ライフ
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納豆は朝と夜どちら?実は間違っていた「身近な食材」食べるべき時間クイズ10選
2025/12/03 06:00「健康のために“何をどれだけ食べるか”がこれまでは強調されてきましたが、最近の研究では“いつ、何を食べるか”がとても重要だとわかってきました」そう語るのは、体内時計を考慮した栄養学である「時間栄養学」で美と健康をサポートする管理栄養士の望月理恵子さん。「1日24時間の地球の自転に合わせて、私たちの体に備わっている体内時計も生体リズムを刻んでいます。このリズムに合わせて血流や体温などを調節する自律神 -
【12月7日イベント開催】獲得総額計1億円超の懸賞3女王が「年末の豪華懸賞必勝術」を指南!ポイントは店舗選び&応募コメント
2025/11/27 17:00高級ブランド肉にビール、高級旅館の宿泊券――。物価高で夢のまた夢? いやいや、そんなことはありません。どれも懸賞でGETできちゃうんです! 懸賞3女王のマル秘テクニックでぜいたくな年越しを!年末の豪華懸賞といえば、「クリスマスケーキ&おせちですよ!」と話すのは、懸賞歴36年、当選総額4350万円のガバちゃんこと長場典子さん。毎年10~11月に、さまざまなスーパーと企業のタイアップで開催されるので要 -
歌舞伎チケットやディズニー貸し切りも…懸賞女王が明かす「懸賞で豪華体験を当てる方法」【12月7日イベント開催】
2025/11/27 17:00高級ブランド肉にビール、高級旅館の宿泊券――。物価高で夢のまた夢? いやいや、そんなことはありません。どれも懸賞でGETできちゃうんです! 懸賞3女王のマル秘テクニックでぜいたくな年越しを!そば打ち、吹きガラス、和菓子の練り切り、豪華客船、コンサート……。普通はできないような貴重な体験ができるのも懸賞ならではだと3女王は口をそろえる。本誌初登場で懸賞歴11年、当選総額2200万円のわこさんはつい最 -
長嶋茂雄さんの闘病を支えた医師が推奨!「足腰鍛える簡単エクササイズ」3つ
2025/11/21 11:00いまや超高齢社会の日本。長寿の高齢者も増えており、老人福祉法が制定された62年前には153人だった100歳以上の高齢者の数は、2025年9月1日時点で過去最高の9万9千763人に。誰もが100年以上生きる可能性がある時代になっているのだ。また、2024年の日本人の平均寿命は女性87.13歳、男性81.09歳。女性は世界で最も高い(厚生労働省発表の「簡易生命表」より)。ただし、この数字はあくまでも平 -
当てはまったら要注意!「ムダづかい」をしがちな“スーパーや百貨店の落とし穴”6つ
2025/11/20 11:00買ったはいいが、一度も使ったことがないモノはありませんか? 心当たりがあったら“ムダづかい脳”になっている証拠かも。「私たちの脳はもともとお金をムダづかいするようにできているんです。というのも、脳は怠け者で、“自分で判断したくない”“責任を取りたくない”と考える傾向があります。自分では物事を深く考えているつもりでも、じつはまわりに流されやすい。そういう“脳のクセ”があるのです」こう語るのは、『その -
「備蓄米をお茶で炊くと美味しい」はホント?《緑茶、紅茶、烏龍茶…》でリアルに比較してみた
2025/11/19 11:00新米のおいしい季節になった。つやつやのご飯を堪能したいところだが……去年より増産傾向にある米の価格は、大きく変わる気配はない。農林水産省によると、10月31日までの1週間で全国のスーパー約1千店舗で販売された米の平均価格(5kg)は4,208円。前週より43円低下したものの、8週連続で4千円台という高値を推移している。この状況では、新米を気軽に購入することも難しい。そこで、引き続き活用したいのが備 -
