健康
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神の手が伝授!ベッドでできる快眠のための胸開きと足抱え
2018/08/12 16:00熱帯夜が続き、寝苦しい日々を過ごしている人も多いはず。眠りに落ちるには、全身の骨格のゆがみを元に戻し、筋肉をゆるめることでリラックス。深呼吸で副交感神経を働かせるのがコツだ。「マッサージをしてもらっているうちにストンと眠りに落ちた経験のある人も多いはず。上手に筋肉の緊張をゆるめ、心をリラックスさせてあげれば、人は簡単に眠りに落ちるんです」こう語るのは「仲野整體東京青山」の仲野孝明院長。「仲野整體」 -
寝苦しい夜にやる!むくみや足先の冷えを解消する足首回し
2018/08/12 11:00熱帯夜が続き、寝苦しい日々を過ごしている人も多いはず。眠りに落ちるには、末端の筋肉をゆるめ、全身の血流をよくさせるのがコツだ。「マッサージをしてもらっているうちにストンと眠りに落ちた経験のある人も多いはず。上手に筋肉の緊張をゆるめ、心をリラックスさせてあげれば、人は簡単に眠りに落ちるんです」こう語るのは「仲野整體東京青山」の仲野孝明院長。「仲野整體」は大正15年創業。仲野さんの祖父と父が藍綬褒章を -
睡眠の神の手が伝授「副交感神経を活発化する背伸びのやり方」
2018/08/12 11:00熱帯夜が続き、寝苦しい日々を過ごしている人も多いはず。眠りに落ちるには、全身の骨格のゆがみを元に戻し、筋肉をゆるめることでリラックス。深呼吸で副交感神経を働かせるのがコツだ。「マッサージをしてもらっているうちにストンと眠りに落ちた経験のある人も多いはず。上手に筋肉の緊張をゆるめ、心をリラックスさせてあげれば、人は簡単に眠りに落ちるんです」こう語るのは「仲野整體東京青山」の仲野孝明院長。「仲野整體」 -
“神の手”姿勢治療家が教える「あなたが寝付けない理由」
2018/08/12 06:00「マッサージをしてもらっているうちにストンと眠りに落ちた経験のある人も多いはず。上手に筋肉の緊張をゆるめ、心をリラックスさせてあげれば、人は簡単に眠りに落ちるんです」こう語るのは「仲野整體東京青山」の仲野孝明院長。「仲野整體」は大正15年創業。仲野さんの祖父と父が藍綬褒章を受けた名門整体院だ。4代目となる仲野先生は米国のカイロプラクティックの技術も取り入れた先進的な施術で、「姿勢治療家」として活躍 -
骨粗しょう症を防ぎ“死ぬまで歩く”ための50歳からの4習慣
2018/08/09 16:00延びていくご長寿人生を謳歌するためには“強い足腰”が欠かせない。骨がもろくなる「骨粗しょう症」の予防は、女性ホルモンの分泌量が減少し始める閉経前後から!「骨粗しょう症の患者の約80%が女性です。若いころの過度のダイエットなど生活スタイルの影響もあると思いますが、私の病院に相談に来られる方も増えていて、今日も58歳の方を診察したところ、骨年齢は80歳という結果でした」(矢吹先生)こう語るのは「ゆりク -
寿命と健康寿命の差は12歳…原因は50代に始まる骨粗しょう症
2018/08/09 16:00「先日、'17年の日本人の平均寿命が発表されました。女性は前年より0.13歳延びて87.26歳となり、これ自体は喜ばしい数字ですが、健康寿命は74.79歳('16年)。ここに約12年の差があります。寝たきりになるなど、いわば何かしらの苦痛を抱えたまま生活している期間です。その要因の1つとして挙げられるのが『骨粗しょう症』。これは、50歳前後の閉経時に“気付かないまま”始まっているケースが多いのです -
口呼吸を鼻呼吸に矯正する顔の体操と口テープのやり方
2018/08/09 11:00顎関節症や高血圧、腎臓病や胃炎、アトピー性皮膚炎や関節炎など――それは口呼吸が原因かも。多くの疾患を予防する正しい鼻呼吸のやり方をお教えします!「健康でいたければ、鼻呼吸にするべきです」と断言するのは、体の治癒力を高めて健康にする方法を追究している、内科医で「みらいクリニック」(福岡市)院長の今井一彰さん。「鼻は、鼻腔の入口に生えている鼻毛で空気中の大きな異物やゴミをキャッチ。その奥の線毛組織でよ -
外見も変えてしまう口呼吸をチェックシートでセルフ判断
2018/08/09 11:00「鼻は、鼻腔の入口に生えている鼻毛で空気中の大きな異物やゴミをキャッチ。その奥の線毛組織でより細かい異物も排出します。鼻呼吸は空気中のゴミや細菌、ウイルス、花粉などの異物の侵入を防ぐフィルターの役割を果たすと同時に、冷たい空気を温めてから肺に送っているので、体も冷やさないんです。いっぽう、口はフィルターや免疫の機能がありません。そのうえ、口呼吸で口内の粘膜が乾燥すると、免疫力が低下します。当然、病 -
健康でいたければ鼻呼吸に――万病の原因は口呼吸にあり
