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年末よりも、生活が変わる春が最適!リバウンドしない収納術10
2018/04/18 11:00「“片付け”は、年末にするものだと思っていませんか? 年末は忙しいし、春に新しい生活が始まる可能性があるので、思い切った片付けに踏み切れません。衣替えや、子どもの進学・就職、夫の転勤などでライフスタイルが変わる春が一年のうちで、いちばん片付けに最適な季節なんです」そう話すのは、これまで1,500件以上の散らかった家を片付けて、スッキリさせてきた整理収納アドバイザーの中山真由美さん。「『片付け=捨て -
“見える化”で無駄買いを無くす!クローゼット正しい収納術
2018/04/18 11:00片付けても片付けてもすぐに散らかってしまう。そんなご家庭でも、「決まりごと」を守りさえすればもう、そんな徒労感を味わわなくて済みますよ!「“片付け”は、年末にするものだと思っていませんか? 年末は忙しいし、春に新しい生活が始まる可能性があるので、思い切った片付けに踏み切れません。衣替えや、子どもの進学・就職、夫の転勤などでライフスタイルが変わる春が一年のうちで、いちばん片付けに最適な季節なんです」 -
「背骨圧迫骨折」の危険も…くしゃみを我慢してはいけない理由
2018/04/18 06:00花粉の季節が過ぎればすぐに、夏風邪のシーズン、そして秋のブタクサ花粉……。現代人は、つねにせきやくしゃみに悩まされていると言っていい。しかし、大きな音を出すのは恥ずかしいと、くしゃみをしきらずに途中で止めてしまう人も多いのでは?この“オンナのエチケット”が骨折などのケガや内臓の病気にもつながる超・悪習慣だというのだ。「先日、診察に来た50代の女性は、外出中にくしゃみが出そうになり、とっさに鼻を押さ -
大声な“オッサンくしゃみ”の人のための「正しいくしゃみ法」
2018/04/18 06:00花粉の季節が過ぎればすぐに、夏風邪のシーズン、そして秋のブタクサ花粉……。現代人は、つねにせきやくしゃみに悩まされていると言っていい。しかし、大きな音を出すのは恥ずかしいと、くしゃみをしきらずに途中で止めてしまう人も多いのでは?この“オンナのエチケット”が骨折などのケガや内臓の病気にもつながる超・悪習慣だというのだ。「そもそも、くしゃみというのは、体内に入ろうとした異物を追い出すための生体反射なの -
権力者もメロメロ、大統領選にも立候補!ねこが目論む「世界征服」
2018/04/17 06:00(写真:アフロ)「日本国内でのねこの飼育頭数が犬を超えた」「ネコノミクスが日本を救う」「空前のねこブーム」――。最近、やけにねこのニュースを耳にしませんか? そこで先日、発売になったばかりの特別ムック『ねこ自身グルーミング』(光文社・694円+税)取材班の調査を開始。すると“ねこが世界征服を計画している”恐るべき実態が明らかに。題して、ねこが目論む「世界征服計画」これだけの証拠!【証拠1】歴史上、 -
足のむくみは病気のサイン!「セルフ足マッサージ」のすすめ
2018/04/16 16:00「足を見れば、その人の抱えている体の問題がわかります。問題のある足はむくんでいたり、痩せすぎていたりします」そう話すのは、「官足法」認定講師の前澤香苗さん。官足法とは、台湾の官有謀氏が提唱する、足をもんで血液循環をよくする健康法だ。足は心臓からいちばん遠いため、血流が滞りやすい。ところが、足は全身とつながっていて、足にある「反射区」と呼ばれる部分が、体の部位と連動している。そのため、その部位に異変 -
専門家が提唱「足裏の痛みとこりで病気のリスクがわかる」
2018/04/16 11:00「足の裏を押しているときは、跳び上がるほど痛がられても、『その後、足がポカポカして病気がよくなった』という報告を聞くとうれしいですね」こう話すのは、「官足法」認定講師の前澤香苗さん。官足法とは、台湾の官有謀氏が提唱する、足をもんで血液循環をよくする健康法だ。足は心臓からいちばん遠いため、血流が滞りやすい。ところが、足は全身とつながっていて、足にある「反射区」と呼ばれる部分が、体の部位と連動している -
専門家が指摘「がんが足の甲の血管やタコに現われる可能性」
2018/04/16 11:00「足を見れば、その人の抱えている体の問題がわかります。タコやウオノメができているなどの変調があれば、体にも問題があるはずです」そう語るのは、「官足法」認定講師の前澤香苗さん。官足法とは、台湾の官有謀氏が提唱する、足をもんで血液循環をよくする健康法だ。足は心臓からいちばん遠いため、血流が滞りやすい。ところが、足は全身とつながっていて、足にある「反射区」と呼ばれる部分が、体の部位と連動している。そのた -
政界、美術界…各国の業界の“中心”にはこんなねこがいた!
