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腸の活性化のため医師が考案、1日5分「腸ひねりストレッチ」
2020/06/11 11:00例年とは違う生活サイクルが続くことで、気づかぬうちに腸内環境を悪化させている人が多いという。蓄積したダメージをケアするために、早めに対処しておこうーー。新型コロナウイルス感染拡大に伴う自粛生活が長引いたことで、腸の不調を訴える人が増えているという。便秘外来がある松生クリニック(東京都立川市)の松生恒夫院長は次のように話す。「在宅時間が長くなったことによって、腸に負担をかけている原因のひとつは運動不 -
「在宅生活で腸に負担が」と医師警告“巣ごもり便秘”に注意
2020/06/11 11:00新型コロナウイルス感染拡大に伴う自粛生活が長引いたことで、腸の不調を訴える人が増えているという。便秘外来がある松生クリニック(東京都立川市)の松生恒夫院長は次のように話す。「在宅時間が長くなったことによって、腸に負担をかけている原因のひとつは運動不足です。不要不急の外出を控えることで活動量が低下すると、同時に腸の動きも鈍くなります。すると、体の外に排出すべき便が腸内にたまり、便秘になります。これは -
美容家が語る「洗顔後のルール」タオルは半年で買い替える
2020/06/11 06:00「生きて、細胞が生まれ変わっている以上、肌は何歳からでも変わるはずです。私のサロンに来ている50代のお客さまも、“もふもふ洗顔法”によって、毛穴がみるみるきれいになり、肌質がみごとに変わりましたから。気づいたときが始めどき。早ければ1週間で、あなたの肌も生まれ変わりますよ」そう語るのは美容家の石井美保さん。43歳の今もシワなし、たるみなしの透明感あふれる美肌の持ち主だ。主宰するサロンはなんと2年待 -
サロン2年待ち美容家の洗顔術は「こすらない」「泡を垂直に」
2020/06/11 06:00肌のくすみに、ほうれい線、目尻のシワ……でも、もうそんな年齢だし……と、あきらめていませんか? いいえ、肌は何歳からでも変わります! しかも、方法は驚くほど簡単。とにかく、こすらない。思う以上の“摩擦ゼロ”が美肌づくりのカギなのです!「生きて、細胞が生まれ変わっている以上、肌は何歳からでも変わるはずです。私のサロンに来ている50代のお客さまも、“もふもふ洗顔法”によって、毛穴がみるみるきれいになり -
田中みな実も絶賛、43歳美容家がすすめる「もふもふ洗顔」
2020/06/10 11:00今や美容においてもカリスマ的な注目を集める、あの田中みな実が「私も救われた一人」と絶賛するのが、美容家の石井美保さん。43歳の今もシワなし、たるみなしの透明感あふれる美肌の持ち主だ。主宰するサロンはなんと2年待ち。試行錯誤の末に確立した美容法で、多くの女性を美しく導いている。「43歳の今が、いちばん肌がきれい。でもじつは、30代前半まで肌をほめられたことはありませんでした」石井さんが美容に目覚めた -
注目される「置き配」サービス、盗難防止に工夫凝らす企業も
2020/06/09 19:47世界的に見れば新型コロナウイルスの感染流行はまだまだ収まらず、緊急事態宣言が解除された日本でも“第二波”“第三波”が懸念されている。新型コロナウイルス感染対策の一環として注目されているのが、荷物を非対面で受け取る「置き配」だ。通販大手『Amazon』は玄関や宅配ボックス、自転車のかごや車庫などを届け場所に指定できる(対象地域に限りあり)。『ピザハット』、『マクドナルド』といった食品のデリバリーでも -
家事プロ教える「100均グッズで玄関掃除」はウイルス対策にも
2020/06/08 06:00新型コロナによる自粛生活が解除された後、ウイルスに感染しないための「新しい生活様式」を取り入れなければならない。特に、感染リスクを減らすためにも家庭内の除菌は入念に行いたい。「外から持ち込まれたウイルスや菌は、手で触れることで部屋のなかで増えたり、体内に吸い込んだりすることもあります。家の中にたまる“ほこり”は菌やウイルスのすみかになります。湿気が多くなってカビが生えやすい季節になるので、ほこりや -
リビングや洗面所に…100均で買える“お値打ち除菌セット”
2020/06/08 06:00このご時世、家族の敵はなんといっても家に入り込む“ウイルス”です。そこで、家事のプロが集まる「タスカジ」の協力を得て、お金をかけず、効果的にわが家を除菌する方法を伝授しますーー。新型コロナによる自粛生活が解除された後、ウイルスに感染しないための「新しい生活様式」を取り入れなければならない。特に、感染リスクを減らすためにも家庭内の除菌は入念に行いたい。「外から持ち込まれたウイルスや菌は、手で触れるこ -
営業再開店舗で活躍する「NO密!ぬいぐるみ」
