暮らし
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【開運ヨガ】“土の気”でお金持ちになれる「山のポーズ」
2018/01/24 11:00「戊戌年の'18年は、運のよい人と悪い人に大きく分かれる1年です。景気も変動が大きく、6月以降は徐々に悪くなりそう。世界的にも動乱の年になるでしょう」そう話すのは、風水研究家の林秀靜さん。「アメリカや中国、北朝鮮など国際情勢においての不確定要素も多く、日本の国力も低下しそうです。社会が乱れると、私たちも影響を受けて緊張し体も硬くなり、心身の不調を感じやすくなります。風水でも、今年は体の腎・膀胱の機 -
【開運ヨガ】“火の気”で恋愛運を高める「船のポーズ」
2018/01/24 06:00「戊戌年の'18年は、運のよい人と悪い人に大きく分かれる1年です。景気も変動が大きく、6月以降は徐々に悪くなりそう。世界的にも動乱の年になるでしょう」そう話すのは、風水研究家の林秀靜さん。「アメリカや中国、北朝鮮など国際情勢においての不確定要素も多く、日本の国力も低下しそうです。社会が乱れると、私たちも影響を受けて緊張し体も硬くなり、心身の不調を感じやすくなります。風水でも、今年は体の腎・膀胱の機 -
【開運ヨガ】“金の気”向上で仕事運をアップする「猫のポーズ」
2018/01/24 06:00「戊戌年の'18年は、運のよい人と悪い人に大きく分かれる1年です。景気も変動が大きく、6月以降は徐々に悪くなりそう。世界的にも動乱の年になるでしょう」そう話すのは、風水研究家の林秀靜さん。「アメリカや中国、北朝鮮など国際情勢においての不確定要素も多く、日本の国力も低下しそうです。社会が乱れると、私たちも影響を受けて緊張し体も硬くなり、心身の不調を感じやすくなります。風水でも、今年は体の腎・膀胱の機 -
息をのむ美しさ…奥入瀬「氷瀑」を見る旅に行ってきた
2018/01/20 16:00寒ければ寒いほど、美しくなる場所がある。“寒いから行かない”ではなく、“寒いからこそ行きたい”目的地があるのだ。「氷結した滝、氷瀑を見たことはありますか。冬の奥入瀬渓流は大迫力の氷瀑をはじめ、雪化粧した渓流はどこも息をのむ美しさです」そう教えてくれたのは、年の多くを旅先で過ごす旅ジャーナリスト・のかたあきこさん。東北屈指の景勝地である青森・奥入瀬渓流は、国立公園に指定されている。その園内唯一の宿「 -
旅の専門家たちがおススメする「雪景色」楽しむ旅行スポット
2018/01/20 11:00寒ければ寒いほど、美しくなる場所がある。“寒いから行かない”ではなく、“寒いからこそ行きたい”目的地があるのだ。そんな「こんなにキレイだったのか、ニッポン!」とうなること必至の“雪旅先”を、フリーアナウンサーで温泉ジャーナリスト・植竹深雪さんと、年の多くを旅先で過ごす旅ジャーナリスト・のかたあきこさんが紹介。■植竹深雪さんおススメは、寒くてあったか「雪見温泉旅」【栃木県・奥鬼怒温泉郷】「その名の -
防寒対策も完璧に!旅ジャーナリストが教える「雪旅」のススメ
2018/01/20 11:00「旅は非日常を楽しむとか、五感が高まるなどと言われますね。それを最も感じやすいのが冬の雪見旅です。壮大な自然の中で、視・聴・嗅・味・触の感覚が刺激され、感動が倍増するんです!」そう話すのは、年の多くを旅先で過ごす旅ジャーナリスト・のかたあきこさん。「雪化粧の世界に気持ちがリセットされ、心穏やかな時間が過ごせます。自分や家族を思う余裕もできて。寒くなるほど際立つ風景があり、うまさが増す食材がありま -
4月から導入「介護認定格下げで報奨金」で介護地獄が始まる!