2018/04/16 06:00(写真:アフロ)「日本国内でのねこの飼育頭数が犬を超えた」「ネコノミクスが日本を救う」「空前のねこブーム」――。最近、やけにねこのニュースを耳にしませんか? そこで、4月17日に発売となる特別ムック『ねこ自身グルーミング』(光文社・694円+税)取材班が調査を開始。すると、各国の業界は「ねこ」で回っていることが明らかになった! そんな衝撃スクープを紹介。【政界】イギリス中枢では“ネズミ捕獲長”が絶 -
SNSで凹み…いまどきアラ50襲う「エイジングストレス」の恐怖
2018/04/15 11:00「エイジングストレス」とは「年齢を重ねることで感じる不安や焦燥感によって生じるストレス」(新語時事用語辞典より)のこと。元来、30歳前後の女性に現れるとされているが、現在ではアラ50の問題とされている。それはどうしてなのだろう? 婦人科医で、自身も同世代という成城松村クリニックの松村圭子院長はこう分析する。「まず前提として、『エイジングストレス』が30歳前後に多いという定義は、決して間違いではない -
こんな症状も“更年期”かも!?「新セルフチェック」医師が監修
2018/04/15 11:00「更年期に入ると、エストロゲンの減少にともなう影響が全身に現れ、逃れられなくなっていきます。本来、更年期の症状は『生きるペースを緩めましょう』という体のサインです。でも、それを受け入れられないと、心までつらくなってしまいます。また、更年期の諸症状はホルモンバランスの乱れからくる自律神経の変調によるものですが、ストレスも自律神経の大敵。ストレスが強いと、更年期の症状自体が悪化する可能性も考えられるの -
孫経費は年11万円! トラブルを防ぐ正しい孫との付き合い方
2018/04/13 11:00「いろいろ物入りな新学期が始まりました。おばあちゃんはおねだりされがちな季節ですね。'12年に電通が行った調査では、年間かかる“孫経費”は平均11万円にもなるそうです。《たくさんお金を払ってあげる=いい祖母》という幻想に悩んでいる人は多いのです」そう語るのは『孫ができたらまず読む本』(NHK出版)の著書もある、家族問題評論家の宮本まき子さん(70)。こうした背景には、子ども世代の晩婚化、祖父母世代 -
孫のために老後破産も……孫にかかるお金は“見える化”せよ
2018/04/13 11:00「いろいろ物入りな新学期が始まりました。おばあちゃんはおねだりされがちな季節ですね。'12年に電通が行った調査では、年間かかる“孫経費”は平均11万円にもなるそうです。《たくさんお金を払ってあげる=いい祖母》という幻想に悩んでいる人は多いのです」こう話すのは『孫ができたらまず読む本』(NHK出版)の著書もある、家族問題評論家の宮本まき子さん(70)。こうした背景には、子ども世代の晩婚化、祖父母世代 -
差額12万円も! 記者が体験「いらない宝石」を6店舗で査定
2018/04/12 16:00「デザイン的に時代遅れ」「気分的に今、身に着けるのはちょっと」といった理由で、アクセサリーボックスで眠ったままになっている宝石類。たくさんの思い出が詰まった、そんなジュエリーたちに私たちがしてあげられる最高の恩返しは“高く売ってあげる”ことなのかもーー。ということで、本誌記者が都内の買取り店6店舗を巡って学んだ“少しでも高く売るコツ”を伝授!先日、実家に帰った際、記者(36)は母(66)から「百貨 -
ダイヤモンドとルビーで違う「いらない宝石」高く売る方法
2018/04/12 16:00「母から譲り受けた」「昔の彼氏にもらった」「デザインが古すぎる」……。身に着けるにはもはやビミョーなジュエリーたちは、金相場が高い今こそ売りどきだという。「ひと昔前の日本ではやった派手なジュエリーは、実は今中国で需要があります。ですから、中国への転売ルートを持っている大手の買取り業者は、高額買取りが可能です。金相場も4,700〜4,900円台をキープしており、いらない貴金属や宝石類は、一刻も早く売 -
「糖質よりタンパク質!」世界のお金持ちはどうやって病気を防いでいるか
2018/04/12 11:00「体がだるくて朝起きられない、日々の頭痛……これらの症状は、栄養不足で引き起こされているケースが多いんです。自分に足りていない栄養を体にしっかり取り込めば、症状を改善できる可能性があります。そうやって、薬を使わずに“栄養摂取”で病気を治そうとする治療法を、オーソモレキュラーといいます」そう語るのは、日本初の栄養治療法専門クリニックの院長・溝口徹先生。『最強の栄養療法「オーソモレキュラー」入門』(光 -
「食事は“肉ファースト”で食べよ!」高血糖対策の新常識
