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戻るお金がゼロになることも…「高額療養費制度」の落とし穴
2019/02/13 11:00過去に大病を患った人でなくても「高額療養費制度」は必ず知っておくべき知識。制度を熟知することで、あなたの“老後の不安”が一つ消えるかもしれない--。「重篤ながんになったとしても“医療費が払えなくて苦労した”という声はあまり聞きません。日本には『高額療養費制度』という、収入に応じて上限を設けて医療費の負担を抑えてくれる制度がありますから、一般的な保険診療であれば“実費で数百万円”なんてことにはならな -
2年の時効にご注意!「高額療養費制度」は年に何回使える?
2019/02/13 11:00「重篤ながんになったとしても“医療費が払えなくて苦労した”という声はあまり聞きません。日本には『高額療養費制度』という、収入に応じて上限を設けて医療費の負担を抑えてくれる制度がありますから、一般的な保険診療であれば“実費で数百万円”なんてことにはならないのです」こう語るのは、NPO法人「がんと暮らしを考える会」理事長・看護師の賢見卓也さん。「ただし、すべて“病院におまかせ”というわけにはいきません -
3ステップで治療費が返ってくる「高額療養費制度」の使い方
2019/02/13 06:00「生命保険のCMとかでさかんに言われているけど、がんみたいな大きな病気で入院して、手術までするとなったら、急に大金が必要になるんでしょうかね……」50代の主婦がため息まじりにそう話す。かといって、50代から新たに医療保険に入るのも、家計に響くと嘆く。「実際はそうではなく、たとえ重篤ながんになったとしても“医療費が払えなくて苦労した”という声はあまり聞きません。日本には『高額療養費制度』という、収入 -
薄毛女性患者が10年で5.4倍!注目は女性ホルモン配合の育毛剤
[PR]2019/02/12 15:00スカルプD ボーテ メディカルエストロジー スカルプセラム販売名:SDBメディカルエストロジーセラムSL2「薄毛」と聞いてドキッとした女性、意外に多いのではないだろうか?“男性の悩み”と思われがちな薄毛。だが、女性にとっても決して他人ごとではなくなっている。薄毛治療も行う医療法人社団ウェルエイジング ウィメンズヘルスクリニック東京によると、患者数は07年から17年の10年間で5.4倍にまでなってい -
栄養満点!寒い日に飲むべきは「発酵しょうがドリンク」です!
2019/02/11 11:00「発酵しょうがも、10年ほど前から愛用しています。たまねぎほど変化(発酵)しませんが、香りとうまみは格段に上がり、料理にひとさじ足すと味が深まります。また、しょうがって少量しか使わないのに、そのつどおろしたり切ったりするのって面倒ですよね。発酵させてしまえば保存がきくので、まとめてつくっておくと重宝しますよ」そう語るのは、昨年9月『女性自身』発の好評企画「発酵たまねぎ」の発案者で天然酵母にこだわる -
つくりおきに便利!野菜おいしくする「発酵しょうが」の使い方
2019/02/10 11:00体の冷えや冬太り、インフルエンザや花粉症などなど、体調管理には何かと苦労する季節……。そんなときには、しょうがの出番です! 発酵でおいしくなれば、毎日無理なく食べることができますよ。「発酵しょうがも、10年ほど前から愛用しています。たまねぎほど変化(発酵)しませんが、香りとうまみは格段に上がり、料理にひとさじ足すと味が深まります。また、しょうがって少量しか使わないのに、そのつどおろしたり切ったりす -
腸にやさしい「発酵しょうが」は皮ごとすりおろして作る!
2019/02/09 16:00体の冷えや冬太り、インフルエンザや花粉症などなど、体調管理には何かと苦労する季節……。そんなときには、しょうがの出番です! 発酵でおいしくなれば、毎日無理なく食べることができますよ。「発酵しょうがも、10年ほど前から愛用しています。たまねぎほど変化(発酵)しませんが、香りとうまみは格段に上がり、料理にひとさじ足すと味が深まります。また、しょうがって少量しか使わないのに、そのつどおろしたり切ったりす -
冬こそしょうがを発酵させよう!体にも優しいその効能とは
2019/02/08 11:00体の冷えや冬太り、インフルエンザや花粉症などなど、体調管理には何かと苦労する季節……。そんなときには、しょうがの出番です! 発酵でおいしくなれば、毎日無理なく食べることができますよ。「発酵しょうがも、10年ほど前から愛用しています。たまねぎほど変化(発酵)しませんが、香りとうまみは格段に上がり、料理にひとさじ足すと味が深まります。また、しょうがって少量しか使わないのに、そのつどおろしたり切ったりす -
粗悪品には注意が必要! 今年流行るスーパーフード9選は?
