ライフ
2801 ~2825件/8677件
-
京都式風水師が語る「年末ジャンボ」買い時の日とは?
2020/11/24 11:00いよいよ11月24日に発売開始となる年末ジャンボ宝くじ。思い返せば苦しいことばかりだった今年の運を一気に使うのは、ここしかない! そこで、年末ジャンボの買いどきの日を公開ーー。「先日、私のウェブサイトで、金運最強の方位を実践して、3回続けてスクラッチを当てたと報告してくれた女性がいました」こう話すのは、京都四季風水で人気のほへとさん。そのほへとさんが、秘伝の吉凶方位に吉日や月の満ち引きまでを網羅し -
宝くじ“億”呼ぶ秘話、販売員にもビギナーズラックが!
2020/11/24 06:00いよいよ11月24日に発売開始となる年末ジャンボ宝くじ。思い返せば苦しいことばかりだった今年の運を一気に使うのは、ここしかない! そこで、本誌が発見したコロナ禍に苦しんだ1年を大逆転させる“夢の法則”を公開ーー。「今年の5大ジャンボで、全国どこの売り場から大当たりが出たのか、くわしく分析したところ、びっくりする発見がありました」こう語るのは、風水に詳しい宝くじ研究家の山下剛さん。本誌では、昨年の年 -
宝くじ研究家が発見「埼玉県」売り場が爆当たりを呼ぶ!
2020/11/24 06:00いよいよ11月24日に発売開始となる年末ジャンボ宝くじ。思い返せば苦しいことばかりだった今年の運を一気に使うのは、ここしかない! そこで、本誌が発見したコロナ禍に苦しんだ1年を大逆転させる“夢の法則”を公開ーー。「今年の5大ジャンボで、全国どこの売り場から大当たりが出たのか、くわしく分析したところ、びっくりする発見がありました」こう語るのは、風水に詳しい宝くじ研究家の山下剛さん。本誌では、昨年の年 -
鍼灸師が提言、ひざ痛の人のための「足の甲のばし」
2020/11/23 11:00ひざ痛をはじめとして、腰痛や外反母趾などの不調の原因は“浮き指”にあると世界的メディカルトレーナーは語る。足の指を鍛えて、10本の足で地面をしっかりつかめるようになると、不調も改善−−!「これまでのべ12万人以上の足をケアしてきましたが、ひざや腰に痛みを抱える人のほとんどが、足の指がしっかり地面についていない“浮き指”状態なんです。これを改善する切り札が『足の甲のばし』なんですよ」こう話すのは『1 -
12万人をケアした鍼灸師語る「“浮き指”のリスク」
2020/11/23 11:00「これまでのべ12万人以上の足をケアしてきましたが、ひざや腰に痛みを抱える人のほとんどが、足の指がしっかり地面についていない“浮き指”状態なんです。これを改善する切り札が『足の甲のばし』なんですよ」こう話すのは『1日1分で痛みが消える! 足の甲のばし』(マキノ出版)の著者・伊藤勇矢先生(いとう鍼灸整体院院長)。「足の指が浮いていると、立ったり歩いたりするときに、自然と体のバランスに崩れが生じ、それ -
医師教える「“かかと落とし”で、老化防ぐ骨ホルモンが活性化」
2020/11/22 11:00日ごろよく耳にするわりに、その正体についてはいまいちよく理解されていないホルモン。そんなホルモンの驚きの実力を、最新の研究結果と併せて紹介ーー。「たいして食べていないのに体重増加が止まらない、気が重くてやる気が出ない、集中力が落ちて本の内容が頭に入ってこない……加齢につきものと思われがちなこうした悩みには、じつはホルモンが関係しています。裏を返せば、ホルモンさえコントロールできれば、悩みは解消でき -
“体・気持ち・頭”をつかさどるホルモンの働きを高める方法
2020/11/22 11:00「たいして食べていないのに体重増加が止まらない、気が重くてやる気が出ない、集中力が落ちて本の内容が頭に入ってこない……加齢につきものと思われがちなこうした悩みには、じつはホルモンが関係しています。裏を返せば、ホルモンさえコントロールできれば、悩みは解消できるのです」そう話すのは、これまで減量外来で多くの人のダイエットを成功に導いてきた工藤内科医院副院長の工藤孝文先生。「ホルモンという概念は20世紀 -
専門医が警鐘「“コロナ太り”で『血栓症』リスク増!」
2020/11/21 11:00私たちの体内で日常的にできては溶けている血栓。生活習慣の影響で、それが重篤な病気の原因になることも! さらには、更年期の女性こそ特に注意したい症状なのだーー。コロナ禍で巣ごもり生活の傾向があるなかで、気づいたら暮らしだけでなく「体形までも変わってしまった!」と、嘆く人が増えている。この“コロナ太り”を放っておくと、「生活習慣病を通り越して、『血栓症』のリスクが高まってしまう」と警鐘を鳴らすのは、浜 -
医師が伝授「お茶の飲み過ぎはNG 血栓防ぐ生活習慣」
2020/11/21 11:00コロナ禍で巣ごもり生活の傾向があるなかで、気づいたら暮らしだけでなく「体形までも変わってしまった!」と、嘆く人が増えている。この“コロナ太り”を放っておくと、「生活習慣病を通り越して、『血栓症』のリスクが高まってしまう」と警鐘を鳴らすのは、浜松医科大学医学部の浦野哲盟教授だ。「肥満になるのと比例して血液中に出てくるのが『PAI-1』(パイワン)という物質です。このパイワンは、血管の内側にある血管内 -
活用しないのは損!スマホでできる“支払い時”のお得技4
2020/11/20 11:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナス -
節約には固定費削減が効く!見直したい携帯の“使い方”
2020/11/20 11:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナス -
格安スマホに変更で年20万円節約!キャリア見直しの極意5
2020/11/20 06:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「家計の支出を削減するため、3年前に格安スマホに変えました。最初は通信速度が遅くなったり、電話がかからなくなったらどうしようと不安でしたが、実際はまったく問題なし。3年前と比べてスマホ代だけで年14万円、通信費全体では年間で約20万 -
