女性自身TOP > ライフ > 健康 > 帯状疱疹 > 《皮膚科医が警鐘!》「帯状疱疹は夏から秋にかけて最も気をつけるべき」と語る理由 《皮膚科医が警鐘!》「帯状疱疹は夏から秋にかけて最も気をつけるべき」と語る理由 記事投稿日:2025/08/22 11:00 最終更新日:2025/08/22 11:00 『女性自身』編集部 (写真:アフロイメージマート) 「7月下旬にかぜをひいて発熱し、数日寝込んでいたら、今度は首から背中にかけてチクチクと痛みだし、赤い発疹が出てきたんです。最初は我慢できたのですが、日を追うごとに痛みがひどくなり、そのうち皮膚が水ぶくれ状態に。急いで病院を受診したところ“帯状疱疹”と診断され、抗ウイルス薬を点滴。それから2週間以上経過しましたが、痛みはまだ続いています」(東京都・主婦55歳)長引く暑さの... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年9月2日号 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「顔面に麻痺の症状が」寺島しのぶ 帯状疱疹ウイルスで52歳の初入院を告白…“口出しする母”考え直すきっかけに 【写真あり】中森明菜 帯状疱疹と闘病12年、引きこもり生活…苦難乗り越えて辿りついた復活宣言 【写真あり】浅丘ルリ子は33キロに激やせ…医師語るコロナ禍で急増する帯状疱疹の恐怖と予防法 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 医師帯状疱疹皮膚科解説高齢者 こちらの記事もおすすめ 帯状疱疹の最新記事 もっと見る 水ぼうそうの患者数が急増…いったいなぜ?大人になって初感染すると脳炎のリスク... 2025/06/03 11:00 健康 65歳以上の定期接種開始…帯状疱疹ワクチンが認知症リスクを20%減!医師が最... 2025/04/23 11:00 健康 「顔面に麻痺の症状が」寺島しのぶ 帯状疱疹ウイルスで52歳の初入院を告白…“... 2025/02/19 11:00 インタビュー 帯状疱疹ワクチン打つ?打たない? 助成金でザワつく50代以上の女性たち 2023/12/04 15:50 健康 コロナ禍で感染リスクが高まった帯状疱疹ウイルスは「キウイ」「菜の花」で不活化... 2023/03/19 06:00 健康 中森明菜 ベストアルバムへのコメント辞退…紅白出場も難航で年内復帰に黄色信号 2022/11/02 06:00 エンタメニュース 人気タグ 島倉千代子細木数子小泉今日子ABEMABECKC型肝炎2024ベストスクープ50セント2021年aespa102回目のプロポーズCEO カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い