2019/02/07 16:00「アメリカやヨーロッパと比べると、日本はスーパーフード途上国。日本でブームに火がついたのは、ここ5年ぐらいなんです。すでに、その効果が世界的に認められていても、日本ではまだまだ知られていないスーパーフードがあります」こう語るのは、日本スーパーフード協会代表理事の勝山亜唯美さん。アサイーに、チアシードやキヌア……。今やコンビニにも並んでいるスーパーフードは、とても身近な存在になっている。そもそも、ス -
スピルリナ、マキベリー…芸能人愛するスーパーフードの新潮流
2019/02/07 16:00《ビーポーレンやカカオニブは簡単にヨーグルトやシリアルにかけたりパンケーキにかけたり出来る優れもの 是非オススメ》(RIKACOのインスタグラム、1月24日投稿より)アサイーに、チアシードやキヌア……。今やコンビニにも並んでいるスーパーフードは、とても身近な存在になっているが、“ビーポーレン”や“カカオニブ”はご存じだろうか?「アメリカやヨーロッパと比べると、日本はスーパーフード途上国。日本でブー -
西城秀樹さんも再発し苦しんだ…自覚症状なき「脳梗塞」の恐怖
2019/02/07 11:00昨年5月に63歳という若さで亡くなった歌手の西城秀樹さんは、精力的な芸能活動の陰で、17年間も脳梗塞と闘っていたことは記憶に新しい。その西城さんが「脳梗塞」と報じられたのは、'03年と'11年だったが、じつは17歳年下の妻・美紀さんの手記『蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年』(小学館)によると、結婚直後の'01年秋から脳梗塞を発症し、8回も入退院を繰り返していたという。「脳梗塞は脳内の血管が詰まり、 -
医師が推奨、重病リスク高める「隠れ脳梗塞」自己チェック法
2019/02/07 11:00「ある日突然、倒れる」というイメージが強い脳梗塞。しかし、実際に多いのは、「自覚症状もなく体をむしばんでいく」隠れ脳梗塞という微小な梗塞だという。ここでは、そんな恐ろしい病気を自分で発見する方法をお届け!昨年5月に63歳という若さで亡くなった歌手の西城秀樹さんは、精力的な芸能活動の陰で、17年間も脳梗塞と闘っていたことは記憶に新しい。その西城さんが「脳梗塞」と報じられたのは、'03年と'11年だっ -
李家幽竹さん語る「金運最強バッグは軽量レザー、アイボリー」
2019/02/07 06:00外出するときには、ほぼ必ず持ち歩いているのがバッグ。じつはどんなものを選ぶかで、金運が開けるかどうか大きく変わるという。「風水でバッグは、運を集める場所で、“動”の気を持っています。日常持ち、仕事用、買い物用とTPOや季節でバッグを使い分けることで、運気を動かすことができます。すると、人間関係、仕事やご縁、そして金運も引き寄せることができるのです」そう話すのは、風水の第一人者で、韓国・李王朝の王族 -
李家幽竹さんが指南「買ったバッグの置きっぱなしはダメ!」
2019/02/07 06:00「風水でバッグは、運を集める場所で、“動”の気を持っています。日常持ち、仕事用、買い物用とTPOや季節でバッグを使い分けることで、運気を動かすことができます。すると、人間関係、仕事やご縁、そして金運も引き寄せることができるのです」そう話すのは、風水の第一人者で、韓国・李王朝の王族の流れをくむ李家幽竹さん。風水は、衣食住すべての行動と環境で人間の運が変わってくると考える。当然、どんなバッグを持つかで -
目の筋肉をつけ老化を防ぐ!医師勧める「血行改善エクササイズ」とは
2019/02/06 16:00多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。老眼は40代以降から始まるといわれているが、老眼が早く進行する人もいれば、特に不調の出ない人もいる。「その差は、遺伝的なもののほかに、生活習慣によるところが大きいですね」そう指摘するのは、あまきクリニックの味木幸院長。姿勢が悪く、目のまわりの血流が滞ると目の不調が生じやすくなる。一方、 -
目をリラックスさせる新習慣、大きい歩幅で歩くと疲れ目解消に
2019/02/06 16:00多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。老眼は40代以降から始まるといわれているが、老眼が早く進行する人もいれば、特に不調の出ない人もいる。「その差は、遺伝的なもののほかに、生活習慣によるところが大きいですね」そう指摘するのは、あまきクリニックの味木幸院長。姿勢が悪く、目のまわりの血流が滞ると目の不調が生じやすくなる。一方、 -
病気防ぐ「目のアンチエイジング」あごを使って食べることがカギ
2019/02/06 11:00多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。老眼は40代以降から始まるといわれているが、老眼が早く進行する人もいれば、特に不調の出ない人もいる。「その差は、遺伝的なもののほかに、生活習慣によるところが大きいですね」そう指摘するのは、あまきクリニックの味木幸院長。姿勢が悪く、目のまわりの血流が滞ると目の不調が生じやすくなる。一方、 -