《子育て家庭の強い味方》近くに病院がない、外出できない時でも大丈夫!オンライン診療&処方薬デリバリーサービスで「できること」
[PR]2025/11/18 12:00忙しい人こそ、使ってほしい! ついに、オンラインで医師の診察を受けられるように。さらに、処方薬も調剤薬局に行かずに配送可能。自宅で、診察~処方薬受け取りまで、できるようになりました。■365日休めない人でも自宅で診察可能です!子育て世代のピンチといえば、子供の体調不良による病欠。ですが、ですが、じつはこれには続きがあります。子供の症状が看病した親にうつり、今度は親が体調不良の負のスパイラルに! 子 -
《愛用シャンプーは“鉄の女”と同じ》高市首相と親交30年の美容師語る“サナエヘア”の秘密
2025/11/13 16:00高市早苗首相(64)の人気がうなぎ上りだ。とくに女性や若年層からの支持が高く、ファッションや持ち物をまねる“サナ活”といった現象も。なかでもSNSで同世代女性をにぎわせているのが〈髪のハリ、ツヤ、コシがすごい〉〈地毛であの髪質、羨ましい〉といった髪にまつわる称賛の声。女性は更年期以降、女性ホルモン減少の影響で髪が細くなったり、抜け毛が増えるが、64歳にしてそのような世代特有の悩みとは無縁に見える― -
野菜を先に食べるべき?マーガリンよりバター?実は間違っていた「病気を防ぐ食事習慣」10選
2025/11/12 11:00「食事の研究は、世界中で新しい知見がどんどん出ています。ところが日本では“科学的な根拠がない”のに爆発的な流行で信じられている健康法や古い情報が数多く残っているのです」そう教えてくれたのは、ハーバード大学医学部講師で医師の濱谷陸太先生。『予防医療の医師が教える最小の努力で最大の効果を得る食事学』(東洋経済新報社)の著者で、食事や生活習慣における予防医療のエキスパートだ。「皆さんにしっかりお伝えした -
50代60代の目の寿命が短くなる「やってはいけないNG行動」6つ
2025/11/12 06:00「目は光を取り込むという役割があります。ほかの臓器が皮膚を除き、外部の刺激から守られているのに対して、目だけは“むき出し”です。そのため、強い光や手でこするなどのダメージを直接受けてしまうのです。とくにスマホの光など“目の外敵”に囲まれている今は、目の健康を保つ対策を講じる必要があります」そう話すのは、世界的に著名な眼科外科医で深作眼科院長の深作秀春先生。食生活の乱れ、環境汚染、スマホの光など、現 -
【Amazonギフトカード1万円が当たるチャンス】懸賞女王2人が「年末の豪華懸賞必勝術」を指南するイベントを12/7に配信【参加費無料】
2025/11/10 18:00女性自身のYouTubeライブを12月7日(日)に開催!今回のテーマは【 懸賞女王2人が指南!「年末の豪華懸賞必勝術」】です。高級ブランド肉にビール、高級旅館の宿泊券――。年末は豪華賞品が当たる懸賞が盛りだくさん!今回のイベントでは、当選総額4000万円超えの2人が講師となり、狙うべき年末の穴場懸賞と必勝法を伝授します。“デコはがき”や目に留まるコメントの書き方など、懸賞女王のマル秘テクニックを学 -
温泉や銭湯で“レジオネラ菌による肺炎”が急増中…「危ない施設を見分けるチェックリスト」
2025/11/08 11:00寒さが増す秋のレジャーシーズン、温泉やスーパー銭湯、屋内プールなどの温浴施設に足を運ぶ人も多いだろう。厚生労働省が発表した「衛生行政報告例」によれば、コロナ禍以降、温浴施設の数や利用者は増加傾向にあるという。サウナブームやインバウンドも追い風となり、週末の温浴施設は混雑することも珍しくない。■レジオネラ菌の症例報告数はこの10年では倍増!一方で利用者の増加とともに、衛生管理の不備で営業停止となる温 -
「スマホの見過ぎは二重アゴの原因」→予防できる“簡単すぎる姿勢”が話題に!
