/06/20 11:00昨年、本誌企画の取材時に「2020年は“破綻と崩壊の年”。東京オリンピックも普通には開催できないかもしれない」と話していた江原啓之さん。蓋を開ければ、未曽有のコロナ禍で世界中が混迷の渦に巻き込まれるという事態に。この状況を懸念していた江原さんは今、何を思うのかーー。「’11年、東日本大震災の年には『絆』の大切さが声高に叫ばれ、家族や夫婦といった人間関係が尊ばれました。しかし、コロナ禍によって自粛を -
江原啓之さん「コロナ禍を乗り越えるヒントは『火垂るの墓』に…」
2020/06/20 11:00昨年、本誌企画の取材時に「2020年は“破綻と崩壊の年”。東京オリンピックも普通には開催できないかもしれない」と話していた江原啓之さん。蓋を開ければ、未曽有のコロナ禍で世界中が混迷の渦に巻き込まれるという事態に。この状況を懸念していた江原さんは今、何を思うのかーー。当代随一のスピリチュアル・カウンセラーが説いた“奈落の底で、光を見つける方法”に、ぜひ耳を傾けてください。「己れの心を見つめ、顧み、今 -
江原啓之さん、コロナ禍を語る「これは人間の醜さ暴く“あぶり絵”」
2020/06/20 06:00「『国破れて山河あり』という言葉がありますが、このコロナ禍にあって、長年汚染されていたベネチア運河の水が今、きれいに澄み渡っているそうです。人々が自粛生活を送ったことでCO2が削減され、地球温暖化に歯止めがかかるなど、図らずも自然が美しさを取り戻しているともいわれます。今回のパンデミックは、人間の予想を超えた影響をもたらしているということでしょう」昨年から「令和2年は“破綻と崩壊の年”になる」と本 -
高齢ドライバーも安心、荻原博子語る「サポカー補助金」のススメ
2020/06/19 11:00新型コロナウイルスへの不安が消えないなか、公共交通機関を避け、移動にマイカーを使う人も多い。そうなると、心配なのが事故。特に高齢者の運転だ。’19年4月、東京都池袋で高齢ドライバーが11人を死傷させた事故は記憶に新しい。そうした事故に衝撃を受け、免許を自主返納する人が増えた。’19年の免許返納は、前年より42.7%増の約60万件で、過去最多だ(’20年3月・警察庁)。とはいえ、車が生活の足という地 -
シャンシャン3歳に!パンダマニアが撮った激かわショット
2020/06/19 11:006月12日に3歳の誕生日を迎える、ジャイアントパンダのシャンシャン。中国への返還が今年末とも言われているため、日本で迎える誕生日は最後になってしまいそう。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響で上野動物園は2月29日から休園状態。誕生日までの再開が期待されているが、パンダマニアさんたちは会えない寂しさが募る毎日だ。そこで、盛大にお祝いしたい気持ちを込めて、6人のマニアさんたちが撮った、かわいすぎ -
産婦人科医がすすめる「むくみを解消する着圧ソックス4選」
2020/06/18 11:00約2カ月間の自粛生活で、以前より動かなくなった人が急増中。買い物の回数も減って歩かない、仕事が休みで通勤などの移動もない、在宅ワークで座りっぱなしなど、とにかく運動量が落ちている。最近、脚のむくみやだるさを感じている人、実は動いていないことが一因かも!? そんな今だからこそ、着圧ソックスで改善を!「脚、特にふくらはぎの筋肉を使っていれば、筋肉の動きがポンプ作用になり、血液は全身に循環していきます。 -
専門家が語る、マスクが辛い夏でも「人混みでは不織布がいい」
2020/06/17 11:00緊急事態宣言は解除されたものの、“第2波”“第3波”への不安はぬぐえない状況。外出時においてマスク着用は、しばらく“マスト”になることが予想される。しかし、もうすぐ夏本番。炎天下なのにマスクをつけるのは不快に思う人も多いだろう。オーガニックコットンや絹、冷感素材など、通気性や速乾性に優れた素材で作られた“夏マスク”も、続々と発売されている。いったい、どれを選べばよいのだろうか……。「生地によって個 -
強いニオイ、肌がチクチク…「肌荒れ」を招くマスクの特徴
2020/06/17 11:00緊急事態宣言は解除されたものの、“第2波”“第3波”への不安はぬぐえない状況。外出時においてマスク着用は、しばらく“マスト”になることが予想される。しかし、もうすぐ夏本番。炎天下なのにマスクをつけるのは不快に思う人も多いだろう。オーガニックコットンや絹、冷感素材など、通気性や速乾性に優れた素材で作られた“夏マスク”も、続々と発売されている。夏のマスク生活の心配事は、長時間着用することで起きる“肌ト -
くせ毛がイヤな梅雨の季節…髪をまとまりやすくする優秀アイテム
2020/06/16 13:43いよいよ梅雨の時期。湿気の多いこの時期は、髪がうねったり、広がったり…くせ毛に悩む人も多いのではないだろうか。いつもは綺麗なストレートヘアがキマるのに、梅雨の時期はうねうねくせ毛になってしまう。その理由は、湿気でセットが崩れて元のくせ・うねりが現れるから。高湿度の状況下では、せっかくセットをしても髪がキューティクルの間から空気中の水分を取り込んで柔らかくなってしまう。これにより、“本来のくせ”が出 -
