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【今週の対決】メロンパンアイスvsブリオッシュアイス
2016/07/25 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、この夏に来る「アイス」対決だ!最初に向かったのは吉祥寺にある「世界で2番めにおいしい焼きたてメロンパンアイス」。メニューにはメロンパンと、メロンパンアイス3種(バニラ・チョコ・抹茶)がある -
ワキ汗、胸の谷間の汗も…“夏の汗対策グッズ”ランキング
2016/07/25 06:00夏真っ盛り。少し動くだけで汗が流れてくる季節……。まとわりつく不快な汗をどうする?というわけで、汗対策に役立つ注目の商品をランキング!選者は、家事アドバイザーの的場素子さん。ヘア&メークアップアーティストの八谷まり子さん。「ミセストレンドネットワーク」主宰、音楽プロデューサーの山崎礼子さんの3人。【第1位】胸の谷間のハンカチ スウィントル・1,080円(メリードア)綿100%無撚糸の肌当たりがソフ -
高畑淳子「毎日朝リンゴ」61歳でもお肌つやつやの秘訣語る
2016/07/25 06:00「今は人に対して無関心な時代になっちゃいましたが、このドラマはおせっかいと言われても、3人のおばちゃんたちが、毎回、ワケありの人たちと熱く寄り添っていくところが見どころです」そう語るのは、ドラマ『女たちの特捜最前線』で、京都中央警察署の食堂のおばちゃん八坂美鈴役を熱演中の高畑淳子(61)。「美鈴は元刑事で男社会で生きてきたせいか、大ざっぱでガサツなところもあるけど、人情のある親分肌。総務課の京子( -
カロリー制限、運動なし!30日ウエスト-16cmのダイエット法って?
2016/07/25 06:00「ヤセるには、運動もカロリー制限も必要ありません。パンとコーヒーだけの朝食、油抜きの食事など、なにげなく続けている食習慣を変えるだけで体の細胞が若返り、みるみるうちにスタイルアップができるんです」そう話すのは、栄養科学博士でアンチエイジングの専門家であるオーガスト・ハーゲスハイマーさん。54歳にして、体内年齢は36歳!その食生活を誰でも実践できるよう、わかりやすくまとめた書籍『オーガスト流 30日 -
今週のにゃうにゃう猫生相談 高齢で出てきた斑点て問題アリ?
2016/07/25 06:00楽しく、幸せなねことの暮らし。でも、不調やトラブルは突然やってくる。そこで、猫専門医の服部幸先生が、悩みをズバリ解決する「にゃうにゃう猫生相談」!今回も、悩めるねこからこんな相談が届いた……。【Q】「私はサバ柄の15歳のメスねこです。もともとアゴのあたりは黒っぽい毛色なのですが、最近、白い毛がチラホラと。まさか白髪ですか?もうひとつ、弟分の茶トラはまだ1歳ですが、口の中に斑点のようなものが出てきま -
SNSに君臨し続ける“ねこ界の吉永小百合”って?
2016/07/25 06:00絶対的ビジュアルクイーンとして、SNSに君臨し続ける17歳の超絶美ねこ、うらちゃん。“ねこ界の吉永小百合”は、色白美人で多くのねこ好きを虜にしている。「とても光栄ですが、全国の“サユリスト”のみなさんに怒られやしないかと心配です」そう語るのは、飼い主のJOEさん。’16年冬に開催された『ねこ休み展』で、“しょんぼり顔のふーちゃん”の飼い主の旦那さんに、奥さんからのメッセージとして「うらちゃんは、ね -
むくみ、酸化防止に効果アリ…いまが旬「なすの上手な食べ方3」
2016/07/22 06:00「なすの成分はほとんどが水分ですが、白い果肉と対照的な紫色の果皮には、アンチエイジング効果を発揮するナスニンが豊富なんです」そう語るのは、野菜と果物の力から美を追求する管理栄養士の豊永彩子さん。ベジフルビューティーアドバイザーの資格も持ち、野菜のパワーに特に詳しい。「なすはハウス栽培も盛んなため、一年中見かけますが、本来は夏の野菜。そして、野菜はその旬の時期に、私たちの体に必要な効能を発揮してくれ -
水不足”深刻も…「絶対にやってはいけない」3つの節水
2016/07/21 06:00「今年の関東地方の状況は22年前の『平成6年渇水』のときとよく似ています。今年は、平成6年よりも関東のダムの貯水率低下が著しく、これから夏本番に向けて注意が必要です」そう警鐘を鳴らすのは、気象予報士の山口津香沙さん。梅雨明け前から、国内各地で猛暑日を記録し、今年は厳しい夏になることが予想されている日本列島。特に関東の水がめである利根川水系ダムの合計貯水率は一時37%と過去最低を記録!7月14日時点 -
牛乳が乳がんを招く!? 予防学の権威がそのリスクを緊急提言