2018/01/19 11:00「昨年末、利用者さんが『要介護3』から『要介護1』に格下げされました。うちの施設では、この半年で3人目。“認定更新”の審査が、厳しくなっているんです!」関東エリアの介護施設で働く女性ケアマネジャーはこう訴える。要介護状態の重篤度を表す「要介護度」の認定は、原則1年ごとに行われる。この認定更新で、格下げされるケースが続出しているという。「ある80代の女性は、2年前に“脊柱管狭窄症”で手術を受け、入院 -
16万円負担増も! 全国で頻発する介護認定“格下げ”の阿鼻叫喚
2018/01/19 11:00「具体的な統計データはありませんが、格下げされた家族からの相談や悩みを聞くことが非常に増えました。実際、私の母親も『要介護3』から『要介護2』になりました」そう語るのは、生活情報サイト「All About」ガイドの介護アドバイザー・横井孝治さん。要介護状態の重篤度を表す「要介護度」の認定は、原則1年ごとに行われる。この認定更新で、格下げされるケースが続出しているという。国や自治体は、要介護度を軽く -
他国と比べ手間かけすぎ!「食事の支度もラクすべし」と専門家
2018/01/19 06:00もしかしてあなたは「家事が完璧な妻」を目指していませんか? 日本の女性の料理、掃除、洗濯は海外から見ればとにかく“やりすぎ”なのだそう!「諸外国と比べ、日本の女性は家事をしすぎです」と警鐘を鳴らすのは、翻訳家として海外事情に精通している佐光紀子さん。昨年11月に『「家事のしすぎ」が日本を滅ぼす』を出版し、話題を集めている。「日本の女性が家事をしすぎてしまう理由は2つあります。1つ目は、夫が家事をせ -
このままでは国が滅ぶ…日本の女性が家事をしすぎる理由とは
2018/01/19 06:00「諸外国と比べ、日本の女性は家事をしすぎです。このままでは、国が滅ぶといっても過言ではありません」そう警鐘を鳴らすのは、翻訳家として海外事情に精通している佐光紀子さん。昨年11月に『「家事のしすぎ」が日本を滅ぼす』を出版し、話題を集めている。「日本の女性が家事をしすぎてしまう理由は2つあります。1つ目は、夫が家事をせず、負担が妻に偏っていること。『日本は世界一、夫が家事をしない国』というデータもあ -
ふるさと納税でファンディング!? 各自治体取り組む寄付の魅力
2018/01/17 16:00故郷や応援したい地方に寄付ができるふるさと納税は、実質自己負担2,000円で税金対策になり、返礼品をもらえるとあって活用しないと損! とはいえ、'17年4月に総務省が豪華な返礼品を控えるよう“お達し”を出したことで、返礼品の還元率が寄付額の3割以下に制限され、パソコンや自転車などの高額商品、金銭類似性が高い商品券やプリペイドカードなどがNGに。「確かに一部で変更はありましたが、より使いやすく、魅力 -
ふるさと納税“豪華返礼品”の狙い目はコレ!1月~6月決定版
2018/01/17 16:00(大阪府泉佐野市「黒毛和牛 衝撃の切落し1.75kg」)故郷や応援したい地方に寄付ができるふるさと納税は、実質自己負担2,000円で税金対策になり、返礼品をもらえるとあって活用しないと損! とはいえ、'17年4月に総務省が豪華な返礼品を控えるよう“お達し”を出したことで、返礼品の還元率が寄付額の3割以下に制限され、パソコンや自転車などの高額商品、金銭類似性が高い商品券やプリペイドカードなどがNGに -
ふるさと納税“豪華返礼品”の狙い目はコレ!7月~12月決定版
2018/01/17 16:00(山形県三川町「天然モクズガニ」)故郷や応援したい地方に寄付ができるふるさと納税は、実質自己負担2,000円で税金対策になり、返礼品をもらえるとあって活用しないと損! とはいえ、'17年4月に総務省が豪華な返礼品を控えるよう“お達し”を出したことで、返礼品の還元率が寄付額の3割以下に制限され、パソコンや自転車などの高額商品、金銭類似性が高い商品券やプリペイドカードなどがNGに。「確かに一部で変更は -
今年で10年「ふるさと納税」よくわかる2018年の最新事情
2018/01/17 11:00「1万円で15キロもらえたお米が10キロになったり、お肉の量が減ってしまったりしたこともあって、それまで頼んだことのなかった北海道のアイスクリームを選んだら、量は多いし、びっくりするほどおいしかった! 魅力的な返礼品はまだまだあるんですね」こう驚くのは、5年間ふるさと納税を続けている東京都在住の主婦・中塚幸代さん(46)。故郷や応援したい地方に寄付ができるふるさと納税は、実質自己負担2,000円で -
伝統風水師は知っている18年新年に「やっていいこと、悪いこと」
2018/01/17 06:00「日本では知られていませんが、台湾をはじめとした中華圏では、1年365日の吉凶を読み解く『通書便覧』という暦が、いまも吉日選びに使用されています」そう語るのは、台湾や中国の世界的に著名な風水師からも信頼されている、日本における伝統風水研究の第一人者の山道帰一さん。この『通書便覧』とは、どういうものなのだろうか。「一般的には『通書』と呼ばれています。人々の暮らしにかかわる行動や“げん”をかつぐ事柄の -
トランプと台湾の大富豪も使っている風水の秘書『通書』とは?
