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悩んでいる人の9割に効果あり!“ちょびモレ”防ぐ6の対策
2018/08/02 16:00「くしゃみをしたり、重いものを持ったときなど、自分の意思ではないところでおしっこがもれてしまう“ちょびモレ”を経験しているオトナ女子は、じつは4割もいるんです」こう語るのは、女性医療クリニック・LUNAグループの理事長の関口由紀先生。デリケートな問題だけに人に相談できず、生理用ナプキンなどでその場しのぎをしている人も多いそう。また、夏は薄着になるので、においを気にして出かけるのをひかえてしまう人も -
オトナ女子の4割が経験…“ちょびモレ”はどうして起こる?
2018/08/02 16:00「くしゃみをしたり、重いものを持ったときなど、自分の意思ではないところでおしっこがもれてしまう“ちょびモレ”を経験しているオトナ女子は、じつは4割もいるんです」こう語るのは、女性医療クリニック・LUNAグループの理事長の関口由紀先生。デリケートな問題だけに人に相談できず、生理用ナプキンなどでその場しのぎをしている人も多いそう。また、夏は薄着になるので、においを気にして出かけるのをひかえてしまう人も -
隙間から虫歯にも…歯周病も引き起こす“ズレた銀歯”の恐怖
2018/08/02 11:00「更年期の頭痛や肩こり、肌荒れや慢性疲労、イライラや不眠などの不快な症状は、昔に治療した銀歯が原因かもしれません」こう話すのは、横須賀歯科医院院長の横須賀正人先生だ。更年期に多く現れ、さまざまな体の不調を引き起こす不定愁訴。ホルモンバランスの乱れとあきらめて、我慢している人も多い。そんな不調は、虫歯の治療として、歯にかぶせられたり詰められたりした銀歯が引き金になっている可能性があるという。「銀歯は -
歯を残せば健康寿命も延びる!銀歯“再確認”チェックシート
2018/08/02 11:00「更年期の頭痛や肩こり、肌荒れや慢性疲労、イライラや不眠などの不快な症状は、昔に治療した銀歯が原因かもしれません」そう話すのは、横須賀歯科医院院長の横須賀正人先生だ。更年期に多く現れ、さまざまな体の不調を引き起こす不定愁訴。ホルモンバランスの乱れとあきらめて、我慢している人も多い。そんな不調は、虫歯の治療として、歯にかぶせられたり詰められたりした銀歯が引き金になっている可能性があるという。「銀歯は -
金属アレルギーに、アマルガム…銀歯が引き起こす体の不調
2018/08/02 06:00虫歯になったけれど、もうとっくに銀歯にして治してしまったから大丈夫。そう安心しているあなた。もしかしたら、その銀歯が、体調不良を引き起こしているかも――。「更年期の頭痛や肩こり、肌荒れや慢性疲労、イライラや不眠などの不快な症状は、昔に治療した銀歯が原因かもしれません」そう語るのは、横須賀歯科医院院長の横須賀正人先生だ。更年期に多く現れ、さまざまな体の不調を引き起こす不定愁訴。ホルモンバランスの乱れ -
夫は私の実家でダラダラするのに…お盆休み里帰りは男女不平等
2018/07/30 11:00「どんなに時代は変われど、盆・暮れ・正月に夫の実家に帰省する伝統行事は変わりません。都会で最先端の仕事をしていようが、いくら政府が女性の活躍を推進すると言おうが、嫁姑関係などの家族問題も不変。そして、残念ながら、嫁の負担が大きいのは今も昔も変わらない現状なんです」そう教えてくれたのは、恋人・夫婦仲相談所所長の三松真由美さん。帰省をめぐる夫婦間の不公平は、今も昔もほぼ同じ。そこで今回、読者から寄せら -
お盆休み実家帰省に妻たちが怒り「どうして私ばかり気を遣う」
2018/07/30 11:005月に公布・施行された「候補者男女均等法」もいいけれど、私たちには一刻も早く解決してほしい問題がある。それは、「帰省」に関する夫婦間の不平等。夫も姑も“知らぬ存ぜぬ”の大問題、政府でなんとかして!「どんなに時代は変われど、盆・暮れ・正月に夫の実家に帰省する伝統行事は変わりません。都会で最先端の仕事をしていようが、いくら政府が女性の活躍を推進すると言おうが、嫁姑関係などの家族問題も不変。そして、残念 -
医師が警告「ゴシゴシ洗うほど、あなたの体臭はきつくなる」
2018/07/30 06:00「人の体は、洗えば洗うほど臭くなります! 毎日ゴシゴシと洗うことで、かえって臭いを増長させている人がじつに多いんですよ」そんな衝撃的な話をしてくれたのは、臭いのスペシャリスト、五味クリニックの五味常明院長。スメハラ(スメルハラスメント=臭いによって他者に不快感を与えること)という言葉もよく聞くようになるなど、たくさん汗をかくこの時期、自分の体臭はとても気になるところ。1日数回体を洗うという人も多い -
医師が伝授「流水で雑菌は9割落ちる! におわない洗い方」
2018/07/30 06:00体の臭いがとっても気になるこの季節。みんなが当たり前にやっている“スメハラ対策”が、じつは大きな間違いだった——。「人の体は、洗えば洗うほど臭くなります! 毎日ゴシゴシと洗うことで、かえって臭いを増長させている人がじつに多いんですよ」そんな衝撃的な話をしてくれたのは、臭いのスペシャリスト、五味クリニックの五味常明院長。スメハラ(スメルハラスメント=臭いによって他者に不快感を与えること)という言葉も -
親が認知症になっても生活費を引き出せる家族預金信託とは?
