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“発酵コスメ”専門家語るその効果…発酵成分ごとに違い
2019/05/03 16:00ヨーグルトや甘酒、納豆、みそ……そして、本誌でも紹介して注目を集めた「発酵たまねぎ」「発酵しょうが」など、おいしいだけでなく健康効果もあると、ますます需要が高まっている発酵食品。加えて近ごろは“肌が食べる”として「発酵コスメ」を手に取る女性が増えている。いったい肌にはどんなメリットがあるのだろうか。皮膚美容に詳しく、スキンケアブランド「アンプルール」でコメ発酵液によるコスメ開発にも携わった高瀬聡子 -
栄養成分が“肌老化”防止に!「発酵美容液」のススメ
2019/05/03 11:00ヨーグルトや甘酒、納豆、みそ……そして、本誌でも紹介して注目を集めた「発酵たまねぎ」「発酵しょうが」など、おいしいだけでなく健康効果もあると、ますます需要が高まっている発酵食品。加えて近ごろは“肌が食べる”として「発酵コスメ」を手に取る女性が増えている。発酵が体にいいことは、なんとなくはわかっているが、そもそもどんなメカニズムなのだろう? 皮膚美容に詳しく、スキンケアブランド「アンプルール」でコメ -
瀬戸内寂聴語る“元気の源”「年がいないことすれば若返る」
2019/05/02 16:00「令和」の時代が幕を開けようとしている。しかし、どんなに医療が進歩しても、私たちが抱える“健康”への悩みは、消えるものではない。何歳になっても元気でいたい、大病にはかかりたくない。そのためには、何をどうすべきなのか。その問いに答えてくれたのは、大正時代に生まれ、昭和、平成そしていままさに4つ目の元号を迎えようとしている人生の“大先輩”たち。彼女たちは、驚異的なバイタリティで、いまも表舞台に立ち続け -
98歳のピアニスト・室井摩耶子「長寿の秘訣はステーキと昼寝」
2019/05/02 11:00「令和」の時代が幕を開けようとしている。しかし、どんなに医療が進歩しても、私たちが抱える“健康”への悩みは、消えるものではない。何歳になっても元気でいたい、大病にはかかりたくない。そのためには、何をどうすべきなのか。その問いに答えてくれたのは、大正時代に生まれ、昭和、平成そしていままさに4つ目の元号を迎えようとしている人生の“大先輩”たち。彼女たちは、驚異的なバイタリティで、いまも表舞台に立ち続け -
御年96歳、漫才師・内海桂子「死ぬことなんて考えたことない」
2019/05/01 11:00「令和」の時代が幕を開けようとしている。しかし、どんなに医療が進歩しても、私たちが抱える“健康”への悩みは、消えるものではない。何歳になっても元気でいたい、大病にはかかりたくない。そのためには、何をどうすべきなのか。その問いに答えてくれたのは、大正時代に生まれ、昭和、平成そしていままさに4つ目の元号を迎えようとしている人生の“大先輩”たち。彼女たちは、驚異的なバイタリティで、いまも表舞台に立ち続け -
森英恵、佐藤愛子…4元号駆け抜ける女性明かす「元気の秘訣」
2019/05/01 06:00「令和」の時代が幕を開けようとしている。しかし、どんなに医療が進歩しても、私たちが抱える“健康”への悩みは、消えるものではない。何歳になっても元気でいたい、大病にはかかりたくない。そのためには、何をどうすべきなのか。その問いに答えてくれたのは、大正時代に生まれ、昭和、平成そしていままさに4つ目の元号を迎えようとしている人生の“大先輩”たち。彼女たちは、驚異的なバイタリティで、いまも表舞台に立ち続け -
平均で約2キロ減!N95高機能マスクをするだけダイエット
2019/04/28 11:00「私も羽生選手が使用しているマスクを実際に使用してみました。たいへん優れたマスクで、これをしてスケートができるのはすごいなと驚きました」こう話すのは、呼吸器内科医の大谷義夫先生。フィギュアスケートの羽生結弦選手が’15年に中国・上海で行われた世界選手権に出場時、会場入りの際に着けていて話題になったのが、くればぁ社製の超高機能マスクだ。「0.3マイクロメートルの微粒子を95%以上カットできる機能(N -
専門家語る体癒す旅…医療費控除が認められる温泉も
2019/04/27 16:00「旅行に行っても高カロリーな食事で胃が疲れてしまったり、スケジュールを詰め込みすぎてヘトヘトに……、なんて覚えはありませんか? とくに50歳を過ぎると、以前と同じようなボリュームの旅行が難しくなってきます。そこで今、トレンドになりつつあるのが、旅を楽しみながら健康増進やストレス解消を目指し、日常の生活を見直すきっかけとする『ヘルスツーリズム』です」そう話すのは、旅行ジャーナリストの村田和子さん。村 -
「食事、運動、癒し」3要素を叶える体にいい旅プラン