自覚症状でわかる“目の病気リスク”「老眼&加齢黄斑変性」篇
2019/02/06 11:00年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。手元の細かい文字が見えにくくなる「老眼」は、40歳ごろから多くの人に現れてくる。多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。放置しておくと失明にいたる症状も……。目の“異変”のサインを見落とさないで!「老眼は、目のピント調節機能が低下することによって起こる“目の老化”のひとつです。老眼は病気ではありませんが、『年を取ったのだから -
専門医が伝授!「食べる前に30秒料理を見るだけでやせる」
2019/02/06 06:00「ダイエットがうまくいかない、リバウンドしてしまう、ストレスでつい食べてしまうなど、やせたくてもやせられない原因は、私たちの意志が弱いわけでも、体質のせいでもありません。その原因は脳にあるのです」こう話すのは、アメリカのイェール大学医学部精神神経科卒で、現在、アメリカのトランスホープ・メディカルクリニックで精神科医をしている久賀谷亮先生だ。私たちがつい甘いものを食べてしまったり、たくさん食べたくな -
自覚症状でわかる“目の病気リスク”「白内障&緑内障」篇
2019/02/06 06:00年を重ねると体のあちこちに不調が出てくるように、目も衰える。手元の細かい文字が見えにくくなる「老眼」は、40歳ごろから多くの人に現れてくる。多くの読者世代が悩まされている、目にまつわる老化現象。放置しておくと失明にいたる症状も……。目の“異変”のサインを見落とさないで!「老眼は、目のピント調節機能が低下することによって起こる“目の老化”のひとつです。老眼は病気ではありませんが、『年を取ったのだから -
金が金を呼ぶ「バレンタインジャンボ宝くじ」運を寄せる法則
2019/02/04 11:00今年も、いよいよバレンタインジャンボ1等・前後賞合わせて3億円が発売。本誌では今回、いま全国の売り場で相次いで起きている「金の縁起物の奇跡」に注目した。東京都「宝くじ御徒町駅前センター」は名物店主“徳じい”こと、中野徳治さんがいることで有名。'00年に開業。10年後、当たりが続いたせいで、お客さんが増え、店の改装をせざるをえなくなった。「そのとき、お客さんに運を分けたいと、売り場横に設置したのが開 -
バレンタインジャンボにも適応!?宝くじ「シンクロ売り場」を狙え
2019/02/04 11:00昨年大みそか抽せんがあった年末ジャンボ宝くじ1等・前後賞合わせて10億円は、全国16カ所の売り場から出た。本誌は昨年サマージャンボ宝くじの特集記事で、「ロトとジャンボの1等はシンクロする」という法則を紹介したが、まさにその法則どおりの“シンクロ売り場”が2つも出現した!そこで、2つの売り場に話を聞いた。まずは福岡県「チャンスセンターイオンモール福津」。「じつは'17年12月にロト6で1等約4億円が -
“金布団”設置直後に…バレンタインジャンボ宝くじ招福売り場
2019/02/04 06:00「じつは昨年秋、売り場に億を招こうと、この金色のミニ座布団を店頭に設置したばかり。こんなに早く御利益が表れるとは!」こう話すのは、昨年大みそかに抽せんがあった年末ジャンボで見事、1等・前後賞10億円が出た静岡県「イオン浜松志都呂チャンスセンター」の村上祐一店長。その左手には黄金に輝くカバーをまとったミニ座布団が、誇らしげに握られている。その名も「億(置く)座布団」。お客さんが購入したくじをその上に -
素晴らしい春の運気を生活に!「立春大吉豆腐」をいただこう
2019/02/03 11:00「節分は、恵方巻を食べ、豆まきを行うだけの日になっていませんか? それではもったいない! その昔、立春を1年のはじまりとしていたことから『立春=元日』、その前日である『節分=大みそか』と考えることができ、運気の大きな変わり目でもあるのです」そう語るのは、開運ライフスタイルアドバイザーの愛新覚羅ゆうはんさん。「“寒さも極まると暖に転じる”ように、立春は昨日までの寒い冬から一転、人生を切り替える分岐点 -
立春から幸運の1年をはじめるための「春財布」新調のススメ
2019/02/03 11:00「節分は、恵方巻を食べ、豆まきを行うだけの日になっていませんか? それではもったいない! その昔、立春を1年のはじまりとしていたことから『立春=元日』、その前日である『節分=大みそか』と考えることができ、運気の大きな変わり目でもあるのです」そう語るのは、開運ライフスタイルアドバイザーの愛新覚羅ゆうはんさん。「“寒さも極まると暖に転じる”ように、立春は昨日までの寒い冬から一転、人生を切り替える分岐点