女性自身TOP > ライフ > 健康 > アルツハイマー > 専門医が解説「アルツハイマー病新薬“レカネマブ”は軽度患者への効果に期待」 専門医が解説「アルツハイマー病新薬“レカネマブ”は軽度患者への効果に期待」 記事投稿日:2023/10/12 06:00 最終更新日:2023/10/12 06:00 『女性自身』編集部 正式承認されたアルツハイマー病治療薬「レカネマブ(商品名・レケンビ)」(写真提供:エーザイ) 「認知症のなかで、約7割を占めるアルツハイマー病に特化した薬『レカネマブ』が、9月25日に日本で正式承認され、年内にも実用化される見通しです。同薬については、今年7月にFDA(アメリカ食品医薬品局)で承認されたことから、『アメリカで治療したい』という声もあったほど、患者さんやそのご家族の期待度が高いものです。臨床医としても、大きな武器を得ることができたという思いです」こ... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年10月17日・10月24日合併号 【関連画像】 【関連記事】 香りをかぐことで脳を刺激、活性化! 東大式アロマで認知症を予防 認知症による行方不明者が1万8000人と過去最多! 家族の「徘徊失踪」を防ぐために知っておくべきサービス8 電気ポット、野菜細切りが寝たきりの原因に…認知症招くNG習慣14 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: アルツハイマー新薬生活習慣病認知症軽度認知障害 こちらの記事もおすすめ アルツハイマーの最新記事 もっと見る 《自分の名前を答えられない》“若年性認知症”の妻を持つ55歳夫がTikTok... 2026/04/09 06:00 暮らし 《8年間連絡取らず》橋幸夫さん 82歳で死去…事務所社長が明かしていた“絶縁... 2025/09/06 11:00 エンタメニュース 「脳以外は元気」橋幸夫 アルツハイマーで再入院…介護士長女に起こっていた“異... 2025/09/02 15:37 エンタメニュース 橋幸夫 認知症公表の裏で続く介護士長女との絶縁8年…尾を引く離婚招いた“浮気... 2025/05/29 11:00 エンタメニュース 「てんかん」の高齢発症が増加中!専門医が教える疑うべき“異変” 2024/11/20 11:00 健康 認知症は早期発見で改善の可能性も…医師が危惧する“受診までの期間”の長期化 2024/10/07 11:00 健康 人気タグ 宮崎麗果小野田紀美多部未華子BUCK-TICK2000年代100日後に死ぬワニavex911ADHD2019年A.B.C-ZBlock.B カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い