2019/04/27 11:00超高齢社会を迎え、健康寿命の重要性がうたわれる近年、各方面から注目を集めている「ヘルスツーリズム」。非日常を楽しみながら、「食事、運動、癒し」の3要素で健康増進にも一役買ってくれる。「旅行に行っても高カロリーな食事で胃が疲れてしまったり、スケジュールを詰め込みすぎてヘトヘトに……、なんて覚えはありませんか? とくに50歳を過ぎると、以前と同じようなボリュームの旅行が難しくなってきます。そこで今、ト -
頻尿や生理不順…下半身の不調が「お尻のむくみ」である理由
2019/04/26 11:00「下半身太りに便秘や頻尿、生理不順。全部、お尻のむくみが原因かもしれません。お尻をさわってひんやりしていたら要注意。そのむくみが多くの不調を招きます」こう話すのは、中医学のプロフェッショナル、中医師である今中健二先生。前回、本誌に登場したときは、水の飲みすぎががんの原因になると警鐘を鳴らし、大きな反響を呼んだ。その今中先生が今回注目するのが、お尻のむくみ。「年齢にかかわらず、お尻がむくんでいる女性 -
医師が解説、下半身の不調を改善する「お尻のむくみ」解消ヨガ
2019/04/26 11:00年々、大きくなっていくお尻を「中年太り」と片付けていませんか。じつはそれ、「むくみ」で巨大化しているケースがほとんど。健康にも悪影響を及ぼすので、あなたのその不調、「お尻のむくみ」が原因かもしれません!「下半身太りに便秘や頻尿、生理不順。全部、お尻のむくみが原因かもしれません。お尻をさわってひんやりしていたら要注意。そのむくみが多くの不調を招きます」こう話すのは、中医学のプロフェッショナル、中医師 -
ガラケー料金は値上げも!ドコモ「新プラン」で損する人が
2019/04/26 06:00「最大4割値下げ!」4月15日に携帯電話やスマホの国内契約者の4割近くを占めているNTTドコモが、新料金プランを発表した。総務省の家計調査によると、'17年に1世帯あたりの年間通信料は10万円を突破。年々、通信費の家計に占める割合が増している。最大手のドコモの通信料金の値下げは、家計の赤字を救ってくれるのだろうか――。「率直に言って、ガッカリです」とは、ケータイの通信料金に詳しいITジャーナリスト -
5月中は間に合う!ドコモ新プランで携帯買い替えが厳しくなる
2019/04/26 06:00「最大4割値下げ!」4月15日に携帯電話やスマホの国内契約者の4割近くを占めているNTTドコモが、新料金プランを発表した。総務省の家計調査によると、'17年に1世帯あたりの年間通信料は10万円を突破。年々、通信費の家計に占める割合が増している。最大手のドコモの通信料金の値下げは、家計の赤字を救ってくれるのだろうか――。「率直に言って、ガッカリです」とは、ケータイの通信料金に詳しいITジャーナリスト -
歯を抜きたがる医師にご用心!危ない歯科医には共通点が
2019/04/25 16:00「放っておくと、がん化する恐れがあります」「抜かないと、取り返しのつかないことになります」いま歯科治療の現場で、患者がむやみに脅かされるケースが横行している――と嘆息するのは、歯科医師の斎藤正人氏。斎藤氏はできる限り抜かずに治療して歯を守る、保存歯科のエキスパートだ。院長として治療にあたるサイトウ歯科医院は、冒頭のような宣言をうけた患者さんの“駆け込み寺”的な存在となっている。「私の見立てでは、丁 -
セカンドオピニオンを嫌がる歯科医は信用してはいけない!
2019/04/25 16:00「放っておくと、がん化する恐れがあります」「抜かないと、取り返しのつかないことになります」いま歯科治療の現場で、患者がむやみに脅かされるケースが横行している――と嘆息するのは、歯科医師の斎藤正人氏。斎藤氏はできる限り抜かずに治療して歯を守る、保存歯科のエキスパートだ。院長として治療にあたるサイトウ歯科医院は、冒頭のような宣言をうけた患者さんの“駆け込み寺”的な存在となっている。「私の見立てでは、丁 -
「がんと口内炎は見分けにくい」は本当?悪徳歯科医に注意
2019/04/25 11:00「放っておくと、がん化する恐れがあります」「抜かないと、取り返しのつかないことになります」いま歯科治療の現場で、患者がむやみに脅かされるケースが横行している――と嘆息するのは、歯科医師の斎藤正人氏。斎藤氏はできる限り抜かずに治療して歯を守る、保存歯科のエキスパートだ。院長として治療にあたるサイトウ歯科医院は、冒頭のような宣言をうけた患者さんの“駆け込み寺”的な存在となっている。「私の見立てでは、丁 -
足を組む人はお尻の筋肉が落ちている!?現代人の腰痛メカニズム
2019/04/24 16:00今や日本人の8割以上が腰痛持ちともいわれ、そのうち85%の症状が、原因の特定できない「非特異的腰痛」だという。「多くの場合、姿勢が腰痛に関係しているといえるでしょう。現代人の腰痛には、運動不足、血行不良、肥満などさまざまな理由が考えられますが、姿勢に何らかの問題のある人がほとんどです。1日のうち座っている時間が長い人、パソコンやスマホを使用する時間の多い人などは、姿勢の悪化を招きやすいです。それが -