無自覚に“かくれ脱水”…高齢者は「マスク熱中症」に細心注意
2020/06/15 11:00「毎年、夏本番の暑さを迎える7月以降は、誰もが熱中症に対する警戒意識を持ちます。しかし、5〜6月の時期も、熱中症で救急搬送される人が年々増え続けているんです。気温が一気に上昇したときに発生しやすく、いまの時期から注意をしておくべきでしょう」こう警鐘を鳴らすのは、堺市立総合医療センター救命救急科の医師で、熱中症予防啓発ネットワーク代表の犬飼公一さん。大量に発汗し体内の水分や塩分が失われ、めまいや頭痛 -
冷房はケチらずつける!「室内でも熱中症対策を」と専門医
2020/06/15 11:00「コロナ禍のいまだからこそ、対策が重要」と熱中症の専門家は警鐘を鳴らす。熱中症は、予防さえすれば“確実に防げる病気”。だからこそ、万全の対策をしたいーー。「毎年、夏本番の暑さを迎える7月以降は、誰もが熱中症に対する警戒意識を持ちます。しかし、5〜6月の時期も、熱中症で救急搬送される人が年々増え続けているんです。気温が一気に上昇したときに発生しやすく、いまの時期から注意をしておくべきでしょう」こう警 -
1日2〜3個の卵が認知症予防になるワケ、71歳医師が解説
2020/06/15 06:00「今、日本に認知症の人は460万人以上、予備群である軽度認知症(MCI)までを含めると860万人以上いるといわれています。これから自粛生活が徐々に解除されても、外出を控える生活はまだ続くでしょう。そうなると、新たな発症者や、重症化する人が想像を超えて増えるのではないか、ということを危惧しています」と警鐘を鳴らすのは、諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實さん。巣ごもり生活が長く続き、人と会わない・接触 -
71歳の現役医師語る「認知症さける食習慣」青魚は週2回
2020/06/15 06:00「今、日本に認知症の人は460万人以上、予備群である軽度認知症(MCI)までを含めると860万人以上いるといわれています。これから自粛生活が徐々に解除されても、外出を控える生活はまだ続くでしょう。そうなると、新たな発症者や、重症化する人が想像を超えて増えるのではないか、ということを危惧しています」と警鐘を鳴らすのは、諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實さん。巣ごもり生活が長く続き、人と会わない・接触 -
寝室を安らげるパワスポにするには…不用品の整理がカギに
2020/06/14 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
「はたく、はらう、ふく」掃除でリビングを“パワスポ”に!
2020/06/14 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
下駄箱の掃除は「出世、婚期」のカギ!邪気を払う掃除の方法
2020/06/13 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
台所を掃除して「健康運、金運」を手に!油汚れ放置はNG
2020/06/13 11:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事 -
占い師が語る神様を呼ぶ掃除は「はたき・ほうき・ぞうきんで」
2020/06/12 11:00コロナ禍による外出自粛が長引く中、「仕方ないから家の掃除でも……」という人もおおいはず。でも、せっかく掃除をするなら、ただ汚れを落とすだけでなく、きれいになった家の中に神様を呼び込んで、運気を上げてみませんか?「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきて -
霊的占い師・嶋田美幸さん「掃除を済ませればいいことが続く」
2020/06/12 11:00コロナ禍による外出自粛が長引く中、「仕方ないから家の掃除でも……」という人もおおいはず。でも、せっかく掃除をするなら、ただ汚れを落とすだけでなく、きれいになった家の中に神様を呼び込んで、運気を上げてみませんか?「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきて -
予約半年待ちの占い師が語る「掃除と神様との“つながり”」
2020/06/12 06:00「神様というのは“穢れ”に近づくことができません。ですから、せっかく神社やパワースポットに行って、いい気をいただいて帰ってきても、家が汚れていたらその気はリセットされてしまいます。ついてきてくださった神様も、居心地の悪さに逃げ帰ってしまうことでしょう」そう話すのは、予約半年待ちという大人気の霊的占い師、嶋田美幸さん。嶋田さんは熊本県で三代続く瓦屋の娘として生まれ、地鎮祭や上棟式など、家と関わる神事