2018/04/12 11:00「体がだるくて朝起きられない、日々の頭痛……これらの症状は、栄養不足で引き起こされているケースが多いんです。自分に足りていない栄養を体にしっかり取り込めば、症状を改善できる可能性があります。そうやって、薬を使わずに“栄養摂取”で病気を治そうとする治療法を、オーソモレキュラーといいます」そう語るのは、日本初の栄養治療法専門クリニックの院長・溝口徹先生。『最強の栄養療法「オーソモレキュラー」入門』(光 -
栄養医が監修、症状別「食事+サプリメント」摂取メニュー
2018/04/12 11:00「現代の医学では、“栄養”についてあまり考えていない」ーー。そんな問題点を指摘し、欧米で発展してきたこの療法。そこでは、“目からウロコ”の食事法が展開されていた!「体がだるくて朝起きられない、日々の頭痛……これらの症状は、栄養不足で引き起こされているケースが多いんです。自分に足りていない栄養を体にしっかり取り込めば、症状を改善できる可能性があります。そうやって、薬を使わずに“栄養摂取”で病気を治そ -
肩こり、腰痛にも効果…家事中に行う「スクワット」のすすめ
2018/04/11 11:00本誌の人気連載「血流講座」でおなじみの順天堂大学医学部教授・小林弘幸先生。自律神経研究の権威である小林先生が、最強の健康法としてまとめた『死ぬまで歩くにはスクワットだけすればいい』(幻冬舎)がベストセラーになっている。「美しく、若々しく過ごすためには“血流”と“筋力”、そして“自律神経”の3つが重要です。ところが、加齢とともにそれぞれの機能が衰えてくるのが通常です。これら3つの“機能低下”をすぐに -
“10歳若返る”健康のための「スクワット」、人気医師が伝授
2018/04/11 06:00「美しく、若々しく過ごすためには“血流”と“筋力”、そして“自律神経”の3つが重要です。ところが、加齢とともにそれぞれの機能が衰えてくるのが通常です。これら3つの“機能低下”をすぐに改善してくれるのがスクワットです。毎日続けることで10歳若返ることが可能なのです」そう語るのは、本誌の人気連載「血流講座」でおなじみの順天堂大学医学部教授・小林弘幸先生。自律神経研究の権威である小林先生が、最強の健康法 -
全身の血流をUP!健康を作る「スクワット」はこう始めよう
2018/04/11 06:00本誌の人気連載「血流講座」でおなじみの順天堂大学医学部教授・小林弘幸先生。自律神経研究の権威である小林先生が、最強の健康法としてまとめた『死ぬまで歩くにはスクワットだけすればいい』(幻冬舎)がベストセラーになっている。「美しく、若々しく過ごすためには“血流”と“筋力”、そして“自律神経”の3つが重要です。ところが、加齢とともにそれぞれの機能が衰えてくるのが通常です。これら3つの“機能低下”をすぐに -
3つ該当で危険度35.8倍!95%が知らないトリプルリスクの恐怖
2018/04/10 11:00「“メタボ=太っている”と思っている人がすごく多いのですが、これは大きな間違い。自分は太っていないから大丈夫などと勘違いしていると、どんどん症状は進行していきます」そう警鐘を鳴らすのは、「岡部クリニック」院長の岡部正氏(64)だ。あなたはメタボリックシンドロームの正しい意味をご存じだろうか?答えは腹囲が基準値(男性85㎝、女性90㎝)以上で高血圧・高血糖・脂質異常のうち2つ以上に該当する状態のこと -
認知症の父の家を売って介護費に!専門家が解説「家族信託とは?」
2018/04/09 16:00「父が認知症になり、先祖代々引き継いできた土地や家が動かせず、ほとほと困っています。一部を売却して介護費用にあてたいのに……」そう嘆くのは、千葉県在住の山本春子さん(52・仮名)。75歳の父親が数年前に認知症を発症し、その財産が“凍結”されてしまったという。超高齢社会で65歳以上の4人に1人が認知症予備軍といわれている昨今。親が認知症になり、「実家を処分することができない」「預貯金を引き出せない」 -
遺産の2次、3次の継承先を決められる「家族信託」の始め方
2018/04/09 16:00超高齢社会で65歳以上の4人に1人が認知症予備軍といわれている昨今。親が認知症になり、「実家を処分することができない」「預貯金を引き出せない」などのトラブルが急増している。たとえ本人のためであっても、家族が財産を勝手に処分したり、活用することはできないためだ。そんな事態になる前に、検討したいのが家族信託。家族信託普及協会の代表理事で、家族信託研究所を運営する司法書士の宮田浩志さんが解説をしてくれた -
「ほほほの穂」の味は? キラキラネーム米「食味チャート」
2018/04/08 11:00今年2月末、日本穀物検定協会(東京都中央区)が毎年発表する「2017年産米の食味ランキング」で、28年間最高位の「特A」をキープしていた新潟県のブランド米「魚沼産コシヒカリ」が、ワンランク下がって「A」になり、日本中に激震が走った。「魚沼産コシヒカリのランクが下がったのは、昨年の夏から秋にかけての日照不足が原因でしょう。お米はその年の天候によって毎年、出来栄えが左右されます。特に近年は、猛暑で品質