アスリートを診てきた鍼灸師が語る「腰痛に効く1分バタ足運動」
2019/04/24 16:00多くの人が悩まされている腰痛。痛みを克服するために効果的なのは、体の“ウラ面の筋肉”を正しく鍛えること。器具も使わない、簡単だけど高い効果が望める運動をご紹介します――。今や日本人の8割以上が腰痛持ちともいわれ、そのうち85%の症状が、原因の特定できない「非特異的腰痛」だという。「多くの場合、姿勢が腰痛に関係しているといえるでしょう。現代人の腰痛には、運動不足、血行不良、肥満などさまざまな理由が考 -
夫の“けむハラ”にペットもNO!?加熱式たばこが注目集める理由
[PR]2019/04/24 12:00目前に迫った新元号「令和」への改元。さらに、来年には東京オリンピック・パラリンピック開催と大きな節目を迎える日本。これをきっかけに、解決しなければならない問題も山積みだ。そのなかでも大きな課題の1つが、“けむハラ”対策。紙巻たばこの副流煙は吸わない人にもニオイなどの悪影響を与え、社会問題化。職場や家庭内の“空気”に深刻な影響を与えている。国の対策も本格化している。昨年7月に改正された健康増進法によ -
総務省規制強化でなくなるかも!“お得過ぎた”人気返礼品11
2019/04/24 11:00法改正で6月からお得な返礼品が減っていくといわれている「ふるさと納税」だが、実はまだ“駆込み申請”したくなるものがたくさんあるという――。「6月から施行される『ふるさと納税』の新ルールは、“お得な”返礼品を禁止するようなものです。まさに『ふるさと納税』は大きな転換期を迎えています」そう語るのは、年間3,000万円以上を寄付し食料やレジャーなどの多くを返礼品でまかなっているという「ふるさと納税」の達 -
「還元率3割以下」ふるさと納税規制乗り越える自治体の試み
2019/04/24 06:00「6月から施行される『ふるさと納税』の新ルールは、“お得な”返礼品を禁止するようなものです。まさに『ふるさと納税』は大きな転換期を迎えています」そう語るのは、年間3,000万円以上を寄付し食料やレジャーなどの多くを返礼品でまかなっているという「ふるさと納税」の達人、金森重樹さん。'08年に、総務省の肝いりで始まった「ふるさと納税」は、出身地や応援したい自治体に寄付すれば返礼品がもらえることで人気に -
“お得過ぎた”ふるさと納税返礼品、6月から禁止の真意
2019/04/24 06:00「6月から施行される『ふるさと納税』の新ルールは、“お得な”返礼品を禁止するようなものです。まさに『ふるさと納税』は大きな転換期を迎えています」そう語るのは、年間3,000万円以上を寄付し食料やレジャーなどの多くを返礼品でまかなっているという「ふるさと納税」の達人、金森重樹さん。'08年に、総務省の肝いりで始まった「ふるさと納税」は、出身地や応援したい自治体に寄付すれば返礼品がもらえることで人気に -
日本人は薬に頼りすぎ!副作用に懸念、NGな飲み合わせは
2019/04/20 11:00「日本人は、安易に薬に頼りすぎです。それが自分の体にどういう影響を与えるのか、もっときちんと考える必要があると思います」薬剤師の宇多川久美子さんはそう話す。厚生労働省の統計によると、40~64歳の病院にかかっている患者のじつに過半数が3種類以上の薬を処方されている。宇多川さん自身、かつては頭痛に悩まされて薬に頼る生活をしていたが、30代では17錠も常用していた薬を40代でいっさいやめてみたところ体 -
食器、切手…昭和&平成の高く売れる“わが家のお宝”はどれ?
2019/04/19 16:00元号が変わるたびに発売されるのが、記念硬貨などのお宝グッズ。自宅に眠る「昭和」「平成」の“遺産”を、驚きの値段で買い取ってもらえる可能性も!!「元号が令和になるのを機に、家にある古いもの、親の遺品を整理したくて来ました。どうせなら、少しでもお金になったほうがうれしいですから」(50代女性)郊外の公民館で行われた無料鑑定会には、切手コレクションを手にした男性、ブランドバッグを持ち込んだ夫婦が続く。し -
改元前に自宅の不用品を整理!意外に高値でつくグッズとは?
2019/04/19 11:00「元号が令和になるのを機に、家にある古いもの、親の遺品を整理したくて来ました。どうせなら、少しでもお金になったほうがうれしいですから」(50代女性)郊外の公民館で行われた無料鑑定会には、切手コレクションを手にした男性、ブランドバッグを持ち込んだ夫婦が続く。しかし、どうやら思うような買取り価格が提示されなかったようだ。本誌記者も10年以上前に購入した、電池切れのブランド時計を鑑定してもらうと「値がつ