2025/11/07 11:00最近首まわりにシワが増えたと感じたことはないだろうか。しかもそこまで太っていないにもかかわらず、二重アゴにまで……。その原因はスマホかも――。「スマホの操作に集中するあまり、ねこ背になって、頭が下がった状態で長時間うつむいていると、首にできる横ジワの原因になります」こう話すのは、医療法人社団福寿会 日暮里整形リウマチクリニック院長の神戸克明先生だ。「頭が下がると、ノドとアゴまでの距離が短くなってア -
《トランプ大統領に健康不安説》体重100キロ越えの79歳、コーラ1日12本の噂も…それでも医師が“健康によい”と太鼓判の生活習慣とは
2025/11/06 11:00「10月27日にマレーシアから来日したトランプ大統領は、天皇陛下と会見し、28日には高市早苗首相と昼食会、拉致被害者家族との面会、米軍横須賀基地視察などに臨み、29日には早々に韓国へ。トランプ氏は歴代最高齢(78歳7カ月)で大統領に就任し、健康不安も囁かれましたが、ホワイトハウスは最近も『並外れて健康』と発表しています」(全国紙記者)“馬車馬発言”の高市首相も驚く、世界でもっとも多忙なリーダーだが -
リスクが爆増…50代60代が「冷え込んだ朝にやってしまいがちな危険なこと」とは?
2025/11/06 11:0010月上旬まで「10年に一度」とされるほどの記録的な高温の日が続いたと思いきや、10月22日には東京都で最低気温10.4度を記録。12月中旬並みの寒さに急降下した。気象庁が発表した来年1月までの3か月予報によると、11月は全国的に平年より高い気温が続くが、12月以降は平年並みの気温に戻り、冬の訪れは急ピッチになるとされている。短い秋をへて、冬本番の寒さへと気温の変動が大きくなるにつれて、体調管理が -
その中年太り、歳のせいではないかも…「更年期の体重増加」の影にある危険な病とは?
2025/11/05 11:00《がんの手術はうまくいった。いわゆる全摘……お腹切って、子宮も卵巣もリンパ節とかその辺もごっそりとった……》10月7日、タレントの山瀬まみさん(56)が、約7カ月ぶりに復帰したラジオ番組で、子宮体がんの全摘手術を行ったことを告白した。さらに、その手術の合併症で、脳梗塞になっていたとも。子宮体がんは40~60代の女性に多い婦人科系のがんで、国立がん研究センターが発表した2021年の子宮体がんの罹患者 -
50代以上が覚えておきたい「こむら返り」の痛みが30秒で簡単に消える方法
2025/10/31 11:00就寝中や運動中のこむら返り。突然襲ってくる激痛に動くこともできず、苦しむ人は多い。しかも50歳以上の人のほとんどがこのこむら返りを経験しているのだ。こむら返りはこれからの時季に起こりやすい。これは寒さや冷えによって筋肉の緊張や血管の収縮が発生し、血流が悪くなるからだと考えられている。そもそも、こむら返りはなぜ起こるのだろうか?「人間の体は、骨に沿う骨格筋を伸び縮みさせることで姿勢を保ったり、動いた -
白髪、薄毛、パサつきに効く!40代からの「0円で美髪術」が知れるイベントを11/15に配信【女性自身YouTubeライブ】
2025/10/30 18:00大好評、女性自身のYouTubeライブを11月15日(土)に開催!今回のテーマは【白髪、薄毛、パサつきの悩みを解消「40代からの0円で美髪」実演ガイド】です。白髪や薄毛など、年齢を重ねると起こる髪悩み。実は、秋はこうした悩みが加速する時期なんです。でも、「お金をかけなきゃ解決しないでしょ?」と思う方も少なくないはず。しかし、毛髪診断士の余慶尚美さんによれば、まずは「0円のセルフケア」こそが髪悩みを -
保険適応ができる場合も!「がん遺伝子検査の相場」医師に聞いてみたら…
2025/10/30 11:00「私の乳がんは遺伝かも」「母も祖母も乳がんを発症しているから自分も発症するの?」女優アンジェリーナ・ジョリーが、未発症ながら乳房と卵管の予防的切除術に踏み切ったことから、「遺伝性乳がん卵巣がん症候群(以下HBOC)」が注目を集めたことが記憶に新しい。がん研有明病院臨床遺伝医療部長の植木有紗先生が解説する。「日本の乳がん患者の約4%、卵巣がん患者の10~15%は、乳がんや卵巣がんになりやすい1BRC -
《2027年問題》廉価型エアコンだけじゃない…もうすぐ使えなくなる「自宅に必ずあるモノ」は?
