女性自身TOP > ライフ > 健康 > もし食中毒になったら…発症後の「下痢止め」がNGな理由 もし食中毒になったら…発症後の「下痢止め」がNGな理由 記事投稿日:2018/06/16 16:00 最終更新日:2018/06/16 16:00 『女性自身』編集部 ムシムシ、ジリジリ、湿気と気温の高くなる夏に怖いものといえば、食中毒。お弁当の中身にもとりわけ気を使う季節だが……。「確かに少し前までは、食中毒の発生が多いのは夏場でした。ですが、ノロウイルスが食中毒として認知され始めてから、一年中何らかの食中毒が起きている状態だといえます。ノロウイルスは冬の感染が多いですが、じつは夏でも油断できません」そう語るのは、日本獣医生命科学大... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 男の“立ちション”で女性が膀胱炎に!? 夏のトイレに気を付けろ! 「足消毒で蚊に刺されない」発見したスーパー高校生の現在 50歳東大主婦が卒業、進路決意の陰にあった「毒母」の存在 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: ノロウイルス感染症食中毒 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る クマ対策支援から“お礼の電力”まで…進化する「ふるさと納税」の最前線《経済の... 2026/06/19 11:00 暮らし 並ばずに「もっちゅりん」が買えた! 朝7時からミスド3店をまわってわかった“... 2026/06/05 06:00 グルメ 野菜の値上がりがヤバすぎる…「夏野菜を長持ちさせる保存方法」11選! 2026/06/02 11:00 暮らし 1日1分で呼吸のクセを改善! 体重減らさなくても、痩せて見える「華奢トレ」と... 2026/05/25 11:00 美容 飼育員さんも「苦労したことはありません」 大人気ホッキョクグマ「モモ太」がす... 2026/05/23 11:00 暮らし 「猛暑のエアコン」電気代高騰対策《経済のプロ荻原博子が徹底解説》 2026/05/22 11:00 暮らし 人気タグ あの新田さちかローラ50セント2ショットBIGBANGBUCK-TICKBOOWY「女性自身」創刊60周年CocomiCharATSUSHI カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い