2020/06/06 11:00約2カ月に及ぶ外出自粛が緩和され、全国の飲食店や商業施設が少しずつ営業を再開している。そんななか第2波を防ぐため、ぬいぐるみを座席に座らせることでお客さんが“密”にならないよう工夫するお店も。そんな、ぬいぐるみたちの“NO密!運動”の様子を紹介。■福島県いわき市「アクアクロス」(アクアマリンふくしま)水族館内にある小名浜の海を一望できるレストランでは、水族館にいる海の生き物たちが名札をつけてお出迎 -
荻原博子がアドバイスする「コロナ禍における住宅ローン返済」
2020/06/05 15:50新型コロナウイルスによる緊急事態宣言も解除され、日常が少し戻りつつある。だが、経済への影響は深刻で、困窮する人がますます増えるのではとの心配の声も。特に、私たちの生活で問題となるのが住宅ローンだ。住宅ローンサービスを行う株式会社MFSが、住宅ローンを返済中の方に聞いたアンケートによると、「返済が苦しい」と答えた人は39.6%。「今後苦しくなりそう」を合わせると、約7割の人が住宅ローンの返済に悲鳴を -
コロナ禍の住宅ローン問題、家計持ち直したら“再度見直し”を
2020/06/05 15:50新型コロナウイルスによる緊急事態宣言も解除され、日常が少し戻りつつある。だが、経済への影響は深刻で、困窮する人がますます増えるのではとの心配の声も。特に、私たちの生活で問題となるのが住宅ローンだ。住宅ローンサービスを行う株式会社MFSが、住宅ローンを返済中の方に聞いたアンケートによると、「返済が苦しい」と答えた人は39.6%。「今後苦しくなりそう」を合わせると、約7割の人が住宅ローンの返済に悲鳴を -
急増するテイクアウト ふた裏の水滴は食中毒菌の繁殖源に
2020/06/05 11:00「約1カ月半にもおよぶ自粛生活で、4月の外食産業の売り上げは前年比で約40%もダウン。減収を補おうと、多くの店が持ち帰りに力を入れるようになりました。緊急事態宣言が解除されても、すぐにお客さんが元の数に戻るとは考えにくいですから、今後もテイクアウトを強化するお店は増えるでしょう。だからこそ、食中毒が起こりやすい梅雨や夏場に向けて、そのリスクを見抜く目と対策が重要になってきます」こう語るのは、食品の -
丼ものに温泉卵はリスク大 食中毒招きやすい盛り付けとは?
2020/06/05 11:00自粛生活中に増えたテイクアウト。お店の味が家で楽しめるのはうれしいが、梅雨以降は食中毒のリスクも。一家だんらんが修羅場と化す前に、危ない“持ち帰り”の特徴を覚えよう。「約1カ月半にもおよぶ自粛生活で、4月の外食産業の売り上げは前年比で約40%もダウン。減収を補おうと、多くの店が持ち帰りに力を入れるようになりました。緊急事態宣言が解除されても、すぐにお客さんが元の数に戻るとは考えにくいですから、今後 -
石田ゆり子は“ナッツ調味料”芸能人の「自粛太り」解消法
2020/06/05 06:00ステイホームの呼びかけで長らくおこもり生活した影響で、体重増を気にする人も多いはず。そこで、専門家も太鼓判を押す、有名人が実践する「美ボディ改善法」を一挙公開!佐藤仁美(40)の目下のお気に入りは“塩昆布”だ。「彼女は1つの食材で数種類の料理を作る工夫をしていて『塩昆布は使える!』と、言っていました。市販のドレッシングやタレを使うより、糖分や塩分を減らせてヘルシーだそう」と、テレビ局関係者。「昆布 -
石原さとみがハマる料理“パパド”専門家語るダイエット効果
2020/06/05 06:00ステイホームの呼びかけで長らくおこもり生活した影響で、体重増を気にする人も多いはず。そこで、専門家も太鼓判を押す、有名人が実践する「美ボディ改善法」を一挙公開!「ひたすら間食してたら、ちゃんと太った」4月上旬、SNSでそう告白した広瀬すず(21)。外出自粛早々“ステイホーム太り”に悩まされたようだ。テレビ局関係者は言う。「2〜3キロ、太ったそうですよ。でも、最近は『忙しくてできなかったことに挑戦す -
「受動喫煙回避が重症化防ぐカギに」医師語る今後のコロナ対策
2020/06/04 15:50「収束のための1カ月」と安倍首相が語った5月が終わり、ついに、東京を含むすべての都道府県で緊急事態宣言が解除された「新型コロナウイルス」。5月7日にはエボラ出血熱の治療薬だった「レムデシビル」が新型コロナウイルスの治療薬として国内初の薬事承認を受け、中旬からは医療機関での使用が認められた。また、新型インフルエンザの治療薬として開発された「アビガン」も承認こそ遅れているものの、その存在は早くから注目 -
「WITHコロナ」の時代に向けて実践したい「呼吸筋ストレッチ」
2020/06/04 15:50「収束のための1カ月」と安倍首相が語った5月が終わり、ついに、東京を含むすべての都道府県で緊急事態宣言が解除された「新型コロナウイルス」。5月7日にはエボラ出血熱の治療薬だった「レムデシビル」が新型コロナウイルスの治療薬として国内初の薬事承認を受け、中旬からは医療機関での使用が認められた。また、新型インフルエンザの治療薬として開発された「アビガン」も承認こそ遅れているものの、その存在は早くから注目 -