2018/07/27 16:00今月6日、大手医薬品メーカーのエーザイは、認知症新薬の効果が確認されたと発表した。すると、株価は急騰。認知症に対する関心の高さを物語っている。確かに、親が認知症になるのを、心配しない人はいないだろう。そうなると介護はもちろん、経済的な問題も。そこで、経済ジャーナリストの荻原博子さんが対策を解説してくれた——。皆さんがよく困るのは、親名義の銀行口座が多くの場合、凍結状態になることです。キャッシュカー -
目覚めの素足も◎!自律神経を整えて快眠を実現する“良”習慣
2018/07/27 16:00「猛暑でも、生活習慣を少し変えるだけで快眠体質になり、朝まで目を覚まさずに良質な睡眠をとることは可能です」そう話すのは、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』(ダイヤモンド社)の著者で、睡眠改善インストラクターの小林麻利子さん。そこで、小林さんに快眠体質になるための改善法をうかがった。■寝る前の“うっとりタイム”で、副交感神経を優位に快眠に欠かせないのが自律神経を整えることだ。「通常、夜は副 -
エアコンは26度、湿度は50%に!快眠ができる寝室の作り方
2018/07/27 11:00猛暑をしのぐために体を過度に冷やしがちだが、それは「快眠の敵」。的確な温め方と冷やし方で体温調節をすることが、快眠を手に入れる第一歩だ。「猛暑でも、生活習慣を少し変えるだけで快眠体質になり、朝まで目を覚まさずに良質な睡眠をとることは可能です」そう話すのは、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』(ダイヤモンド社)の著者で、睡眠改善インストラクターの小林麻利子さん。そこで、小林さんに寝室での快眠 -
快眠を呼び込む!「深部体温」を操るお風呂の入り方とは
2018/07/27 11:00「猛暑でも、生活習慣を少し変えるだけで快眠体質になり、朝まで目を覚まさずに良質な睡眠をとることは可能です」そう話すのは、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』(ダイヤモンド社)の著者で、睡眠改善インストラクターの小林麻利子さん。そこで、小林さんに浴室での快眠体質になるための改善法をうかがった。■40度の湯船に15分つかって眠る1時間前に出る「暑い夏は、冷房の効いている部屋にいる時間が長く、シ -
がん検査のレポート見過ごすことも…病院に求められる意識改革
2018/07/26 16:00「早期発見が大事」と定期的ながん検診を勧められることは多いが、現場の専門医はその「異常なし」という結果を、「早計に信じてはいけない」と警鐘を――。「当院では、杉並区に依頼されて区民のがん検診などを受け付けていますが、胸部エックス線検査による肺がんの見落としがわかったのは初めてのこと。過去に健診を受けた9,424人の方の画像を再度読影したところ、新たに44人が要精密検査という結果が出ました」(「河北 -
がん“見落とし死”で浮かび上がる「放射線専門医」不足問題
2018/07/26 16:00「当院では、杉並区に依頼されて区民のがん検診などを受け付けていますが、胸部エックス線検査による肺がんの見落としがわかったのは初めてのこと。過去に健診を受けた9,424人の方の画像を再度読影したところ、新たに44人が要精密検査という結果が出ました」(「河北健診クリニック」広報課)7月17日、東京都杉並区の河北健診クリニックで、胸部エックス線検査で肺がんが見落とされた40代女性が亡くなったと、同病院が -
日本初「薬やめる科」の医師が断言する“処方薬の問題点”とは
2018/07/26 11:00高血圧と診断されてから薬を飲んでいるけれど、なんだか体調がすぐれない……。それ、薬の副作用のせいかもしれません。「多くの患者さん、そして医師までもが、すべての薬には人体にとって“毒”である側面があることを見過ごしています。その結果、薬が原因で体調不良が生じる、という事例が増えているのです」こう話すのは、'12年に日本で初めて「薬やめる科」を開設した松田医院和漢堂院長の松田史彦先生。私たちが飲んでい -
医師提案する「減薬・断薬」へのステップ、体調改善した例も
2018/07/26 11:00「やみくもにすべての薬を否定するつもりはありません。当然、緊急時の治療や短期間で痛みや苦痛を取り除くために必要な薬もあります。問題なのは、“長期間にわたって薬を飲み続ける”こと。このように処方されている薬の9割は、実際は必要のないものだと私は考えます」そう語るのは、'12年に日本で初めて「薬やめる科」を開設した松田医院和漢堂院長の松田史彦先生。薬の長期服用・多剤服用が原因で体調不良が生じる、という -