2016/07/20 06:00「牛乳そのものが悪で、飲めばがんに直結するというわけではありません。でも、飲みすぎはよくないでしょうね」そう話すのは、済陽式食事療法を確立し、66.3%のがん患者の病状を食事によって改善させてきた西台クリニック院長、済陽高穂先生。とくに、日本人女性の12人に1人がかかる乳がんは、「牛乳や乳製品を多く取ることでリスクが上がる」というから穏やかでない。健康に欠かせないと考えられてきた牛乳だが、なぜ飲み -
アイス食べたい時はレバーを!米国発「食べて痩せる」方法
2016/07/20 06:00「“無性にチョコが食べたい!”とか“プリンが食べたくて仕方ない!”といった欲求は、体がその食べ物を求めているのではなく、そこに含まれる栄養素を必要としているからなんです。だから、不足している栄養素に注目してダイエットをするのは、理にかなっていると思います」「マーシャ博士のリスト」を参考にこう語るのは、ダイエットコーチでもある管理栄養士の麻生れいみさん(52)。「マーシャ博士のリスト」とは、味と香り -
エコ生活歴半世紀の達人に教わる「昔ながらの暑さ対策」
2016/07/20 06:00襲い来る観測史上“最悪”の猛暑。でもエアコンに頼るばかりでは、電気代も天井知らずに……。そこで電気を使わない達人に「涼しく生活する知恵」を聞きました!千葉県松戸市内のマンションに住む小林孝信さん(67)は、大学受験のために富山から上京した後から「エコ生活」に取り組みはじめた。「当時はまだ“エコ”という言葉がない時代で、環境問題や原発建設反対の運動を続ける中で、エネルギーを大量消費する生活に疑問を抱 -
“電力完全自給”の女性に教わる「植物の力で涼をとるワザ」
2016/07/20 06:00襲い来る観測史上“最悪”の猛暑。でもエアコンに頼るばかりでは、電気代も天井知らずに……。そこで電気を使わない達人に「涼しく生活する知恵」を聞きました!神奈川県横浜市の郊外で、夫ともに太陽光発電で電力を完全自給する“オフグリッド”生活を送る、自然療法士のサトウチカさん(33)。食事は調味料も一から手作りで添加物は口にしない。天然由来のものを取り入れた暮らしのおかげで、夏でもストレスはないという。暑さ -
管理栄養士が推薦「過食がおさまる」栄養満点“涼”レシピ
2016/07/20 06:00「過食に走るのは、ケイ素やトリプトファン、チロシンが不足している証拠。ケイ素はほうれん草やにんじん、玄米などに含まれています。トリプトファンとチロシンはなじみのない栄養素ですが、実はタンパク質のこと。体の中にためておくことができないので、不足するとすぐ体が求めてきます。それでおなかがすくわけですから、ご飯やパンなどの炭水化物や甘いもので補おうとしてもダメ。タンパク質を取らない限り、どれだけ食べても -
パラダイス山元「蔓餃苑」餃子レシピ(1)~門外不出の基礎編
2016/07/19 00:00「食通たちから、一番連れってってほしいとお願いされるのがココ!」アンジャッシュ 渡部健。タモリ、嵐・相葉雅紀、ユーミン、柴咲コウ、秋元康、前田敦子、指原莉乃、峯岸みなみ、もえのあずき、小山薫堂、角田光代、高橋幸宏、はぁちゅう、しりあがり寿、落合務シェフ、坂井宏行シェフ…各界著名人やカリスマシェフたちが予約待ちをする伝説の会員制高級餃子レストラン『蔓餃苑』(まんぎょえん)。パラダイス山元さんのスペシ -
「がんにならない県第1位」鹿児島県の健康のヒミツに迫る
2016/07/18 06:006月末、国立がん研究センターが全国47都道府県の、がん罹患状況を公表して話題を呼んでいる。’12年に新たに、がんと診断された患者数は全国で約86万5,000人だったという。同センターは集計したデータを解析し、がんの部位ごとに都道府県別・男女の罹患率を算出したのだ。その結果、“がんにならない県”として、著しく目立っているのが鹿児島県。乳がん1位、大腸がん1位、さらに胃がんや子宮がんでも2位で、トータ -
12歳で亡くなった“供血猫”ばた子から考える「動物の献血」
2016/07/18 06:00「動物は言葉がわからないので、なぜ血液が必要なのかわかりません。体を張って血液を分けてくれる姿は、本当に感謝の気持ちと同時に胸を打たれます」そう語るのは、トリマーとして動物病院で働いていたはせがわまみさん。現在、日本には動物の血液バンクがないため、動物病院によっては重病で血液が必要な動物のために、血液を提供する「供血猫」「供血犬」が飼われている。「採血には一定の間隔を空けますし、健康面も把握しなが -
【今週の対決】昔ながらvs.豊富味メニューの「焼きそば対決」
2016/07/18 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、夏に食べたい「焼きそば」対決だ!最初に向かったのは中野ブロードウェイの地下街。個性的な店舗がひしめく中に「中野やきそば処 小出屋」がある。こちらのこだわりは、麺、野菜、肉、調味料、トッピン -