スマホ代「解約忘れのオプション」カットが年1万円の削減に
2020/11/20 06:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナス -
固定費見直しが節約に効く!格安スマホのメリットとデメリット
2020/11/19 11:00「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナスは、まだ通常どおり支給する会社が多かったと思います。また、特別定額給付金などで救われた家計もあったでしょう。しかし、冬のボーナスは大幅カットやゼロという会社が増え、さら -
携帯代節約は値下げを待つより格安スマホへ“乗り換え”が吉
2020/11/19 11:00「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナスは、まだ通常どおり支給する会社が多かったと思います。また、特別定額給付金などで救われた家計もあったでしょう。しかし、冬のボーナスは大幅カットやゼロという会社が増え、さら -
老後資金対策への“攻めのお金”投資信託の基礎を解説
2020/11/19 06:00「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナー開催やコンサルティングを請け負う「ぜにわらい協会」会長の吹田朝子さん。吹田さん自身も、これまで3,300件以上の相談を受け、さまざまな家庭のお金の使い道を設計して -
専門家語るお金の間違い「株は安値で買ったほうがもうかる」
2020/11/19 06:00年を取ってくると“いまさら人に聞けない”話が増えてくるものですが、ことお金にまつわる話題は特にそうなりがち。でも、老後のお金の話こそ“知ったかぶり”は厳禁ですーー!「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナ -
「昔の保険は解約しない方がいい」は間違い、専門家が指摘
2020/11/18 11:00年を取ってくると“いまさら人に聞けない”話が増えてくるものですが、ことお金にまつわる話題は特にそうなりがち。でも、老後のお金の話こそ“知ったかぶり”は厳禁ですーー!「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナ -
公的年金“守り方”の正解「繰上げ受給」はデメリット大きく
2020/11/18 11:00「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナー開催やコンサルティングを請け負う「ぜにわらい協会」会長の吹田朝子さん。吹田さん自身も、これまで3,300件以上の相談を受け、さまざまな家庭のお金の使い道を設計して -
老後資金確保に見える化しておきたい「攻めのお金/守りのお金」
2020/11/18 06:00年を取ってくると“いまさら人に聞けない”話が増えてくるものですが、ことお金にまつわる話題は特にそうなりがち。でも、老後のお金の話こそ“知ったかぶり”は厳禁ですーー!「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナ -
「老後資金2000万円」を真に受けるとかかりやすい“あやしい話”
2020/11/18 06:00「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナー開催やコンサルティングを請け負う「ぜにわらい協会」会長の吹田朝子さん。吹田さん自身も、これまで3,300件以上の相談を受け、さまざまな家庭のお金の使い道を設計して -
還元事業&コロナ禍で急増!キャッシュレス貧乏防ぐ5習慣
2020/11/13 15:50「便利だからと使っていたら、知らないうちに出費が増えて家計が大赤字になってしまいました」そう嘆くのは、消費税増税にともなう「キャッシュレス・ポイント還元事業」をきっかけに、キャッシュレス決済を導入した共働き主婦の松本俊子さん(仮名・51)。交通系電子マネー「Suica(スイカ)」のアプリをスマホに入れ、スーパーの買い物や飲食店での支払いもスマホで“ピッ”。「とにかくスマホさえあればいいのでラクなん -
首相発「大手キャリア携帯料金改革」には落とし穴が
2020/11/13 15:50何かと話題の携帯電話料金。総務省は10月27日、携帯電話に関する「アクション・プラン」を発表した。その大きな3つの柱と、中心的な具体策を経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■値下げの実感があまりない場合も大きな3つの柱と、中心的な具体策は次のとおりです。【1】わかりやすく。料金プランやサービスを、だれもが理解できるようなポータルサイトを構築する。【2】公正な競争。NTTドコモ、a -
マスク生活で“冬の熱中症”増加の危険、救命救急医語る
2020/11/12 15:50「今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、オフィス内や家の中でも常時マスクをつけている人がたくさんいます。ただでさえ水分補給の回数が減るこれからの時季に、暖房の効いた乾燥した室内で長時間マスクをしていると、“冬の熱中症”ともいわれる『かくれ脱水』になる危険性があるのです」こう警鐘を鳴らすのは、堺市立総合医療センター救命救急科の医師で、熱中症予防啓発ネットワーク代表の犬飼公一さん。記録的な猛暑と -
冬に多い“かくれ脱水”を防ぐためには「室内厚着はNG」
2020/11/12 15:50寒い時季は、水分補給を忘れがち。でも、そんな冬こそこまめに水分補給する習慣をつけないと「脳梗塞」や「心筋梗塞」など、命に関わる疾病を引き起こす危険もーー!「今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、オフィス内や家の中でも常時マスクをつけている人がたくさんいます。ただでさえ水分補給の回数が減るこれからの時季に、暖房の効いた乾燥した室内で長時間マスクをしていると、“冬の熱中症”ともいわれる『かくれ脱