2018/08/08 16:00「生まれたばかりの赤ちゃんは、鼻で呼吸をします。でも、現代人の多くは成長するにつれ、『いつも口で呼吸する』=つまり『口呼吸』になっている状態です。しかも日本人のおよそ8割が自分が口呼吸していることに気づいていないんです」こう話すのは、内科医で「みらいクリニック」(福岡市)院長の今井一彰さん。体の治癒力を高めて健康にする方法を追究している今井さんが、「8割が口呼吸」であることを、なぜ嘆いているのか― -
40代女性襲う「スマホ型口臭」…撃退ケアのカギは「顎」
2018/08/03 16:00「スマートフォンの使用を1時間以上続けていると、口臭が発生します。これを私は“スマホ型口臭”と呼んでいます」思わずギクッとしてしまうような話をしてくれたのは、口臭専門の歯科医で中城歯科医院の院長・中城基雄先生だ。日本歯科医師会が行った歯科医療に関する調査('16年)によれば、じつに8割以上の人が「自分の口臭について不安を感じたことがある」と回答している。中城先生のクリニックには、全国各地から患者さ -
スマホで口臭がキツくなる!? 医師語るそのメカニズムとは
2018/08/03 11:00いまやすっかり日常生活に欠かせなくなったスマートフォン。そんな便利なアイテムが、使い方によっては、あなたのお口をクサ〜くする原因になっている!「スマートフォンの使用を1時間以上続けていると、口臭が発生します。これを私は“スマホ型口臭”と呼んでいます」思わずギクッとしてしまうような話をしてくれたのは、口臭専門の歯科医で中城歯科医院の院長・中城基雄先生だ。日本歯科医師会が行った歯科医療に関する調査(' -
5コ当てはまれはリスク大! 生活習慣で知る「口臭リスク」
2018/08/03 11:00「人間の五感のうち“臭い”だけは、“好き・嫌い”で記憶が刻まれます。たとえば、何年かぶりに嗅いだ臭いであっても、過去に会った人や出来事を瞬時に思い出すことがあります。その感情は直感的に“好き”か“嫌い”か。だからこそ臭いに関する悩みは深く、時として対人恐怖症にさえもなりうるのです」そう語るのは、口臭専門の歯科医で中城歯科医院の院長・中城基雄先生。日本歯科医師会が行った歯科医療に関する調査('16年 -
悩んでいる人の9割に効果あり!“ちょびモレ”防ぐ6の対策
2018/08/02 16:00「くしゃみをしたり、重いものを持ったときなど、自分の意思ではないところでおしっこがもれてしまう“ちょびモレ”を経験しているオトナ女子は、じつは4割もいるんです」こう語るのは、女性医療クリニック・LUNAグループの理事長の関口由紀先生。デリケートな問題だけに人に相談できず、生理用ナプキンなどでその場しのぎをしている人も多いそう。また、夏は薄着になるので、においを気にして出かけるのをひかえてしまう人も -
オトナ女子の4割が経験…“ちょびモレ”はどうして起こる?
2018/08/02 16:00「くしゃみをしたり、重いものを持ったときなど、自分の意思ではないところでおしっこがもれてしまう“ちょびモレ”を経験しているオトナ女子は、じつは4割もいるんです」こう語るのは、女性医療クリニック・LUNAグループの理事長の関口由紀先生。デリケートな問題だけに人に相談できず、生理用ナプキンなどでその場しのぎをしている人も多いそう。また、夏は薄着になるので、においを気にして出かけるのをひかえてしまう人も -
隙間から虫歯にも…歯周病も引き起こす“ズレた銀歯”の恐怖
2018/08/02 11:00「更年期の頭痛や肩こり、肌荒れや慢性疲労、イライラや不眠などの不快な症状は、昔に治療した銀歯が原因かもしれません」こう話すのは、横須賀歯科医院院長の横須賀正人先生だ。更年期に多く現れ、さまざまな体の不調を引き起こす不定愁訴。ホルモンバランスの乱れとあきらめて、我慢している人も多い。そんな不調は、虫歯の治療として、歯にかぶせられたり詰められたりした銀歯が引き金になっている可能性があるという。「銀歯は -
歯を残せば健康寿命も延びる!銀歯“再確認”チェックシート
2018/08/02 11:00「更年期の頭痛や肩こり、肌荒れや慢性疲労、イライラや不眠などの不快な症状は、昔に治療した銀歯が原因かもしれません」そう話すのは、横須賀歯科医院院長の横須賀正人先生だ。更年期に多く現れ、さまざまな体の不調を引き起こす不定愁訴。ホルモンバランスの乱れとあきらめて、我慢している人も多い。そんな不調は、虫歯の治療として、歯にかぶせられたり詰められたりした銀歯が引き金になっている可能性があるという。「銀歯は -
金属アレルギーに、アマルガム…銀歯が引き起こす体の不調
2018/08/02 06:00虫歯になったけれど、もうとっくに銀歯にして治してしまったから大丈夫。そう安心しているあなた。もしかしたら、その銀歯が、体調不良を引き起こしているかも――。「更年期の頭痛や肩こり、肌荒れや慢性疲労、イライラや不眠などの不快な症状は、昔に治療した銀歯が原因かもしれません」そう語るのは、横須賀歯科医院院長の横須賀正人先生だ。更年期に多く現れ、さまざまな体の不調を引き起こす不定愁訴。ホルモンバランスの乱れ -