鼻づまりが面白いくらいに一発で治る“鼻ヨガ”ポーズ6
2016/07/18 06:00「私の生徒さんがご主人の鼻づまりからくるいびきに悩んでいたことから、私が考案したのが鼻ヨガです。いびきばかりか、嗅覚もよくなったと大層喜ばれました」そう話すのは、神戸を拠点に大阪や東京などでも教室を開き、ヨガの普及に努める山本正子先生。いま話題の鼻ヨガは、鼻炎やちくのう症、いびきが改善されたり、冷え性や頭痛が解消、そして子どもの集中力まで上がったという声が続々と寄せられている。「鼻がつまっていると -
望まない離婚避けるため…夫の不倫発覚時、妻のNG行動5
2016/07/15 06:00「既婚男性が選ぶ不倫相手のパターンは2種類に分けられます。1つは男性が『都合が悪くなったら泡のごとく消えてほしい』と思う“人魚姫タイプ”。もう1つは男性に『結婚したい』と思わせてしまう“シンデレラタイプ”です。夫の浮気、不倫の場合、ほとんどの人が人魚姫タイプの女性を選んでいるので、離婚に至らないケースが多いのです」こう語るのは、夫婦円満コンサルタントとして、これまで夫の不倫や浮気といった、夫婦トラ -
離婚に強い弁護士に教わる「夫の不倫でしっかり慰謝料とる方法」
2016/07/15 06:00夫の不倫に心を傷つけられた妻たち。それでも「離婚はしない」「今後も夫を支える」と決断した妻たちは多い。夫が不倫したら、あなたはどういう選択をしますか?不倫されたことによって受けた“精神的苦痛”を踏まえて、夫や不倫相手に請求できるのが「慰謝料」だ。離婚問題に詳しいアディーレ法律事務所・篠田恵里香弁護士(東京弁護士会所属)は、夫の不倫が原因で離婚するケースについてこう語る。「平均的な子どもがいる40代 -
7億円は“西”にあり!五輪イヤー限定「宝くじ売場の法則」
2016/07/15 06:00「あれ、五輪のある年のサマージャンボにはなぜか1等がよく出るなと気づいたのは、’08年1等3本9億円が出たときでしたね」大阪府「大阪駅前第4ビル特設売場」(以下・大阪4特)の販売担当・野田保隆さんがぼそっとつぶやいた。えっ、五輪イヤーのサマーに強い?本誌はこの言葉を聞き逃さなかった。今年は4年に1度の夏季五輪がブラジル・リオデジャネイロで開かれる年。本当に五輪年のサマーに特別強い売り場があるのか? -
サンダル履く夏だから!即効性あるフットケアグッズBEST3
2016/07/15 06:00サンダルを履く季節です。素足を見せるときに、やっておきたいのが足ケア。そこで、足裏の角質や臭い、爪回り、むくみなどの悩みを解消し、すぐに効果が出るフットケアグッズをランキング!選んでくれたのは、足の健康美容研究家の山道いずみさん。足の悩み研究家の大多和圭子さん。フットセラピストの大島道子さんの3人。【第1位】ビューティーフット・972円(ピーシャイン)フットケアの基本中の基本、足の角質専用やすり。 -
パラダイス山元が伝説の『蔓餃苑』餃子レシピを全公開!
2016/07/15 00:00「食通たちから、一番連れってってほしいとお願いされるのがココ!」(アンジャッシュ 渡部健)。タモリ、嵐・相葉雅紀、ユーミン、柴崎コウ、秋元康、前田敦子、指原莉乃、峯岸みなみ、もえのあずき、小山薫堂、角田光代、高橋幸宏、はぁちゅう、しりあがり寿、落合務シェフ、坂井宏行シェフ…各界著名人やカリスマシェフたちが予約待ちをする伝説の会員制高級紳士餃子レストラン『蔓餃苑』(まんぎょえん)。そのオーナーで現在 -
飲料は常温、野菜は漬け物…夏バテしないための食の工夫4
2016/07/14 06:00襲い来る観測史上“最悪”の猛暑。でもエアコンに頼るばかりでは、電気代も天井知らずに……。そこで電気を使わない達人に「夏バテしないための食の工夫」を聞きました!省エネ生活研究家のアズマカナコさん(36)宅では、子供たちもふだんから、ジュースなど冷たい飲み物は飲まないという。「ジュースの代わりに豆乳や、お酢をはちみつと水で割った飲み物をよく作ります。お酢は最近、りんご酢や黒酢など、水で割って飲むタイプ -
冬生まれの既婚女性はヤバイ!? イファ占いで16年夏の運勢診断
2016/07/13 06:00「2008年の夏、キューバに伝わる黒人信仰の調査をしたんですが、あまりに表層的な調査しかできなかったんです。現地の文化や習俗を深く理解するためには、やはりその生活の奥深くに立ち入らなければならない。そう感じた僕は、翌年、知り合いのつてを通じて、その黒人信仰・サンテリアに入門し、修業して司祭になったんです」こう語るのは、ポストモダン文学の翻訳家として名高い越川芳明さん。この春からは明治大学の副学長を