女性自身TOP > ライフ > 健康 > 血管先生が解説「朝食を食べられなければ…寿命を縮める“胃弱”」 血管先生が解説「朝食を食べられなければ…寿命を縮める“胃弱”」 記事投稿日:2018/12/19 06:00 最終更新日:2018/12/19 06:00 『女性自身』編集部 「胃もたれ、胸やけ、食欲不振、胃が痛む、さらには肩こり、ストレス過多……。これはすべて、胃弱の症状です」そう話すのは、“血管先生”こと総合内科医の池谷敏郎先生。自分も子ども時代に胃が弱かったことや、胃に不調のある多くの患者を診てきた経験から、人々に胃弱を改善してほしいと、『人生は「胃」で決まる! 胃弱のトリセツ』(毎日新聞出版)を11月に出版した。「胃弱とは、胃や食道の... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 朝食はごはん or パン?寿命を延ばす健康習慣 朝~昼編 A型は胃がんに注意!血液型で“死にいたる病気”は違う! 所ジョージ 28歳愛娘が離婚で「3億円豪邸」を叩き売りしていた 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 予防法生活習慣病気 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 「“推し活”が福利厚生で認められる!?」経済のプロ・荻原博子さんが解説 2026/01/23 11:00 暮らし 2026年最新「価格高騰予測食品リスト」13選《トマトは2.5倍に…唯一“下... 2026/01/23 11:00 暮らし 信じたら大失敗!「保険の勧誘」要注意の“売り文句”6つ《ファイナンシャルプラ... 2026/01/23 06:00 暮らし 《寝る前に食べると効果的な“食材”、飼うべき“ペット”が明らかに》認知症を予... 2026/01/21 16:00 健康 8万人の足を診断した整体師に聞いた「足に出る危険なサイン」7つとは 2026/01/21 11:00 健康 インフルや感染症と10年間無縁!“無敵”の保育士に聞いた「風邪予防のルール」... 2026/01/16 11:00 健康 人気タグ 三山凌輝前山剛久米倉涼子人間不信川谷拓三八日目の蝉高知東生邦画新見有加内閣官房参与笑っていいとも!立憲民主党 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い