日傘から保冷剤ベストまで…猛暑を乗り切る最新対策グッズ
2018/07/26 06:00猛暑が続いているとはいえ、一日中エアコンの効いている部屋に閉じこもっていたくない。そんなときに頼りになるのが“外でも涼める”最新グッズ。そんな「熱中症対策商品」を紹介。気象庁が全国各地に高温注意情報を発令しているさなかの7月18日、東京ビッグサイトでタイミングぴったりの見本市「第4回猛暑対策展」(主催・日本能率協会)がスタート。55社が熱中症から身を守るための最新商品を出展するとあって本誌記者も駆 -
猛暑対策に!「ひんやりシャツシャワー」には消臭効果も
2018/07/26 06:00猛暑が続いているとはいえ、一日中エアコンの効いている部屋に閉じこもっていたくない。そんなときに頼りになるのが“外でも涼める”最新グッズ。そんな「熱中症対策商品」を紹介。気象庁が全国各地に高温注意情報を発令しているさなかの7月18日、東京ビッグサイトでタイミングぴったりの見本市「第4回猛暑対策展」(主催・日本能率協会)がスタート。55社が熱中症から身を守るための最新商品を出展するとあって本誌記者も駆 -
「控除」で見る「得する家×損する家」、扶養控除は遠方親でもOK
2018/07/25 11:00「実家の両親と離れて暮らしている家庭は多いですよね。いっしょに暮らしていないから、扶養家族と見なされないと思い込んでいませんか? じつは、別居している親でも、生活費の面倒をみていれば、『扶養控除』の対象になるんです」こう話すのは経済評論家の加谷珪一さんだ。'19年10月には消費税が10%に引き上げられる予定のため、「税金額は上がるのに、受け取れる年金額は下がるかも」という、家計の圧迫感が“半端ない -
一般医薬品や単身赴任費用も…見落としがちな「控除」適用例
2018/07/25 11:00「実家の両親と離れて暮らしている家庭は多いですよね。いっしょに暮らしていないから、扶養家族と見なされないと思い込んでいませんか? じつは、別居している親でも、生活費の面倒をみていれば、『扶養控除』の対象になるんです」こう話すのは経済評論家の加谷珪一さんだ。'19年10月には消費税が10%に引き上げられる予定のため、「税金額は上がるのに、受け取れる年金額は下がるかも」という、家計の圧迫感が“半端ない -
経済評論家が解説!節税のために知っておきたい色んな「控除」
2018/07/25 06:00「実家の両親と離れて暮らしている家庭は多いですよね。いっしょに暮らしていないから、扶養家族と見なされないと思い込んでいませんか? じつは、別居している親でも、生活費の面倒をみていれば、『扶養控除』の対象になるんです」こう話すのは経済評論家の加谷珪一さんだ。'19年10月には消費税が10%に引き上げられる予定のため、「税金額は上がるのに、受け取れる年金額は下がるかも」という、家計の圧迫感が“半端ない -
上体起こしや入浴介助も!古武術応用すれば介護生活がラクに
2018/07/21 11:00《親の介護が始まり、慣れない力を使ったから腰や肩が痛くて……》《介護は重労働。いつまで続く?》身内の介護でこんな悩みを持つ女性に、ぜひ習得してほしいのが古武術介護である。「古武術の習得は、日本人であれば誰でも備えているDNAを目覚めさせるだけ。本来持っている身体能力を思い出す作業に近いかもしれません」こう語るのは俳優の榎木孝明さん(62)。映画やドラマで活躍する榎木さんは、古武術や気功の達人として -
俳優・榎木孝明が伝授!女性を助ける「古武術介護」の心得
2018/07/21 06:00《親の介護が始まり、慣れない力を使ったから腰や肩が痛くて……》《介護は重労働。いつまで続く?》身内の介護でこんな悩みを持つ女性に、ぜひ習得してほしいのが古武術介護である。「古武術の習得は、日本人であれば誰でも備えているDNAを目覚めさせるだけ。本来持っている身体能力を思い出す作業に近いかもしれません」こう話すのは俳優の榎木孝明さん(62)。映画やドラマで活躍する榎木さんは、古武術や気功の達人として -
行方不明の友人を探したい…霊視カウンセラーに届いた心霊相談
2018/07/20 16:00『九十歳。何がめでたい』のベストセラーも記憶に新しい作家・佐藤愛子さんいわく「最後に現れた霊能者」だという、霊視カウンセラー・尚さん。メディア初登場となる彼女が、霊視で背筋がひやっとするような霊的体験を持つ相談者の悩みを解決してくれました。題して「真夏の“ひんやり”心霊相談室」。尚さんの名回答をお読みください。【Q】「行方不明の友人の消息を知りたいです。20代のころは、奇麗で明るくすてきだった彼女