2025/10/29 11:00「蛍光灯が製造中止? ウソでしょ。うちの照明はどうなるの?」驚く人が多いだろう。だが、2027年末までに蛍光灯の製造や輸出入は禁止となる。「水銀に関する水俣条約」に基づき決まったことだ。「国内メーカーの製造はすでに終わっています。在庫の販売はまだ続きますが、数が減って値段も徐々に上がっていくでしょう」そう話すのは家電ライターの藤山哲人さん。蛍光灯に使われる水銀が原因で、製造や輸出入が終了する「20 -
荻原博子がオススメの“終のすみか”「居住サポート住宅」のメリット4つ
2025/10/24 11:0010月から「居住サポート住宅」の認定が始まりました。居住サポート住宅は、大家と見守りを担当する「居住支援法人」が連携して、高齢者や障害者などの入居者をサポートする住宅です。背景には「賃貸住宅が借りられない」と困る高齢者などの増加があります。いっぽう大家は、高齢者などの入居に孤独死や家賃滞納などの不安を抱えています。こうした不安を軽減し、誰でも住宅が確保しやすくなる仕組みとして構築されたのが居住サポ -
《週50万人に拡大の懸念も》初期症状が軽い「隠れインフル」が急増中…感染爆発で“トリプル感染”の危険性
2025/10/23 11:00厚生労働省は10月17日、インフルエンザの定点当たりの報告数が前週に比べて1.5倍増になったと発表。全国の報告数は9千74件と、昨年同時期の4千391件を大きく上回っており、感染が広がっている。「今年、インフルエンザの全国的な流行期入りは10月3日と、昨年(11月8日)より1カ月以上早くなりました。記録的な酷暑や、大阪・関西万博に伴う外国人観光客の増加などが背景にあると見られています」(全国紙記者 -
無駄な買い物を防ぐ「スーパーの順路」が画期的!《節約&行動経済学のプロたちが提案》
2025/10/20 10:0010月に値上がりする食品は3024品目。帝国データバンクによると、今年値上がりする商品は2年ぶりに2万品目を超えるという。たとえば、今まで140円だったペットボトル飲料が200円となったり、3食パックご飯708円が795円、納豆105円が115円以上になるなど、飲食品を中心に幅広い品目で値上げが予定されている。「食費を削るには、徹底的にムダ買いをやめるしかありません」そう語るのは節約生活スペシャリ -
「退職金が多めの早期退職は得か」経済のプロ・荻原博子がわかりやすく解説!
2025/10/17 11:00パナソニックは10月から早期退職の募集を始めました。「天下のパナソニックが経営不振?」と驚く方もいると思いますが、最近は、黒字企業が早期退職を募るケースが増えています。東京商工リサーチによると、2025年1月?8月末に募集された早期退職者数は1万108人。すでに2024年の1年分を超えました。しかも、早期退職を募る企業の6割が黒字企業です。早期退職の募集は退職を促す“リストラ”とは違うのですが、昨 -
“50万円~”の広告も実際には“224万円”の見積もり…トラブル急増「葬儀費用の相場」ケース別に解説
2025/10/16 11:00「『家族葬50万円~』という広告を見て申し込んだんです。それなのに、参列者15人の家族葬で、見積額は224万円ですよ!」そう憤るのは埼玉県のA子さん(60代)だ。基本プランでは11万円の祭壇が44万円に、9万円の棺は31万円など軒並みグレードアップ。さらに基本プランにはない着せ替えとメークに9万円、花代に14万5千円などが追加されていたという。A子さんは葬儀をキャンセル。別の葬儀社で見積もりを取り