女性自身TOP > ライフ > 健康 > ウォーキング > “ボケない歩き方”がある!? 83歳の保健学博士に聞いた簡単すぎる「ウォーキング術」 “ボケない歩き方”がある!? 83歳の保健学博士に聞いた簡単すぎる「ウォーキング術」 記事投稿日:2026/01/28 06:00 最終更新日:2026/01/28 06:00 インタビューマン山下 季節を感じながら新たな発見を見つけて歩くことが大切(写真:プラナ/PIXTA) 「私が一人暮らしで今も仕事ができているのは、毎日よく歩くことがプラスになっているからだと思います。歩くと脳の血流が増え、記憶や判断を司る部分が活性化されます。ボーッとしていると脳への刺激がありません。歩きながら街の変化を感じたり、素敵な人とすれ違って『かっこいいな』と胸をときめかせたり(笑)。五感で刺激を受けることが脳の若返りには不可欠です」そう語るのは、『ボケない散歩... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2026年2月3日号 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】長嶋茂雄さんの闘病を支えた医師が推奨!「足腰鍛える簡単エクササイズ」3つ 【写真あり】50歳以上は必見!足腰の負担やわらげ、足くさも防ぐ「サンダルソックス」 【写真あり】足腰の衰え防ぐには「足の小指」を動かして!整体師が教える足指体操 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: ウォーキング医師解説 こちらの記事もおすすめ ウォーキングの最新記事 もっと見る 《1カ月で4キロ減!》ダイエットのプロに聞いた!簡単すぎる「太らない歩き方」... 2026/01/28 06:00 美容 「マツケンサンバ」のリズムで歩いて脳老化を防ぐ!健康寿命と歩行速度には大きな... 2024/10/16 11:00 健康 脳が活性化して、記憶力アップ!認知症予防に「ひとり言」の驚くべき効果 2024/03/28 06:00 健康 ビーサンが腰痛や膝痛の原因に!50代からのケガしない「サンダル」の選び方 2023/06/01 15:50 健康 週に1回8000歩「20分の早歩き」が死亡リスクを軽減する! 2023/05/01 06:00 健康 片足を引きずって歩く人は脳腫瘍の疑い 歩き方でわかる病気7 2022/10/21 11:00 健康 人気タグ Ado高市早苗日村勇紀CHAGE and ASKA2022上半期ベストスクープ27時間テレビBANDAGEAwesome City ClubACEes2018年Char007 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い