2018/01/17 06:00「日本では知られていませんが、台湾をはじめとした中華圏では、1年365日の吉凶を読み解く『通書便覧』という暦が、いまも吉日選びに使用されています」そう語るのは、台湾や中国の世界的に著名な風水師からも信頼されている、日本における伝統風水研究の第一人者の山道帰一さん。この『通書便覧』とは、どういうものなのだろうか。「一般的には『通書』と呼ばれています。人々の暮らしにかかわる行動や“げん”をかつぐ事柄の -
96歳ピアニストが語る「人生100歳時代」を生ききるための知恵
2018/01/11 16:00'17年9月に発表された厚労省の調査では、100歳以上の人口は6万7,824人と、47年連続で増加。日本はいま、猛スピードで「人生100歳時代」へ向かっている。とはいえ、せっかく長生きできても、充実した日々を送るのとそうでないのとではまるで違う。そこで、安心して100歳を目指すための知恵を、人生の先輩に聞いた。「平たく言えば、『音楽ってすごい!』と思っていたら、96歳になっちゃったのよ(笑)」そう -
よりよい100歳を迎えるには…プロが提案する自分見つめる方法
2018/01/11 16:00「人生の折返し地点を迎えたら、『年だから』と自分で世界を狭めずに、むしろエイジレスな人生を」そう語るのは、自身も「アラ還」であるキャリアカウンセラーの小島貴子さん。'17年9月に発表された厚労省の調査では、100歳以上の人口は6万7,824人と、47年連続で増加。日本はいま、猛スピードで「人生100歳時代」へ向かっている。よりよい100歳を迎えるために必要なのは「自分らしさ」だという小島さんが推奨 -
専門家が警鐘!“汚部屋”“ホテル部屋”は貧乏神が住みつく!
2018/01/10 16:00「部屋と住人の豊かさには、密接な関係があります。汚部屋に住んでいて、お金に困っていた方が、部屋を整えたことで人生が好転していくケースは多々ありました。たとえ今はお金がなくても、その法則を知って習慣づければ、自然とお金を引き寄せる人生になっていきますよ!」そう話すのは、片づけの悩みを心理的な側面から解決する、空間心理カウンセラーの伊藤勇司さん。学生時代の引っ越しアルバイトがきっかけで、部屋と住人の心 -
8千以上の部屋を知る専門家が教える「お金が溜まる家」の4条件
2018/01/10 11:00「今まで8,000人以上の部屋を見てきましたが、実はお金がたまる人の家には、一定の法則があるんです」そう語るのは、片づけの悩みを心理的な側面から解決する、空間心理カウンセラーの伊藤勇司さん。学生時代の引っ越しアルバイトがきっかけで、部屋と住人の心理の関係に注目するように。11月には『座敷わらしに好かれる部屋、貧乏神が取りつく部屋』(WAVE出版)を出版した。「部屋と住人の豊かさには、密接な関係があ -
ゲッターズ飯田「凶運期」こそ“ドM精神”で苦難の道を
2018/01/09 16:00'18年は『オリエンタル占星術』で見ると『胃宿』の年にあたり、世の中の多くの価値基準が変わっていく“波乱の年”。そして個人の日常生活においても、何をやってもうまくいかない期間=凶運期だという。「不幸や不運に見舞われる運気や波やリズムは一定期間で巡ってきますが、その悪い時期をどう解釈し、どう行動するかが実は大切なのです」こう話すのは「五星三心占い」でおなじみの人気占い師、ゲッターズ飯田さん。そこで' -
水晶玉子さん 波乱の年“胃宿”を乗り切る「幸運の貯金法」
2018/01/09 11:00「'18年は『オリエンタル占星術』で見ると『胃宿』の年にあたり、世の中の多くの価値基準が変わっていく“波乱の年”といえるでしょう。さらに、個人の日常生活においても、いいときと悪いときがあります。でも、運気が悪いからといって何も行動しないわけにはいきません」こう話すのは本誌「オリエンタル占星術」でおなじみの人気占い師、水晶玉子さん。'18年は、何をやってもうまくいかない期間=凶運期だという。そこで今 -
江の島に「美人になれる神社」が!かわいい絵馬に秘密アリ
2018/01/03 16:00「神奈川県は江の島の『江島神社』は、美人として知られる多岐理毘売命、多岐津比売命、市杵島比売命の三女神を祭る神社です。市杵島比売命は三女神の中でもとくに美しく、心のきれいな舞姫。水の女神でもあるので、お参りで心身を洗い流すように浄化してもらい、やさしい心の美人になれるよう願ってみましょう」そう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。最近、女性に注目されているという“美人になれる神社 -
出勤前に飲み物買うのはNG!意外とやっている「貧乏習慣」
2018/01/02 16:00ムダ遣いはしてないし、それなりに収入もあるのに、なぜかお金がたまらない。この共働き時代に激増中の“たまらない夫婦”には、共通する“貧乏習慣”があった! 1万人以上の赤字家計を再生してきた家計のプロである横山光昭さんのところには、最近「夫婦共働きでもお金がたまらない」という相談が増えている。お金がたまらない人たちには共通する行動パターンのひとつとして『1日500円以下の小さな消費の繰り返し』がありま -
湧き出る『美容水』でキレイに!祇園「美御前社」のご神水
2018/01/02 11:00「最近、女性に注目されているのが、美人になれる神社。祭られている女神さまにあやかって美肌になったり、お参りで浄化され、内面から輝くオーラあふれる美人になれたりと、全国には美まつわる御利益をいただける神社が数多くあります」こう話すのは、スピリチュアリストで古神道研究家の暁玲華さん。そこで美人願望あふれる記者が、暁さんイチオシの神社に行ってみた。目的の「美御前社」は、京都・祗園の八坂神社の境内にある。