肺炎の重症化を防ぐため「気道クリアランスの維持を」を医師
2020/06/04 11:00「収束のための1カ月」と安倍首相が語った5月が終わり、ついに、東京を含むすべての都道府県で緊急事態宣言が解除された「新型コロナウイルス」。5月7日にはエボラ出血熱の治療薬だった「レムデシビル」が新型コロナウイルスの治療薬として国内初の薬事承認を受け、中旬からは医療機関での使用が認められた。また、新型インフルエンザの治療薬として開発された「アビガン」も承認こそ遅れているものの、その存在は早くから注目 -
コロナ重症化防ぐため医師がすすめる「2週間以上のヨーグルト」
2020/06/04 11:00「収束のための1カ月」と安倍首相が語った5月が終わり、ついに、東京を含むすべての都道府県で緊急事態宣言が解除された「新型コロナウイルス」。5月7日にはエボラ出血熱の治療薬だった「レムデシビル」が新型コロナウイルスの治療薬として国内初の薬事承認を受け、中旬からは医療機関での使用が認められた。また、新型インフルエンザの治療薬として開発された「アビガン」も承認こそ遅れているものの、その存在は早くから注目 -
コロナ重症化のカギを握る「自然免疫」「獲得免疫」の正体
2020/06/04 06:00「収束のための1カ月」と安倍首相が語った5月が終わり、ついに、東京を含むすべての都道府県で緊急事態宣言が解除された「新型コロナウイルス」。5月7日にはエボラ出血熱の治療薬だった「レムデシビル」が新型コロナウイルスの治療薬として国内初の薬事承認を受け、中旬からは医療機関での使用が認められた。また、新型インフルエンザの治療薬として開発された「アビガン」も承認こそ遅れているものの、その存在は早くから注目 -
今後のコロナ対策も「自分も感染するという覚悟を」と医師
2020/06/04 06:00「収束のための1カ月」と安倍首相が語った5月が終わり、ついに、東京を含むすべての都道府県で緊急事態宣言が解除された「新型コロナウイルス」。5月7日にはエボラ出血熱の治療薬だった「レムデシビル」が新型コロナウイルスの治療薬として国内初の薬事承認を受け、中旬からは医療機関での使用が認められた。また、新型インフルエンザの治療薬として開発された「アビガン」も承認こそ遅れているものの、その存在は早くから注目 -
目元で“クール”“ゆるふわ”に!プロ直伝マスクメーク術
2020/06/03 15:50コロナ禍の影響でマスクをする機会が増えた昨今、どうしても憂鬱になりがちな日々だけど、顔の下半分が隠れている今こそ“美人に変われる絶好機”です。ここでは、いつもと違うメークが億劫になった読者世代でも取り入れやすい、眉&メーク術を伝授します!「マスクでの外出が“お約束”となった今こそ、いつもと違うメークに挑戦するチャンスです。とくに『華やかなメークは今さら気恥ずかしい』と尻込みしている人にとっては、絶 -
“マスク美人”になるメーク術、ポイントは「眉を丁寧に描く」
2020/06/03 15:50「マスクでの外出が“お約束”となった今こそ、いつもと違うメークに挑戦するチャンスです。とくに『華やかなメークは今さら気恥ずかしい』と尻込みしている人にとっては、絶好機。いきなりフルメークは気が引けても、マスクで顔半分を隠してならハードルはぐっと低くなります」こう話すのは、広く芸能人のヘアメークを担当するヘアメークアーティストのKoheyさん。年を重ねるほど新しいメークに挑戦するのが億劫になり、結局 -
腎臓がんを克服…はんにゃ川島「だしオイル」で12キロ痩せた
2020/06/03 06:00「今すぐ簡単に始めるなら、まず『だしオイル』がおすすめです!」はじめの3カ月で12キロ減量し、1年がたつ現在では、マイナス18キロを達成ーー。驚異のダイエット法を教えてくれたのは、お笑いコンビ・はんにゃ川島章良(38)だ。今から6年前、腎臓がんという大病を患った川島。見事、克服したあと、「もう妻や娘を悲しませたくない」と食生活の改善を決意。「おいしいものを食べながら無理せずやせたい」と始めたのが、 -
家族型ロボットLOVOTを飼う一般家庭から幸せの声
2020/05/31 11:00“役に立たない、でも愛着がある”家族型ロボットとして話題のLOVOT。新型コロナによる外出自粛生活の救世主ともいわれ、自粛前より売り上げも170%アップ。’20年度より全国の小学6年生が使う教科書『新しい理科』に掲載され、『日経トレンディ』では今年下半期のブレーク予測商品として紹介されている。LOVOTは「日本を元気にしたい」という理念のもと、飼い主となる人間の表情や声を感じ取り、癒しを与えるため