医師が警告「ゴシゴシ洗うほど、あなたの体臭はきつくなる」
2018/07/30 06:00「人の体は、洗えば洗うほど臭くなります! 毎日ゴシゴシと洗うことで、かえって臭いを増長させている人がじつに多いんですよ」そんな衝撃的な話をしてくれたのは、臭いのスペシャリスト、五味クリニックの五味常明院長。スメハラ(スメルハラスメント=臭いによって他者に不快感を与えること)という言葉もよく聞くようになるなど、たくさん汗をかくこの時期、自分の体臭はとても気になるところ。1日数回体を洗うという人も多い -
医師が伝授「流水で雑菌は9割落ちる! におわない洗い方」
2018/07/30 06:00体の臭いがとっても気になるこの季節。みんなが当たり前にやっている“スメハラ対策”が、じつは大きな間違いだった——。「人の体は、洗えば洗うほど臭くなります! 毎日ゴシゴシと洗うことで、かえって臭いを増長させている人がじつに多いんですよ」そんな衝撃的な話をしてくれたのは、臭いのスペシャリスト、五味クリニックの五味常明院長。スメハラ(スメルハラスメント=臭いによって他者に不快感を与えること)という言葉も -
目覚めの素足も◎!自律神経を整えて快眠を実現する“良”習慣
2018/07/27 16:00「猛暑でも、生活習慣を少し変えるだけで快眠体質になり、朝まで目を覚まさずに良質な睡眠をとることは可能です」そう話すのは、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』(ダイヤモンド社)の著者で、睡眠改善インストラクターの小林麻利子さん。そこで、小林さんに快眠体質になるための改善法をうかがった。■寝る前の“うっとりタイム”で、副交感神経を優位に快眠に欠かせないのが自律神経を整えることだ。「通常、夜は副 -
エアコンは26度、湿度は50%に!快眠ができる寝室の作り方
2018/07/27 11:00猛暑をしのぐために体を過度に冷やしがちだが、それは「快眠の敵」。的確な温め方と冷やし方で体温調節をすることが、快眠を手に入れる第一歩だ。「猛暑でも、生活習慣を少し変えるだけで快眠体質になり、朝まで目を覚まさずに良質な睡眠をとることは可能です」そう話すのは、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』(ダイヤモンド社)の著者で、睡眠改善インストラクターの小林麻利子さん。そこで、小林さんに寝室での快眠 -
快眠を呼び込む!「深部体温」を操るお風呂の入り方とは
2018/07/27 11:00「猛暑でも、生活習慣を少し変えるだけで快眠体質になり、朝まで目を覚まさずに良質な睡眠をとることは可能です」そう話すのは、『あきらめていた「体質」が極上の体に変わる』(ダイヤモンド社)の著者で、睡眠改善インストラクターの小林麻利子さん。そこで、小林さんに浴室での快眠体質になるための改善法をうかがった。■40度の湯船に15分つかって眠る1時間前に出る「暑い夏は、冷房の効いている部屋にいる時間が長く、シ -
がん検査のレポート見過ごすことも…病院に求められる意識改革
2018/07/26 16:00「早期発見が大事」と定期的ながん検診を勧められることは多いが、現場の専門医はその「異常なし」という結果を、「早計に信じてはいけない」と警鐘を――。「当院では、杉並区に依頼されて区民のがん検診などを受け付けていますが、胸部エックス線検査による肺がんの見落としがわかったのは初めてのこと。過去に健診を受けた9,424人の方の画像を再度読影したところ、新たに44人が要精密検査という結果が出ました」(「河北 -
がん“見落とし死”で浮かび上がる「放射線専門医」不足問題
2018/07/26 16:00「当院では、杉並区に依頼されて区民のがん検診などを受け付けていますが、胸部エックス線検査による肺がんの見落としがわかったのは初めてのこと。過去に健診を受けた9,424人の方の画像を再度読影したところ、新たに44人が要精密検査という結果が出ました」(「河北健診クリニック」広報課)7月17日、東京都杉並区の河北健診クリニックで、胸部エックス線検査で肺がんが見落とされた40代女性が亡くなったと、同病院が -
日本初「薬やめる科」の医師が断言する“処方薬の問題点”とは
2018/07/26 11:00高血圧と診断されてから薬を飲んでいるけれど、なんだか体調がすぐれない……。それ、薬の副作用のせいかもしれません。「多くの患者さん、そして医師までもが、すべての薬には人体にとって“毒”である側面があることを見過ごしています。その結果、薬が原因で体調不良が生じる、という事例が増えているのです」こう話すのは、'12年に日本で初めて「薬やめる科」を開設した松田医院和漢堂院長の松田史彦先生。私たちが飲んでい